Без кейворда
「私たちは『戦後』を続けていく」・・すばらしい言葉だと思います。 私見では今回の安保法制は、一言で言うと「毒を以て毒を制す」ことが出来るのかどうか、という事かと思います。 武力も毒、アメリカも大きな毒です。 アメリカが多国籍企業や軍需産業の利権の為に、中東で「民主主義、平等、教育を受ける権利」などを声高に叫びつつ、搾取し、石油利権をおさえ、グリーバリゼーションや「途上国援助(実は全く違うけど)」という洗練された植民地政策で、好き勝手に引っ掻き回して怒りを買い、イスラミック・ステートを代表とする頑強な敵を作り上げてしまった。 一方、アジアで覇権を拡大したい中国。独裁国家北朝鮮。 アジアでの覇権主義や独裁という毒を、アメリカの軍事力という毒で、首尾よく抑止する事が出来るのか? 主にアジアの外で見ると、後方支援とはいっても立派な軍事行動。友軍を守るのもそうでしょう。 アメリカがあちこちで引き起こしている紛争に、「日本が味方する」事の影響がどうなのか? アメリカからのいろいろな要求に、時の政権はちゃんとイエス・ノーを言えるのか??
味方になってもらった不良の麻生くんは見返りに何を要求するのでしょうね? そう、安倍くんからもっとお金を貰ったり、安倍くんも一緒に戦うことを要求します。 安倍くんは弱いですから、もう麻生くんの言い成りです。 しかも、麻生くんは不良なだけに、敵が多い。毎日戦いに明け暮れていますから、付き合っている安倍くんはボロボロに。学業も疎かになってしまうし、お金が必用なので小遣い値上げ(増税)をしてもらいましたがそれでも足りず、親の財布からお金を盗んだり(年金流用)、犯罪(武器輸出・原発売り込み詐欺)に手を染めるようになりました。 「これなら足(外交力)を鍛えて不良から逃げる方法を選んだ方が良かったし、警察(国連)に相談して見回り強化などの対策も取って貰えたよなあ。でも警察には昔怒られたから相談したくなかったしなあ。」と、後悔する安倍くんなのでした。
軍事力なくして外交力なんてあり得ないんだけど? tamigayo より:当たり前過ぎだな、。 さらにその上を行って、 不良どもが、あいつだけは良いやつだ、手を出せん。おまえも手を出すな、。 と言われるよう、 また、不良がその姿を見て、おれも見習って喧嘩を止める、あいつは良いわ、。と言い出すようなのが真の男だ、。
Shigeru より:現実問題として、麻生君(アメリカ)は安倍君(日本)より、はるかに強いのです。そして麻生君が力でクラスを支配しようとしていて、たまに反発するものがいたら、暴力で押さえつけています。最近反発が増えてきたので、麻生君は安倍君に少しは手伝えと言いました。安倍君は臆病で、いつも麻生君のご機嫌をとって陰に隠れていました。本当はかばん持ちの癖に、影では「麻生君に頼まれてね、助けてあげてるんだ。」なんて言ってます。そして麻生君の反対勢力は今では「安倍の野郎もぼこぼこだ」と言って、その機会を狙い始めてます。安倍君は少し前から、こっそりと空手の練習なんかやってますが、そんなに簡単に強くはなれません。自分でもそのことを知っているから、いつぼこぼこにされるか、心配で心配でたまりません。 安倍君が本当にやるべきことは、勇気を持ってクラスのみんなに話して、みんなで協力してお互いに分かり合って、みんな仲良くなることだったんです。それ以外に、本当に安心して学校に行ける方法は無かったんですね。 さあ、今からでも遅くありません。
ちゃんと理解しましょうか。 この法案があったら 相手が殴ってこない保証はあるんですか? 踏み止まらせることができなかった時は? もっと先のことを考えましょう。不良の件(苦笑)、表現が稚拙すぎなんだけど、これ対象は誰なの? ネット民をバカにしているの?インプットからアウトプットまで、誰が操作しているのかね? 安部さん、自分の言葉じゃないから、表現が曖昧なんだよね、もっと裏があると思うんだよな〜、、、 平和で損してる奴って?
ともかさんのスピーチ。 泣きました。 拡散します。 あらゆる形で。 全世代に響く心の声を、皆で共有します。 明日のために。 未来のために。 私たちのために。 あなたたちのために。 P.S どなたかこのスピーチを英訳していただきたいな。世界中の人たちにシェアしてほしいと思います。
涙が出るくらい感動します。共に頑張りましょう!とても素敵なスピーチで感激しました。 しかし、一寸加筆させてください。 安倍氏が、麻生くんの友達なら、日頃から、“暴力は暴力を呼び、本質的な解決にはならない、話し合いによる相互理解に努力すべき”と、喧嘩で物事を解決する麻生くんをタシナメていなくてはならない。
友達を守るのは殴り返さなくても出来るのではありませんか?暴力被害者は暴力が嫌いです。短絡な反撃ではなく、根本の暴力の阻止や根絶に力を尽くすべきではないですか。 スピーチに賛同します。若い時は、視野が狭くて知識もなく、甘く、おかしな意見をもつのはしかたない。 戦後、安全保障関連の法律ができるたびに繰り返される同じ論調。 60年安保以来、進歩や反省のない人たち。 この発言者が、そんな人たちに取り込まれないことを祈る。
素晴らしい。 ぜひ、自分が犯罪被害者になりそうになったとき、正当防衛など行使せず、 犯人の成長過程や過去の経験をきちんと調べて、犯罪を犯さないように説得して自分が犯罪に合わないようにしてくださいね。 もちろん、そこまで犯人が何もせずにいればの話ですが。 自分の友人が目の前で殴られても、引き剥がしたり殴り返して友人を守るのではなく、 殴ってきた人の成長過程等を考慮して説得して、事前に殴られないようにしてください。 もし殴られたら、殴られた自分勝ちが悪いって思えるならどうぞ。 こういう人に限って、自分がいざ暴力被害にあったら反撃の権利を行使するんでしょうけど。
スタンディングアピールでともかさんのお話紹介させて頂きました。 今でも折に触れ聴いています。 元気で頑張ってるんだろうなー! こういうことを言っている自分に酔ってるだけな印象 Yuko Furukawa より:ビデオ見ました。涙が溢れて止まらない。私は海外に生活する日本人です。幼い息子が二人います。日本と距離は離れているけれど、だからこそ余計に、自分の祖国の日本に対して深い労わりと愛情があります。まわりからは、日本は素晴らしいとうらやましがられます。ポップカルチャーもスゴイし、クールだと。でもそれは憲法9条があるから、その平和の土台に上に成り立つことによってこそ、できたことなのではないかと思います。憲法9条は世界遺産です。そんなでっかい平和の元気玉を持ってる国ってスゴイです。だから、日本は、すごくカッコいいのです。世界の中でみると日本はピースメーカーなのです。私たちは、平和を作る民なのです。 スピーチしたともかさん、ありがとう。全国で集まって声を上げたたくさんの方々、本当にどうもありがとう。ピースメーカーというのは誰にでもできることじゃないのです。それって唯一無為の存在であり、私たち日本人のかけがえのない役目です。来年の71年祭は盛大にお祝いしましょう。そして、さらに、100年祭のときには、世界中の人々が、日本のピースメーカーぶりをお祝いしてくれます。 戦争は絶対にいけません。人と人が殺し合うことは私たち人間のするべきことではありません。
こういうことを平気で言える若い人が本当に怖くて仕方ない。 日本が武力を持たなければ敵国も気をつかって攻撃をしてこないとでも思っているんですかね。 勘違いしてるのか知らないけど、戦争に賛成も反対もないからね。誰も戦争したくないに決まってるからね。 こうしたスピーチをする人も、共感している人も、自分たちだけが戦争に反対してると思い込んでいると世間との思考の溝ができてしまいますよ。 このスピーチの賛同者に聞きたい。 どうすれば好戦的な相手を抑止できますか?
