万葉集 第16巻 3839番歌/作者・原文・時代・歌・訳
第16巻3823番歌はこちらにまとめました。第16巻 3823番歌巻第16巻歌番号3823番歌作者作者不詳題詞决原文橘之 光有長屋尓 吾率宿之 宇奈為放尓 髪擧都良武香訓読橘の照れる長屋に我が率ねし童女放髪に髪上げつらむかかなたちばなの て.
万葉集 第16巻 3818番歌/作者・原文・時代・歌・訳第16巻3818番歌はこちらにまとめました。第16巻 3818番歌巻第16巻歌番号3818番歌作者河村王題詞-原文朝霞 香火屋之下乃 鳴川津 之努比管有常 将告兒毛欲得訓読朝霞鹿火屋が下の鳴くかはづ偲ひつつありと告げむ子もがもかなあさかすみ.
万葉集 第16巻 3874番歌/作者・原文・時代・歌・訳第16巻3874番歌はこちらにまとめました。第16巻 3874番歌巻第16巻歌番号3874番歌作者作者不詳題詞-原文所射鹿乎 認河邊之 和草 身若可倍尓 佐宿之兒等波母訓読射ゆ鹿を認ぐ川辺のにこ草の身の若かへにさ寝し子らはもかないゆししを .
万葉集 第16巻 3822番歌/作者・原文・時代・歌・訳第16巻3822番歌はこちらにまとめました。第16巻 3822番歌巻第16巻歌番号3822番歌作者作者不詳題詞古歌曰原文橘 寺之長屋尓 吾率宿之 童女波奈理波 髪上都良武可訓読橘の寺の長屋に我が率寝し童女放髪は髪上げつらむかかなたちばなの .
万葉集 第16巻 3856番歌/作者・原文・時代・歌・訳第16巻3856番歌はこちらにまとめました。第16巻 3856番歌巻第16巻歌番号3856番歌作者高宮王題詞(高宮王詠數首物歌二首)原文波羅門乃 作有流小田乎 喫烏 腫而 幡幢尓居訓読波羅門の作れる小田を食む烏瞼腫れて幡桙に居りかなばらもに.
万葉集 第16巻 3835番歌/作者・原文・時代・歌・訳第16巻3835番歌はこちらにまとめました。第16巻 3835番歌巻第16巻歌番号3835番歌作者作者不詳題詞獻新田部親王歌一首 原文勝間田之 池者我知 蓮無 然言君之 鬚無如之訓読勝間田の池は我れ知る蓮なししか言ふ君が鬚なきごとしかなかつ.