Multistrada V4 RS(ムルティストラーダV4RS)のスペック/装備/価格/比較等
2024年モデルのMultistrada V4 RS(ムルティストラーダV4RS)のカラーラインアップ
2024年モデルのMultistrada V4 RS(ムルティストラーダV4RS)のスペック
ホイールベース:1,592mm シート高:840mm/860mm 重量:233kg(236kg) 燃料タンク:22L
エンジン:ドゥカティデスモセディチストラダーレ(DOHC水冷90°V型4気筒4バルブ) 排気量:1,103cc ボア×ストローク:83mm×53.3mm 圧縮比:14 ミッション:6速 馬力:132kW(180HP)/12,250rpm トルク:118Nm/9,500rpm 燃費:13.7km/L 排ガス規制:euro5+
フロントサスペンション:48mm倒立(フルアジャスタブル) フロントトラベル:170mm リアサスペンション:モノショック(フルアジャスタブル) リアトラベル:170mm キャスター:25.75° トレール:120mm
フロントブレーキ:330mm/4POT リアブレーキ:265mm/2POT フロントタイヤ:120/70 ZR17 リアタイヤ:190/55 ZR17 タイヤ:ピレリ ディアブロロッソ4コルサ
2024年モデルのMultistrada V4 RS(ムルティストラーダV4RS)の装備
2024年モデルのMultistrada V4 RS(ムルティストラーダV4RS)のエンジン- デスモセディチストラダーレ:他のムルティストラーダV4はV4グランツーリスモ(デスモドロミック無し)
- 乾式クラッチ:STM EVO SBK 乾式クラッチ:スリッパークラッチ
- インテーク改訂
- スロットルボディ拡大
- エンジン停止時のリアバンク停止機能
- アクラポビッチチタンサイレンサー
- ドゥカティコルサパフォーマンスオイル:+2.5HP
- ドゥカティパフォーマンスフルエキゾースト:オイルと合わせて195HPになる
- ライディングモード:アーバン/ツーリング/スポーツ/レース
- パワーモード:フルパワーモードあり
- コーナリングABS
- コーナリングトラクションコントロール
- ウィリーコントロール
- ビークルホールドコントロール
- エンジンブレーキコントロール:3段階
- 上下クイックシフター
- オーリンズSmart EC 2.0:電子制御サス。フロント伸/圧、リア伸/圧を電子制御。リアプリロードはボタン操作で変更可能。
- アダプティブクルーズコントロール
- ブラインドスポット検知
- チタン製シートフレーム:2.5kg軽量化
- ハンドルバーのサイレントブロック無し:ラバーがついて無いんだと思う
- 新型ハンドルグリップ:柔らかい
- テクノポリマー製テールカウル:グラブバーも兼ねる
- カーボンパーツ:フロントフェンダー、ハンドガード、ヒートシールド、くちばし
- サイドパニア装着可能
- トップブリッジにシリアルナンバー入りアルミプレート
- フロントフォーク:オーリンズ製48mm倒立。フルアジャスタブル
- リアサスペンション:オーリンズ TTX36。フルアジャスタブル
- マルケジーニ製アルミ鍛造ホイール:2.7kg軽量化
- ピレリ ディアブロロッソ 4 コルサ
- ブレンボStylemaキャリパー
- 6.5インチフルカラー液晶メーター
- スマートフォン連携:ナビ可能
- スマートキー
- バックライト付ハンドルスイッチボックスボタン
- 前後レーダー
- LEDヘッドライト
- デイタイムランニングライト
- コーナリングライト
- エマージェンシーストップシグナル
- コンパクトなバッテリー
2024年モデルのMultistrada V4 RS(ムルティストラーダV4RS)の価格
2024年モデルのMultistrada V4 RS(ムルティストラーダV4RS)の価格- パイクスピーク:3万1,290ユーロ
- RS:3万7,490ユーロ
ムルティストラーダV4RSとムルティストラーダV4パイクスピークのスペックの比較
V4RSとパイクスピークのスペックの比較- ホイールベース: 1,592mm / 1,595mm
- 重量: 233kg(236kg) / 239kg
- 排気量: 1,103cc / 1,158cc