お金儲けの仕組みを教えてあげれば、それでいい戦争は反対です。 ただ、チベット・ウイグルは軍事力を持たない事で中国に侵略されました。 そして、弾圧されているというのは勿論ご存知だと思いますが、中国による『弾圧』ってどういう状態か知ってますか? 焼身自殺して世界に惨状を訴えなくてはならない程の弾圧とはどういう内容か知っていますか? 現実に武力を持たない国を侵略して、民族浄化をしているのが中国です。 確かに今回は強引な部分はあるが、安直に批判するのではなく、チベット・ウイグルに起きている事に対する非武装の無力、国際社会の無力、そして、その刃が日本に届いた時、日本国民がチベット・ウイグル以上の弾圧を受ける事を考慮してから判断して欲しい。 まずはチベットやウイグルについて自分で調べてみてください。
感動で涙が滲んで止まらなくなった!アリガトウー!!君の若さに乾杯!!この爺さんの気持ちを引き継いでいって下さい。 反論している人々に言いたい。 殆ど論破されている言葉の羅列でしかないよ。大体堂々巡りの話をし続けているだけで発展性がないよね。彼女は次の時代を、どう生きるかを解いているんだよ。君達もそういう言葉で論破する気概がないと世間一般からの賛同は得られないと思うな。その結果が世論調査に現れていると思わないかい? 今安倍自民公明政権が存立しているのは、他党の足腰が弱いからだけだよね。でも彼女達反対側がこれからは、もう入れなくなるんだよね。自公政権にはさぁ。 チベット・ウイグル問題を持ち出した人にも言って置くね。陸続きってのが致命傷だったんだね。海はねえ、凄い障壁なんだよ。だからこそアメリカは17世紀後半から「世界の七つの海を制覇する者は世界を制する」と言って来て、実行しているんだよね。日本もその覇権に飲み込まれちゃってはいるけど、ちょっとは抵抗してもいいんじゃないかなぁ?ここを忘れちゃってはダメだと思うね。だからこそ彼らも彼ら自身で切り開くしかないんだな。だって歴史と地政学は変えられないんだよ。そこを弁えないと意味ないと思わないかい?
> だからこそ彼らも彼ら自身で切り開くしかないんだな。 弾圧がどれほど凄まじく、人権を蹂躙するものか、もう少し調べてみてください。 とても彼ら自身で切り開くなんて到底不可能で、それゆえ悲惨極まりない扱いを受け続け、もう未来が見えず世界にその惨状を知ってもらうべく自ら焼身自殺するという行為に至っているのです。 まずそれを調べてください。 そして、海は障壁ですが、本当に海があるだけで安全だと思いますか? 現在中国は周辺海域に難癖つけてどんどん海洋進出を進めています。 東南アジア周辺でもチベットと同じく日本と関係なければ傍観しますか? 中国か東南アジア諸国に理不尽に領有権を主張して、実効支配を進めるのを傍観しますか? 傍観しているうちにどんどん日本に迫りますよ。 海洋進出で中国は国力を増強し、東南アジア・日本は国力を削がれる。 今ならまだ抑止できますが、国力(領土・領海・経済力)を削られてからでは抑止できるものも抑止できず、それこそ本当に戦争になる。 自分も勿論戦争なんてしたくないし、戦争したがっている人間なんてそうそういない。 今回の法案の通し方には問題はあると思うが、現実にチベットという前例があり、中国が今どういう領土拡大を行っているのかを念頭においた上で考える必要があると思います。
地政学的条件はどんどん変わりますよ 中国は核も弾道ミサイルを持ってます 北朝鮮のミサイルが太平洋に落ちたのを忘れましたか? 目を背けても事実は事実、変わりませんよ民主主義を主張しながらその根幹を否定し、夢物語をスピーチしているようにしか感じられません。 またこの法案は戦争をする為の法案でもありません。 9条がありながら北朝鮮不当拉致され、自国領土も他国に占領されているという現実をどう説明するのでしょうか? もはや話し合いで無条件にそれらを解決する事は不可能でしょう。 何故日本はその様な問題を抱えてしまったのかを冷静に考えて頂きたい。 自国の国民も領土も守る事の出来ていない今、そもそも平和という事が出来るのでしょうか? 他の方の意見で不良云々の例えがありますが既に日本は不良にボコボコにされている状態です。殴られ続けてもひたすら話し合いと謳い続け殴られ続けているのです。 古今東西、自衛を満足行えず疎かにするものが存続する事は不可能です。
過激かつ冷静な訴えと<年齢>に(内容はともかく)感動しました。 「しかし彼らは生まれつきテロリストだった訳ではありません。なぜ彼らがテロリストになってしまったのか。その原因と責任は、国際社会にもあります。」は、ぜひとも、多くの方に考えてほしいものです。 (友人間の話と国家間の話は、根本的に違うという事をおいといて) あらためてコメントを読み返すと、批判的意見もあります(健全な状態です)が、 「毒を以て毒を制す」「暴力は暴力を呼ぶ」に関する価値観の相違があるだけなのかと思います。 —–私が21才の時に、世界とか日本とか考えていませんでした。∴寺田さんの、40年後を見てみたいですが、その時、私は101歳。
耳触りの良い、いかにも人間的な表現でのスピーチですが本質が理解されていないようですね。 戦争法案などという表現そのものは対外覇権の拡張が宿命ともいえる中国共産党国家とその隷属国家の連中が 恣意的に使用する言葉です。自身の目論むところが他の良識的な国家から制限されたり、阻止されることを極端に嫌うために、お人よしの日本国民を矛先に定め籠絡し続けています。選挙権の対象年齢に引き下げがどう影響するか少々心配ではありますが、偏向したマスコミの報道だけを見ていると特にこれら若者(?)には、功を奏しているかにのようにも見えますが、大多数の声なき声がまだその害毒に染まりきってはいないと信じています。
確かに憲法9条は理想的過ぎるところがある。 憲法9条は、私たちの世界には早すぎた。 未だに戦争の火種は世界中にあり、戦争で金儲けできる人たちはたくさんいて、人権侵害、人種差別、宗教差別、経済格差を背景に、争いが止むことはない。 現実的に考えれば、格差なんてなくなるわけがない。格差をなくせるのは富裕層などの上流階級だけだし、差別を無くすのだって白人にしかできない。 戦争なんてなくなるはずはない。金儲けの絶好の機会だ。事実、日本の戦後復興は朝鮮特需が大きな役割を果たした。殺しあった朝鮮の人々の血が、私たちの富になった。 でも、現実はとても醜いものだけど、これを少しでも改善していくために、理想を追い求めることは必要なのではないか。 少なくとも、安保賛成派も反対派も、日本と世界の平和を願うのなら、お互いのその気持ちだけは汲むべきではないのか。 やれ軍国主義者だ、中韓の手先だ、と叫ぶのを聞くととてもモヤモヤするよ。
