新しいパソコンにアウトルック(Outlook Classic)が入っていない時の対処方法
但し、ここで注意が必要なのは、 「Office 2021」のサポート終了日が、2026年10月13日 ということです。あと1年ちょっとしか残りの日数がありません。「Office 2019」までは、メインストリーム サポートが終了しても、延長サポートが付いていましたが「Office 2021」からは延長サポートがなくなりました。サポート終了日のことを考えると「Office 2021」を選択することは考えてしまいますね。マイクロソフト社としては、永続版から、サブスクリプション版の「Microsoft 365」に移行させたいという考えなのだと思いますが、現状では、「Microsoft Office」のバージョン選択には注意をする必要がありそうです。