どこへでも行く
アラ還の一人旅のつれづれ、行き方や食べたものなど。それ以外に好きなスポーツのことなど。因みにこのアイコンはカンクンのセノーテで水中から上を見上げているところ。それと記事の背景の幾何学模様はインドの階段井戸、チャンドバオリです。
チャンギ空港に入国後、トランジットでシャワーを浴びたいとき. SATS PREMIER LOUNGE
- 世界2位の空港(SKYTRAX Awardによる)
- チャンギ空港は到着と出発の制限エリアが同じフロアにある
- 24時間眠らないチャンギ空港
- チャンギ空港にアライバルラウンジはあるけれど
この空港は 到着と出発の制限エリアが、同じフロアだということ、つまり 到着客と出発客が同じフロアを歩いている、ということです。チャンギに限らずそういった動線の空港はあるにはあるが、元々ラウンジ云々や免税店に関心がなくて、過去それを問題にしたことはないので気にしていなかったということです。
想像するると、これってちょっと困惑しますよね(-_-;) 一般的な空港だと、
出国時
・1.荷物をチェックインし搭乗券を受け取る⇒
2.機内持ち込み荷物の保安検査⇒
3.出国審査⇒
4.搭乗口で待つ
入国時
・1.到着⇒
2.一般的にだだーっと長いただのゲートを進む⇒
3.入国審査⇒
4.荷物の受け取り⇒
5.税関⇒6.入国
チャンギの場合は、 出国は2と3が逆。
入国フローの2に関してが、出国フローの出国審査後及び持ち込み荷物の保安検査と同一
入国 後もすぐに入国審査に向かわなくても出国審査後同様に空港内の免税店を見たりできるということです。逆に、 空港内の手荷物検査はゲートの直前にあり、 一定の時間にならないと開かないため、一般的な 空港のようにゲート前のベンチで座って待って…というのが、 搭乗時間近くにならないとできません。
24時間眠らないチャンギ空港 チャンギ空港にアライバルラウンジはあるけれど搭乗券には"welcome to SATS PREMIER LOUNGE(T2)"と印字されているので、
SATS PREMIER LOUNGEのシャワーブースです。
トランジットのエチオピアを離れてマダガスカルへ! ワンワール… と、2024年ワンワールドビジネスクラスで世界一周中です。 … 夕方の便でシンガポールからクアラルンプールへ向かいます。 ラ… シンガポール滞在11時間弱。 サイクリングに興じています。 安… 初UK上陸も、ヒースローからガトウィックまでバスで乗り継い… .entry-content < font-size:17px; line-height:1.5em; >- 2024-ワンワールド世界一周 (78)
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