左翼に足りない視点は、結局日本が自主防衛できる軍事力を持たなきゃ日本の安全は守れないということ 右翼に足りない視点は、アメリカも非常に利己的で戦略的な国で、米軍の青年の血を流させたりしてまで、日本を中国等から守ってくれるとは限らないということ また、日本の自衛隊が集団的自衛権の名の下アメリカの戦争に参加してる間に、日本で大震災のような大規模災害が起こった場合、自衛隊が救助に勢力を注ぎ切れず、救える命も救えず復興が遅れる、ということも十分考えられる
民主主義を主張するなら、選挙結果を受け入れるべきです。自民党は前回の選挙公約で集団的自衛権を掲げて大勝したわけですからね。個別的自衛権のみでは明らかに不十分でしょう。 覇権拡大を狙う中国などの大国に攻め込まれたとき、日本が単独で勝てると本気でお思いですか? それではまるで愚かにもアメリカ含む連合国に戦いを挑んで敗北した戦前の日本と同じではありませんか。 比較をするのであれば、現在の日米安保体制では十分ではないのか?です。 そして、集団的自衛権を認めれば、この日米安保体制がより強固なものとなることは間違いありません。 日米の同盟関係がより強固なものとなれば、他国は日本を攻め辛くなり、結果的に戦争は起きにくくなります。 >集団的自衛権は、安倍さんの言葉を借りるなら、いつも仲良くしている麻生君が、弱いものいじめをしようとしているのに加担しに行くようなものじゃないでしょうか? 2014年に閣議決定された 武力の行使の「新三要件」はご存知ですか? これが厳密に守られる限り、弱いものいじめに加担するような事態はあり得ないでしょう。 もっとも、政府がその気になれば要件の変更など容易いでしょうから、必ず歯止めは必要でしょうが。
Anonymous より:イジメをする不良から目線を逸らし続けてる安倍ちゃん感じ悪い。どうして「なぜいじめをするの」って話して来いよ、応援するから。 チベットの人たちは非戦を貫いてるんですが、彼らを助けるために武力行使して恥ずかしくありませんか? ほんとうに国民にとって直接的脅威なのは守ってくれない国なのですよ。守ってくれる憲法無視してるんですよ。 閣議決定で何が決まりました? 新国立 TPP 安保 辺野古 それでもヘコヘコ手揉みしてるんですか?
ringanae より:人間に欲がなければこの話も成立するのかなと思います。 安倍さんの例えが悪かったのもあるかと思いますが、 私には1つのものには、少なくとも2つの面が存在するかと思います。 今回の法案には、 戦争を始めることができる側面と 起こり得る戦争を未然に止めることができる側面と があるように思います。 ものは使い方次第でその性質は大きく変わります。 (様々な道具は、人に便利さを与える反面、凶器にもなりえます。) 若い人がこうやって自分達の国の事を考え、主張していく事、とても素敵だと思います。 しかし、物事の片側のみを見て主張をしても、反対意見を持つ人達を納得させる事はできません。 民主主義であるならば、反対過半数の法案を通すべきではない。 その通りです。 ですが、賛成が過半数であれば通して良かったのでしょうか? (国民投票があった訳でもないのに、反対過半数と言うのもアレですが…) 私も戦争はしたくありませんので、 彼女達の話が実現する世界がくることを祈ります。
重要なことは以下の内容が破たんした論理だということです。 “なぜ彼らが不良にならなければならなかったのか。そして、なぜ友達の麻生くんに殴りかかるような真似をしたのか。その背景を知りたいと検証し、暴力の連鎖を防ぐために、国が壊れる社会の構造を変えること。これが国の果たすべき役割です。” 不良にならなければならなかったのかを理解して解決できるのは不良より強大な権力構造が存在しコントロールできる場合のみです。地元の不良ならば地域機構や学校が努力して改善できるかもしれません。ただ、問題はこの不良は中国という強大な経済力をもった現在でも異論を唱える学者を平気で牢獄に入れる共産主義国家ということです。 貴方は中国を議論でコントロールできるとお考えなのですよね? ただでさえ、意見が分かれる賛成の人たちをコントロールできないにも関わらずなぜ自分たちの権力も及ばない他国を賛同させることができるとお考えになるのでしょうか? 世界の歴史を学んでください。 それができないからずっと世界は戦争してきたのだし、それを強引に押し付けた十字軍がどうなったか。 アメリカの正義がイラクでは通らないように日本の正義が中国に通るわけがありません。 海が埋め立てられている南沙諸島でのアジア諸外国には泣き寝入りしなさいというのですか? 武力が全てを解決するわけではありません。当然です。 問題は外交をするときに何もカードを持たないこの日本が戦後の責任だけを抱えて自国を守ることは不可能という現実とアメリカはもう日本の国防をこれ以上片棒担げないほどイラク戦争で疲弊し、助けることはできないという現状を理解することです。 平和は外交という高度な交渉によってもたらされますが、これはただの学校で行う議論とはわけが違うという事を学んでください。 社会に出れば理不尽なことなど沢山おきます。議論しても聞いてくれない人たちなどたくさんいます。 それを議論で解決できると盲信するのは人と接しないで研究室に閉じこもっている学者か社会に出たことのない学生だと思いす。
まさしくその通り。 自分の国は自分で守るのが基本です。集団的自衛権を認める国連は即刻脱退し、日米安保も破棄ですね。 スイスのような永世中立国を目指すなら、防衛費は20兆円は必要ですね。消費税30%までアップしないと。 今の自衛隊の人数だと十分に国を守ることもできないので、スイスのように徴兵制も導入しないといけません。 核攻撃をさせないためにも核兵器も導入する必要があります。今はアメリカの核があるから核攻撃されてないだけですから。 テロとか病気が入ってくるから航空機の国際便は即刻やめた方がいいですね。 余計な情報が入ってくると国が混乱するから、報道の自由に対する規制も必要です。 ものすごく平和な日本ができるような気がしますね。
