. Q&Aサイト アスクドクターズ
Q&Aサイト アスクドクターズ
Q&Aサイト アスクドクターズ

脾臓摘出あり。日常の注意点。

10歳で脾臓摘出しています。 (特発性血小板減少性紫斑病の治療) その後、血小板は下がる事なく、気胸で肺の縫合手術と、出産を2度経験しています。 最近になり、脾臓摘出者の肺炎球菌ワクチンの必要性を知りました。 術後から今まで、接種していません。 また、インフルエンザの予防接種は15年近くしていません。 (予防接種をしたときだけインフルエンザにかかる事が続いたため) 摘脾から30年以上無防備でいた事にとても不安になっています。 子供から風邪が移ることも年にいち、2度ありますが、市販薬や自然治癒で来ましたが、やはり感染症対策として、ワクチンは必須でしょうか。 脾臓がないと必ずしも肺炎やその他重症化のリスクが高いでしょうか? また、摘脾していても、特発性血小板減少性紫斑病は再発があるのでしょうか? とてもとても不安です。 気付いた今、何から始めれば良いでしょうか。 ご指導ください。 よろしくお願い致します。

注目の情報

1名の医師が回答しています 消化器内科の医師が回答 navigate_next

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。 キーワードの追加や変更をすると、 お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師
  • 白月 遼 先生 患者目線のクリニック
  • 森戸 やすみ 先生 どうかん山こどもクリニック
  • 法村 尚子 先生 高松赤十字病院
  • 横山 啓太郎 先生 慈恵医大晴海トリトンクリニック
  • 堤 多可弘 先生 VISION PARTNERメンタルクリニック四谷
  • 平野井 啓一 先生 株式会社メディカル・マジック・ジャパン、平野井労働衛生コンサルタント事務所
📎📎📎📎📎📎📎📎📎📎