阿部総理がんばれ より:国民の半数が反対って、どんな方法で集計したかも理解せずに話してるんだろうな。 強行採決って、マスコミがそういったことをうのみにしてるんだろうな。かわいそうに。 まず、今の政権は選挙によって国民からから選ばれた代表者がその運営を担っている。 つまり、現政権=国民の総意なんだよ。国民の総意が、採決したのだから問題ない。 強行採決って、その定義は何?反対派がプラカードあげてる中で採決しますってのが強行採決なの? 戦後3番目に長い100時間を超える議論が行われたのに?まぁ、議論の時間の長さうんぬんより、民主党をはじめ反対派はよくもそんなわけのわからない状況を作り上げて質問してたよね。国会中継聞いてたのかね?まさかテレビの同道だけで反対してます腹が立ってますなんて言ってるのかね? 国会中継聞いてれば、いかに荒唐無稽な質問を民主党はじめ反対派が言っていたことか。 全く中身のない質問を延々として堂々めぐりしてたこと知ってるのかね? だからこそ議論が尽くされたと判断され、採決に至ったってことわかってるのかね? あなたを守ってくれてるのは、自衛隊や特殊部隊や警察官といった人の子。 戦争は俺だって反対だ。好き好んで莫大な税金の投入と人命の投入は馬鹿らしい。 その前で止めなければならない。 そのための法案だということになぜ理解ができないのか。 数段的自衛権といったって、自衛権なんだから、自衛に関係ないことには自衛隊を派遣できないことはわかるはずだ。 なのに戦争法案だなんて、どの口が言ってるんだ?その言葉自体、法案の理解を捻じ曲げていることになぜ気づかない、気づこうとしない。戦争法案て言ってる人間のほうが戦争したいんじゃないのか?恐ろしい。 色んな方面から情報を集めて自分なりに理解してからスピーチすることだね。
こういうスピーチに感動する人って、本当にわからないんですよね。 とにかく善悪を100か0で考えているというか、グレーな部分は全く考慮しないというか。 世の中に理由もなく悪いやつなんていないとでも思ってるのでしょうか。 日本から出たこととかないのかな。 海外旅行でも、留学でも、したこと全くないのかな。 俺は世の中に理由もなく悪いやつなんて腐る程いるって体験から学んだし、国が国益のために簡単に他国を傷つけたり裏切ったりなんて今の世の中当たり前じゃないですか。 それともう一つ、この法案を支持する人たちはテロの恐怖よりも中国への抑止力を期待して支持している人の方が圧倒的に多いと思いますよ。 それは散々言われてるのになぜか一言も触れずにテロへの持論に発展させてますが、是非寺田さんには法案賛成派の人たちが真に議論したい中国に対して他の対案を述べて頂きたいですね。 まさか憲法9条があるから大丈夫なんていうことは言わないでしょうし。 武尊43 さん 横からすみません。 海に囲まれている日本がチベット・ウイグルのように民族浄化されるとは思いませんが、実際に陸続きの民族にそういうことをしてきた国というのが隣にあるのが問題なんですよ。 現在の中国の大規模な海洋開発はご存知でしょうか? 尖閣をなぜ執拗に手に入れようとしているのかご存知でしょうか?
実現可能な夢なのか幻想なのかを見極めろ より:日本が戦争しないで済んだのは平和憲法のお陰じゃないよね。国際社会や日米安保条約のお陰のほうが大きい。それに安保法案=戦争(どこの国と?侵略戦争なのか防衛戦争なのか?)って唱えて不必要に国民を感情的に煽って巻き込もうとしているのはどっち? 正確に言えば、日本は平和憲法のお陰で侵略戦争はできないけど戦争に巻き込まれる危険性はもちろんあった。 他国による侵略(戦後当初はソ連かな)から守ったのはアメリカの核の傘、日米安保条約によるもの。それのお陰で日本は今のところ自ら侵略をすることはもちろん、他国から侵略を受けることもなく平和を享受できている。(中国による尖閣諸島問題、軍拡なども一応ありますが) その現実を理解しているの? それとスピーチの内容が議会民主制を否定しているから矛盾を感じる。民主主義が生きている限り安倍首相を選挙以外で引きずりおろしたらいけませんよね? あと、 「武力では平和を保つことができなかったという歴史の反省の上に立ち…」って言っているけど歴史的に見ても平和は武力によるものが一番長続きしてる。パクス・ロマーナ然り、アメリカーナ然り(今、中国によって崩されてきてるけど)。 反体制活動家って悪いところを点のように挙げてくるだけで、それに替わる社会構想を示せていないよね。
日本には主義主張を自由に述べる権利があるのでデモや思想自体は批判しない ただ、平和を反戦を掲げる今回のデモの参加者の中で ウクライナに侵攻したロシアに対してデモを行なった人間は何人居る? チベットやウイグルでの蛮行や東南アジアに侵略同然のことをしている中国にデモを行なった人間は何人居る? イスラエルとパレスチナの紛争にたいしてデモ行なった人間は何人居る? 0とは言わないけどほとんど居ないだろう? それが真実 デモ参加者の大半がが望んでいるのは世界平和じゃない、日本平和 これを世界に発信してしても得られるのは賞賛じゃない 日本人は自分たちだけが平和であればそれでいいのかという落胆と怒りだけ
tamigayo より:なんか感じ悪い連中が、がらにも無くチベットやウイグルの問題を持ち出していますが、 人権蹂躙で言えば、大日本帝国は大先輩ですよ、。 戦争中に特高、官憲、といった人たちがどれだけの人々を抑圧してきたか、また、戦後民主主義となったはずの日本で、GHQも政府も、どれだけの不法な抑圧を様々な場面してきたか、今まさに沖縄で行われている基地の反対運動だって有り得ない押さえつけられ方をされていますよね。 まあ、上でも書かれていますが、軍隊が国を守ってくれる?冗談でしょ?今までの日本の歴史でそんな事有りました?
http://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/housei_seibi.html 内閣官房のホームページに掲載されている安保法案… 寺田さんには、 これの「どの部分」が戦争法案と受け止められるのか 具体的に指摘してもらいたい。 昨年の衆院選で示された公約を逸脱するものではなく、 各党の公約を吟味した上で投票した自分にとっては 概ね納得できる内容だった。 また、日米安全保障条約には 日米の役割が明記してあり、それには 集団的自衛権の行使が含まれている。 今まで有耶無耶にされてきたことが問題であり、 今回の法案程度のものが許容されないのであれば、 日米安全保障条約を破棄すべきという主張と取れるが 本当にそれで良いとお考えなのだろうか?
スピーチとは全く異なる議論の様ですが、横から失礼します。 例の「安保法案の対案は?とかのマヌケで立場知らずの要求と似た話で、、 日米安保条約も、日米地位協定も、人が生きる前提でありません。 自然法則でも、公理でありませんし、国が生きる絶対条件でもありません。 そもそも「平和を守るための必要十分条件は何か」という議論をしたいのなら、 日米安保条約。 これが必要であることを証明出来るなら、教えてください。 私はそれはマジメに憲法9条が核になっていると思っています。 憲法9条の存在と 戦後日本がマジメに憲法9条に従って、70年間も他国と戦争を解決手段として使わなかった実績は 平和を守る「武器としての憲法9条」 「日本というタガが外れる危ない国を自制させる猿ぐつわ」 どちらの点でも、 「憲法9条+日本人と言うタッグは、強力に平和貢献に貢献し機能し続けることを証明している」 そう私は思っていますけど。 日本でも冷静な皆さんはそう感じるでしょうし、世界的にもその信頼は絶大だと思います。
朝日新聞「声」欄(2015.7.18)より。 「学生デモ 特攻の無念重ね涙」(無職 加藤敦美 京都府 86) 安保法案が衆院を通過し、耐えられない思いでいる。だが、学生さんたちが反対のデモを始めたと知った時、特攻隊を目指す元予科練(海軍飛行予科練習生)だった私は、うれしくて涙を流した。体の芯から燃える熱で、涙が湯になるようだった。オーイ、特攻で死んでいった先輩、同輩たち。「今こそ俺たちは生き返ったぞ」とむせび泣きしながら叫んだ。 山口県・防府の通信学校で、特攻機が敵艦に突っ込んでいく時の「突入信号音」を傍受し何度も聞いた。先輩予科練の最後の叫び。人間魚雷の「回天」特攻隊員となった予科練もいた。私もいずれ死ぬ覚悟だった。 天皇を神とする軍国で、貧しい思考力しかないままに、死ねと命じられて爆弾もろとも敵艦に突っ込んでいった特攻隊員たち。人生には心からの笑いがあり、友情と恋があふれ咲いていることすら知らず、五体爆裂し肉片となって恨み死にした。16歳、18歳、20歳・・・。 若かった我々が、生まれ変わってデモ隊となって立ち並んでいるように感じた。学生さんたちに感謝する。今のあなた方のようにこそ、我々は生きていたかったのだ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ もう何も言うことはありません。 この方の思いを踏みにじるようなことが、あなたには、できますか?
なんだか双方の意見が全くかみ合わないんですね。 法案賛成派は、この安保法案が他国からの侵略の抑止力に繋がると思っている。 (主に中国・北朝鮮からの侵略もしくは軍事圧力をされるであろうことを危惧している) その点を切々と語ってもこのサイトのコメント欄にはこの議題に対する真っ向からの反論が見当たらない。 法案反対派は、この安保法案が他国への侵略もしくは他国の戦争に巻き込まれることに繋がると思っている。 (主に安倍内閣が安保法案を皮切りに日本を戦争が出来る国にするのではないかと危惧している) その点を切々と語っており、これに関してはこのサイトのコメント欄にも反論がいくつか見受けられる。 戦争なんて誰もしたくないんですよ。 戦争したくないからこれだけみんな必死になってるんじゃないですか? 双方の想いはきっと一緒なんですよ。 まずは、お互いにその点を認めた上で変な偏見を持たずに議論してみたらいいんじゃないですか? 私は断じて戦争反対だし、なおかつ日本という国が他国によって侵略・弱体化されることにも反対です。 だからこそ、少なくとも自分と自分の周りにいる大切な人たちのためにも、 今回の平和安全法制の整備には賛成しています。
大日本帝国は大先輩って… それこそ70年前と現在進行形でやってる中国とじゃ比べる対象にすらならない ただの論点すり替えだよ 沖縄の基地の反対運動でありえないくらい押さえつけられる? 反対運動してる人間が不当に逮捕されたのか デモの最中に催涙ガスを浴びせられたりしたのか 警官隊に無差別に殴られたりしたのか どれもまったくしてないでしょ? 大手を振って反政府活動できてる時点で抑圧とは程遠い 逮捕されてるのは勢いあまって米軍基地敷地内に足を踏み入れた人や 警官に対して暴れてるような人だけじゃない あと軍が民間人を守るかどうかって 集団的自衛権反対派で一応元自衛官(防空ミサイル部隊)の現在反自民の活動を頑張ってる 左のおっちゃんですら 「いま、尖閣の問題とか、北朝鮮のミサイル問題とか、不安じゃないですか。 でも、そういったものには、自衛隊がしっかりと対処します。 自衛官は命をかけて国民をしっかり守ります。 そこは、安心してください。」 こう言ってんだ 軍が国を守らなきゃ何を守ってるんだよ、妄想も大概にしとけ
確実に 大きなうねりを感じる。 若者が本気になって 声を出し始めた。 https://twitter.com/product1954/status/622217802556936193 上のコメントにも 賛否両論ありますが、今の憲法第9条だけで この世界情勢においてこの日本が恒久的に平和であるのかは、少し疑問 日米安保条約とかの絡みも出て来ますが、戦争兵器を作ってGDPなんとかより 防衛力増強とか 出て行かなくても絶対に攻めてこれないような軍備とか 決して大手メディアからは表には出てこない 日米関係とか これを機会に議論が、発展すれば決して悪いことではないような気がします。
陸上自衛隊に行ってレンジャーやら教官やらやってる友人に数年前、 「ぶっちゃけ某隣国が攻めて来たら日本守れるだけの力が自衛隊にはあるのか。」ということを聞いたら、 「どう考えても絶対に無理。物量も装備も全然違う。」という回答が返って来てものすごく衝撃でした。 自衛隊で日々銃を持って最前線で安全を守っている人からの言葉だけに重みがありました。 実は、中国の軍事費は日本の3倍以上で、すでに日本は中国の軍事力には到底及びません。 日本はとっくの昔に経済的にも軍事的にも強国では無いのです。 信じたくない現実ですが、隣国は日本よりはるかに物量に勝る軍隊を持ち、それを威圧的に活用し、周辺国への威圧を強めています。 中国に隣接するブータンは国土の10%を知らない内に実行支配されてしまっています。 チベットやウイグルの方々が弾圧されているのも多くの方がご存知だと思います。 南沙諸島での基地建設は皆さんご存知の通り。 集団的自衛権が戦争法案だと言われますが、 実は今の日本に海を超えてどこかに攻め込む軍事力が無いことは火を見るより明らかなのです。 別に軍事知識が無くてもロジックで考えると導ける事実です。 仮に出来ても後方での補給が精一杯でしょう。 なぜならば、海を超えて上陸するための揚陸艦や海兵隊もありません。 仮に上陸できても海をまたいでその背後を守れる空母を含む連合艦隊もありません。 少し調べればわかることですが、近代戦においては空母を含む連合艦隊による兵站の担保が無ければ、 海兵隊のような組織があったとしても海を超えての侵攻はほぼ不可能です。 つまり仮にこの法案が他国に攻めこめるものであったとしても、そうする力は何十年も前から日本にはありません。 一方で中国は、制海・制空圏を拡大するための他国を攻めることを目的とする空母を建造しようとしています。 まず日本がどういう状況に置かれているかを冷静に見るべきです。 日本はすでに経済的にも軍事的にも強国ではないのです。 では、この法案が戦争のための法案でなければ何なのか? 一言で言うと、他国と協調することで、 「何かあったら他の国とお互いに守りあうことになってるから、もし誰か攻めて来たら手痛い反撃をお見舞いするよ。」 という有事の際の他国からの侵攻をさせないための、「メッセージ」なのです。 集団的自衛権によるこの効果を「抑止力」と言います。 つまり、「戦争法案」だと言われていますが、これは「戦争をしない(攻め込まれない)ための法案」なのです。 攻め込まれないためにどうすべきか、という話をしているのに、 マスメディアの煽りもあって「戦争法案だ!けしからん!」という批判がどれだけ的を外した議論をしているか。。。 実は国連加盟国は、「国連憲章」にのっとって、日本も含めすべて集団的自衛権を持っていますが、 そして、実はそれは国連加盟国の「義務」でもあります。 多くの方がご存知ないのですが、集団的自衛権の行使による紛争防止の枠組みは国際社会においての「義務」なのです。 今の国際社会において、国際紛争を未然に防いで和平を実現するという取り組みの中心的な考え方は、 (先進国を中心に)力を持った国が、他国がバカな気を起こさないように集団的な自衛の枠組みを定めることで、 万一とち狂って他国に侵略する国が出るのを協調して防ごう、というのが国際社会での中心的な考え方なのです。 他国と関わらずに自国の個別的自衛権だけでやっていくべきだと言うのであれば、 それは日本が国連を抜けるのを支持することを意味しています。 国際社会としての抑止力という土台の上での平和維持の枠組みから抜ける、ということは、 日本は和平への協力をしない、というメッセージを国際社会に送るのと同義なのです。 仮に国連を抜けて個別的自衛権で国際社会から孤立したとしましょう。 有事の際にも他国の援助は期待できませんし、自国だけで防衛できなかったら確実に日本という国は亡ぶのです。 そのリスクも踏まえて全部自前で防衛する前提で、国連を抜ける場合、 自衛隊だけで現在の防衛力を担保するためには、国民は今の数倍の税金を一生払っていく必要があります。 集団的自衛権に反対されている方は、 ・日本が国際社会での取り組みに背を向けて和平への貢献をしないというメッセージを送ることを支持する ・自国だけでの防衛を成り立たせるために一生数倍の税金を払う この2点の意味を理解され、それでもやるべきだという気概をお持ちなのかが疑問です。 性急過ぎるしプロセス云々というのは理解できます。褒められたもんじゃありません。 ですが、一方で、この議論ずーっと昔から続いて何も変わってなくてじゃあいつやんの? という話もあるということを認識すべきだとも思います。 みんなの同意をとって理想的な進め方でないことは確かですが、すでに何十年も前から日本は国際社会の中にいるわけです。 長くなりましたが、最後に一つ。 昔、北アフリカにカルタゴという商業国家がありました。 この国は経済的な成長のもと大いに繁栄しましたが軍隊を持ちませんでした。 結果、ローマにあっという間に征服されて滅亡しました。 防衛のための現実的な手段(力)を持たなかった国が迎える結末について、 歴史的な一つの事実をここに付記して終わりにしたいと思います。
米軍人が犯罪を行っても日本の警察はこれを逮捕できないそうです。米軍飛行機が事故を起こしても日本の警察はこれを調査することができないそうです。米軍の日本駐留経費は日本が肩代わりするのだそうです。要するに日本は米軍とともに平和を守るのではありません。米軍によって日本を守ってもらうのでもありません。ただ単に日本は米国に占領されているのです。このたびの安保法制は腰巾着の日本が日本から出ようとしないのに業を煮やした米国が安倍の跳ね上がり癖につけこんだ結果なのではないですか。中国や北朝鮮が日本を侵略するなどというのは強迫神経症のタワ言にすぎません。その心配をするならまず日本から米軍を駆逐して独立しましょう。その上でじっくり考えてみましょう。 1.尖閣諸島はもともと日中共同管理(正確には不管理で棚上げ)の土地でした。それを日本が占領したのです。中国が怒るのはもっともです。現状だと日本が実効支配しています。もし実効支配しているから日本の領土なのだというのなら、竹島は韓国領土、また、北方四島はロシアの領土だと認めましょう。(大体尖閣諸島が私の生活となんの関係があるのかなァ?)私の考えではアジアにさしたる緊張はありません。それがあるとすれば主要な原因は日本の強迫観念のためです。 2.日本を米軍が占領していることが必要だと唱えたり、一国平和主義がイケナイなどというワケ知り顔のひとたちは米軍基地を琉球に押し付けるのを直ちにやめてご自分の住む土地に誘致運動を起こすべきです。私の考えだと米軍基地や原発は千代田区に置くのが最善なんだけど・・・。もちろん大阪に誘致するのもいいでしょう。とにもかくにも琉球にだけは置けませんよね。「琉球にだけは置かないこと」、これが唯一の解決策です。 3.一国平和主義はいいです。まわりに戦争好きの国が一杯いるからそれに習おうというのは自主性がなさすぎませんか(日本人の悪い癖だと言われますヨ)。戦争好きの国々は日本の一国平和主義をさぞ悔しがるでしょう。「悔しかった貴国も真似すればいいのに」と言ってやりましょう。万一どこかの国が「そんなこと言ってると軍隊を送り込んで蹂躙してやるぞ」と言ってきたら、「そんなことしても得することは何もないよ」と言ってやりましょう。それでも軍隊を送り込んできたら、仕方ないから入れてやって、私たちの持っている高い文化でつつんでやりましょう。(たしかこれは戦後の荒野原から坂口安吾が高々と歌い上げた反戦思想でした。また核実験の競争に釘をさしたバートランド・ラッセルの優雅な主張でありました。英軍の占領に対抗したマハトマ・ガンジーの運動方針でもありました。そのほかいろいろ・・・。)安倍晋三などという低レベルの「すり替え詐欺師」の三百代言に同調すると必ず崖から落っこちます。自民党や官僚の利権屋の「すり替え狂言」に絡め取られないようにしましょう。戦争敗北は二度経験しないと懲りないということばがあるそうで(実は原発事故もおなじですね)。百田とか籾井とか櫻井とか、その他ウンザリするほどいらっしゃるワケシリ顔のひとたちとたもとを分かちたいものです。 SEALDsKANSAIのともかさん、あなたをこころから支持します。ワケシリ顔のおっさんにイライラしないでくださいネ。
この人は、それで良いんだよ。 自分の家族と友人が守られれば。 その考えで自分の周辺の平和を守れば良いんだ。 安倍さんは日本国民全員の平和を守らなきゃならないんだよね。安倍さんは日本国民全員の平和を壊してるんだよね(^^;) だから安倍首相から日本国民全員の平和を取り戻さなきゃならないんだよね。 いくらでも言いますよ。何度でも言います。 ちなみに自衛隊は「国家公務員」であり、軍人ではありません。 自衛隊は「我が軍」ではないのに、そういう任務を与えようとするのはあってはならないことです。
なぜこんなにコメントがあるのに、憲法違反の論点が提出されないのでしょうか。 憲法9条を読んだとき、素直な文言解釈として、他国が日本の領域外で攻撃を受けた場合に、 日本の軍若しくは「実力」を派遣できることを憲法が許容していると読めるでしょうか。 圧倒的多数の憲法学者が指摘するように、今回の法案は憲法9条に反しています。 想定される反論は、C国の覇権気運が高まっている昨今の国際情勢で、憲法云々といった 学者のリクツなんて気にしているべきではないという論理でしょう。 しかし、その議論が成り立つのは、C国の拡張政策が戦争寸前にまで緊迫して、明日にでも日本にミサイルを 打ち込んでくるかもしれないという緊急時です。 明日どころか2年以内にC国が日本に攻撃をしかけてくる可能性はそこまで高いでしょうか。 そうでないならば、まず憲法9条を改正し、それから安保法制を刷新するという手順をとるべきでしょう。 それだけの時間はあるはずです。 なお私見は、攻撃的な国と経済的関係を強化し、文化的な交流を深化させ、 それでもその国が好戦的である場合にはじめて武力に頼るべきと考えていますが、 そのために早いうちから憲法9条を改正し武力を強化する方向性はあり得ると考えています。 しかし、まず安保政策の是非を議論する前提として問題とすべきは、憲法9条違反の論点なのではないでしょうか。 国会議員に憲法に反する立法を行う権限は一切ありませんので、法案に違憲の疑いが強いならば、 100時間といわず国民が納得するまで衆議院で審議を続けるべきでした。それが議会制民主主義というものです。 その点で、自民党の強行採決は民主主義に反するものという批判は的を得ています。
戦争反対戦争反対って…彼女らは戦争が起こって無いのに戦争反対ってそんなに戦争がしたいんですかねぇ。こういうのみてよくみて思うのだが、今は戦争よりテロリスト共の事を考えろよと。戦争なんかよりテロリストが一番怖いんだからさ。イスラム国の件から安倍首相が強引にやったのもテロ行為も含めてだと思う。いくらあの2人が自業自得だとしても、その国任せで何も出来なかった、自国民を助けれなかったからの強引だと。 今は米軍との協力関係で今の日本はどの国からも侵略が来ないけど、米軍が日本を撤退したら色んな国、テロ組織から侵略を受ける事間違い無い。少ない自衛隊で日本を守れるはずが無い。今回の法案を反対、安保無くせと言ってたら、本当に日本は危なくなるかもね。 時代は変わったよ。戦争が終わって、その戦争で生まれたのがテロリスト。今でも戦争の後片付けは続いてるし、その後片付けをサボってるのは恐らく世界でも日本だけだと思う。 今回の法案はそう考えると、平和ボケしてる日本人にとってはいい機会だ。 平和な今だからこそ、今回の法案改正は重要だし、戦争が起こってからじゃ遅いからね。今回は安倍首相はいい仕事したんじゃないのかなと思う。 戦争が起こっているなら戦争反対はかなりの説得があるし、今回の演説は拍手するけどね。 個人的で纏めると、今回の法案改正はテロ行為に対してのであり、戦争を行う為じゃないという事かな。
日本国憲法 第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 第9条では「武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」とあります。 まず、昨年の閣議決定に基づいた「集団的自衛権」の行使容認は、憲法9条に明確に違反しています。 憲法9条に基づけば、「他国の戦争を後方支援」したり、「他国に行って武力行使」したりすることはできません。 審議中の安全保障関連法案には、自衛隊がPKOなどで武器使用できる範囲の拡大が盛り込まれています。 だいたい、自衛隊に「武力行使」させる必要があるような「日本の存立を脅かす危機」はどこにも起こっていないのに、そんなに「存立危機事態」が起きてほしいんでしょうかねえ。 相手がテロリストだって、「武力行使」すれば、それは「戦争」ですよ。 また、憲法9条では「武力による威嚇」を禁じているので、武器を用いたPKO活動は、憲法違反です。 だからこそ、日本は独自の「住民支援」に徹した平和的なPKO活動を行ってきたのです。 「戦争」とは、人と人との殺し合いです。 名目や定義とは関係なく。 この「戦争」を正当化し、法制化して、スムースに事を運ぶことが、今回の「戦争法案」の目的です。 そんなこともわかんなくなっちゃったのかなあ。 これだから平和ぼけは困るなあ。やれやれ。 最後に、念のため。 今回の「戦争法案」では、政府はあえて、「武力行使」と「武器使用」を分けて使っていますが、どう考えてもこの2つは同じ意味です(呆) 以上のような理由から、集団的自衛権の行使容認の閣議決定も、「戦争法案」も、憲法9条に反して違憲であり、すみやかに撤回されるべきです。 今回スピーチをしたともかさんも、SEALDsの活動に涙を流し「我々は本当はこんな風に生きていたかった」と新聞に投稿された加藤さんも、こういうことがしっかりわかっているんです。 憲法に違反した法案は即時撤回されるべきだし、憲法に違反した行為を行う安倍内閣は、即時退陣すべきだと思います。
歴史を見れば、権力側が憲法や法律を変えるとき、それは権力側(議員、官僚)の都合の良いようにしか変えられていないのは明らかだ。実現を望まない人が多い今回の安保法制は、憲法を学んだ人からすれば、だれが見てもおかしいと思う。立憲主義に反し、憲法解釈もあまりにも強引である。仮に立憲主義に反していないとしても、米国の片棒を担ぎ、20世紀最大の戦争大国・米国の戦争への日本の関与が高まり、その結果として日本に対するテロの危機の高まる。国民の生命と財産を守ることが大事なら、まずは外交力を高め、防災力を高める方が、鮮血なのではないか。 このまま安保法制が通ってしまうと、日本は抜き差しならない国際的に不利な立場に追い込まれると思う。米国重視よりも国連重視に政策を転換した方が良いだろう。そうしないと、衰退しつつある米国と拡大しつつある中国との関係に惑わされ、右顧左眄しているうちに、大国以外の国々から軽蔑される大国になってしまう恐れがあるのではないか。 アメリカは、イラクに大量破壊兵器があるとして、国連の調査結果を待たず(フランス、ロシアなどが関与に反対した)、イラクに攻撃をしかけ、結果的に、多くの犠牲者を出し、今のイラクの混迷を招いている。日本は、その好戦的な米国の片棒を担いで支援した。しかし、結局、イラクに大量破壊兵器がないことが分かったものの、日本はそうした米国を支援した経緯の検証もしていない。たぶん、安保法制下では、国家秘密、外交上の秘密などと言い訳をして、米国の戦争に参加した理由、経緯が曖昧なままにされる恐れは強い。つまり、知らぬままに他国の戦争に関わり、その結果、被害・損害を受けてもその経緯などは知らされず、また戦争に関与していくことになるのだろう。グローバルな世界において、偏った政治判断で国の将来を決め、それによって世界から尊敬されるのだろうか。生き残っていけるのだろうか。
この子はたまたま幸せなだけなんですよ。この子の兄弟が拉致被害者だったら、こんなスピーチを言えるかな? たまたま身内に拉致被害者がいなかっただけなんです。 今こうしている時間も北朝鮮に拉致された日本人はいるんですよ。取り返しきれないのが今の日本なんですよ。 国家は国民の生命と財産を守るのことが一番大切なのにね・
賛成派と反対派の双方の意見がかみ合わないのは当然で、なぜなら、賛成派の「日本の安全保障のための法案に賛成」という立場も、反対派の「違憲」「戦争法案だから」という立場も、政府とマスコミが共謀して作った対立のための対立でしかないと考える。支配地域で仲間同士で対立させるのは支配側の典型的な方法だしね。 そもそもが、この法案自体が日本の自民党が近隣諸国、ましてやシーレーン、ホルムズ海峡に危機感を感じて想起したものではない。2012/8に発表されたアメリカのアーミテージ・ナイリポートの日本への提言そのままが法案化されたと言ってもいい。 だから、自民党の説明は単なる国防と照らすと矛盾が多いし、目的とその方法が繋がらないところも多い。だって、目的が「アメリカに指示されたから」だから、後付の理由なんてつじつまが合わなくて当然。公表後に行われた衆議院選挙で自民党は公約に集団的自衛権を入れてきた。ちなみに、リポートには、原発の再稼働も指示されていて、自民党はまんまそっちに舵を切ってる。 だから、全てアメリカの言いなり。そこに触れさせないために、自民党はあくまでめちゃくちゃな論理だろうが、「日本の安全保障のため」というスタンスを崩さないし、その批判の受け皿としてマスコミとともに「戦争法案」という対立を作っている。 本来なら、「アメリカの指示通りに動くということは、日本の益ではなくアメリカの益のための法案じゃないか!」という批判になるはずなんだけどね。 ・2015年度の米兵予算削減計画 ・アーミテージ・ナイリポート ・集団的自衛権と原発再稼働 ・米議会での約束 ・法案通す って見れば、つながってくる。そもそもがアメリカ主導。TPPもそう。だから、米議会で安倍さんが賞賛されたのも、あれは安倍さんが賞賛されたのではなく、アメリカの要求がすんなり通ったことに対しての拍手、アメリカ議会の能力が評価されたってこと。(日本の要求を中国が丸のみしたら、中国すげーじゃなくて、日本の外交能力すげーってなるでしょ。それと同じ) 日本と中国が緊張高めるけど、アメリカはさっさと米中軍事協定結んじゃうしね。「非常事態への対応における軍人間の協力」だって。彼らが軍事的に協力して対応する非常事態ってなんだろうね。
「戦争法案」は、すべての点において、日本国憲法に違反している「違憲法案」なのは明確で、ただの対立軸とは思わないけれど、安倍政権の対米従属ぶりは、今までにないほど、日本の国家の枠組みを破壊するほど酷い、という点については賛同します。 IWJでもアップされている、ヘリテージ財団のクリングナーレポートの通りに事が運ばれようとしている。 今日は東京新聞論説兼編集委員の半田滋さんの講演会に参加してきました。 立ち見も出るほど、凄い熱気の会場でした。 半田さんのお話は、とても勉強になりました。 例えば、見せてくださったスライド。 イラク戦争の時、アメリカはじめ他国軍の迷彩服は、砂漠で目立たないような、白地の軍服。 イラク戦争に派遣された日本の自衛隊の迷彩服は、いわゆるグリーンの迷彩服で、日本の国旗も腕章についている。 どうしてこんな目立つような迷彩服を着ていたか。 それは、「日本の自衛隊」であることがすぐわかるようにするため。 「武力行使」を行わない「日本の自衛隊」であることをはっきりと示すため。 「イラク派遣の時、自衛隊は、憲法9条に守られていたんです」とおっしゃる半田さん。 でも、今の「戦争法案」が通ってしまったら。 海外に派遣される自衛隊は、「後方支援」という名の一番危険な「前線」で「戦争」に巻き込まれる。命の危険にさらされる。 他にも、安倍政権のアメリカに対する従属外交についてはもちろん、ディープなお話がたくさん聞けました。 最後に「今なら、まだ間に合います。戦争法案を廃案にしましょう」と力強くおっしゃった半田さん。 今日の講演会は、IWJ中継が入っていましたので、ぜひぜひCheck it out! 充実の内容でした。「文字起こし職人」の血がうずきます(笑)
面白いね!! 政権与党からの首相を なぜ?独裁者と??? 安倍の方針は与党の方針じゃy無いのかな 駅前や議事堂前に集まってる方は 首相と独裁者の違いも判らないのかな!! ちゃんと理解してくださいませ 安倍が降りても次の首相は自民党だから方向性は一緒でしょ 何故わからないかな? イスラム国の思想は イスラム原理主義でしたよね それって、イスラム以外は皆殺しでしたよね そのうち日本時も皆殺しですね
最近。 「日本の現首相」と「独裁者」の違いがわからなくなってきて困ってます(悲) この両者、やってることが同じなもんで(爆) いつまでもあると思うな政権与党。 参議院の初日から「自民党総理側近」のオウンゴール(^^;) 自民党の大事な「政権与党」の「パートナー」であるはずの公明党のなっちゃんは今にも泣きださんばかりの会見(^^;) あ、ちなみに「なっちゃん」とは、前回の衆院選の街宣一発目の大阪で開口一番 「なっちゃんでーす!」とやっちゃった公明党山口那津夫代表のことです。 そういえば、山口さんも参議院議員なんですよねえ・・・(しみじみ) そしてそういえば、今回やらかした「自民党総裁側近」の礒崎補佐官も参議院議員で、しかも来年の参院選で改選だね・・・ (しみじみ) そういえば、安倍さん、前回首相だった時、日本でのサミットの前に辞めちゃって、洞爺湖サミット出られなかったね・・・ (しみじみ) 今回も、同じ予感を感じてるんじゃありませんか?安倍さん。 「伊勢志摩サミット」に日本代表として出席している首相は、果たして、どの政党の、誰なのかなあ。
素直でまっすぐなスピーチ その一方では、ネットという世界でサヨクだの共産主義だの思い込みの前提の上に、さらに仮定の上に仮定を重ねた上で、「危機」を叫ぶ。 過去にドイツがユダヤ人の大量虐殺を行いはじめたときも「ユダヤ人からドイツを守れ」「ユダヤ人は我々を滅ぼそうとしている」と人々を扇動しました。けんかを仕掛ける人々はいつの時代も自分は安全圏にいて、その犠牲になるのはいつの時代も若者、普通の人々です。 どこの誰からも攻撃されないようにポケットにいれたバタフライナイフをちらつかせ、幾人と徒党を組んで道の通りの真ん中を闊歩し、「攻撃されない」と誇らしげにかたっても、それは虚構でしょう。 やがて周りの人々は、関わろうとしないようになり、笑顔をむけられることも、挨拶されることもなくなるでしょう。 道ですれ違う人々に殴られる怖さも感じさせないそんな人々としてこの国は70年間ありつづけました。これからも、バタフライナイフを持たない、ちらつかせない勇気をもつ、それが美しい国日本の姿だと思います。
スピーチ全文読ませてもらいました。とても感動しました。 「武力では平和を保つことができなかったという歴史の反省の上に立ち、憲法9条という新しくて、最も賢明な安全保障のあり方を続けていくんです。わたしは、この国が武力を持たずに平和を保つ新しい国家としてのモデルを、国際社会に示し続けることを信じます。偽りの政治は長くは続きません。」 この部分等ぜひ国連で『全世界に向けて』演説してもらいたいです。 寺田ほもかさんはノーベル平和賞を受賞したマララさんのようです。
この感動的なスピーチと、一昨日の山本太郎さんの言葉、翁長知事はじめ沖縄の人達の言葉、そしてSNS上の議論をリードし続けてくれる方々の言葉、そしてTBSのサンデーモーニング、ニュース23等の番組、東京新聞や北海道新聞他いくつかの地方新聞にも、民主主義を立憲主義を守るの為に強力にリードして頂いていることに、日本国民として感謝したいです。 それに比べて、朝日新聞、読売、産経、の役立たず、TV朝日の戦前に続く権力側への再度の寝返り、古舘と言う付和雷同の小人、何よりNHK(>_