- ボア×ストローク: 83mm×53.3mm / 83mm×53.5mm
- 馬力: 132kW(180HP)/12,250rpm / 125kW(170HP)/10,500rpm
- トルク: 118Nm/9,500rpm / 125Nm/8,750rpm
- 燃費: 13.7km/L / 14.3km/L
- 排ガス規制: euro5+ / euro5
- 二次減速比: 15/43 / 16/42
ムルティストラーダV4RSとムルティストラーダV4パイクスピークの比較
V4RSとパイクスピークのエンジンの比較- エンジン: デスモセディチストラダーレ / V4グランツーリスモ
- デスモドロミック: あり / 無し
- スロットルボティ: 50mm / 46mm
- クラッチ: 乾式 / 湿式
- インテーク改訂
- エンジンブレーキコントロール: 3 / 無し
- シートフレーム: チタン / アルミ
- ハンドルバーのサイレントブロック: 無し / 恐らくあり
- 新型ハンドルグリップ
- テクノポリマー製テールカウル
- リアキャリア: 無し / あり
- カーボンパーツ: フロントフェンダー、くちばし、ハンドガード、ヒートシールド / フロントフェンダー、くちばし
- タイヤ: ディアブロロッソ4コルサ / ディアブロロッソ4
- バッテリー: コンパクト / 恐らく普通
- シリアルナンバー: あり / 無し
ムルティストラーダV4RSとムルティストラーダV4パイクスピークのデザインの比較
- エンジン
- 排気系
- リアフレーム
- ハンドガード
- タンク上のスマホ入れの蓋
- テールカウル
- リアキャリア
- ステップ位置
- チェンジペダル
- ブレーキペダル
- シート
- チャンバー上ヒートガード
- 右シート下カウル
- 左シート下カウル追加
公道でもスパイショット撮られています。大体どういうモデルかわかってきたよ。 2023年10月27日:エンジンが公開されました 2023年9月18日:後方排気じゃなさげ? 2023年9月13日23時ぐら .
「マルチストラーダのレーシーなモデル」 積丹でスリック履いたV8オフロードカー感ある オシャレすぎ。 これに真っ向から対抗してる、ヤマハとかマツダとかのデザイン重視メーカーは凄まじいね。 そういや新型XMAXって、ヘッドがパニガーレっぽいよね。 ドカのブランド力に目がくらんでる人が多いけど、 ぶっちゃけムルティはめちゃくちゃブサイク顔だよ。 ムルティの顔好きだけどなー ツイン時代の方が好きではあったけど貶す事で自分のセンスを誇示できると思ってる人が多いけど、デザインセンスで言えば基準はドゥカティ側にあるのよね。 常にカッコいいバイクを作ってきた歴史があるから。 要するに、普通の人からしたら「これをカッコ悪いと感じるお前は相当センスが悪いな」って思われる確率の方が高いよ。
近年のドカは評価が割れてるでしょ。 カスタムバイクに寄せることで、アピール力を保とうとの姿勢もいかがと思うしね。 それとフォルムでいえば、まちがいなく現状のムルティの大きな顔はバランスを欠いてる。BMは顔をシャープな造形に変えてきたね、さすが。 あなたこそ全体的なバランスで見たほうが良いですよ。 服がお好きなようですし、その視点をバイクにも。
あと、顔だけとかピンポイントで見る人も多いけど、デザインてファッションとかと同じで「全体の雰囲気が重要」なのね。 ぱっと見でカッコいい人って、髪型から靴まで気を遣ってるからカッコいいのよ。 顔だけカッコよくても残念イケメンだし、靴だけとか鞄だけとかカッコよくても全然カッコよくないのよ。 バ◯は自分がバ◯だと気付かないのと同じで、基本的にセンス悪い人は「自分がセンス悪いと気付いてない」んで、気をつけた方がいいですよ。
ラジエターのカバーなのかな。 RSの文字の下の部分があばら骨に見えた。 こういう足つきの悪いバイクを日本で売る際には購入者の体格によっては購入不可となるような法律を作って欲しい 明らかに不適合な人に対しては販売しないというくらい厳格にしないと不幸な事故は無くならないと思う ハイパワーなロードスポーツモデル用に別枠でフレッシュマンかBライ同等の規定時間数を必須にすべき、そうすればMFJも運営しやすくなるし免許を取った時点でサーキット走行も自然な選択肢として入ってくる 死んでんのはほとんど年寄りなんだよね。免許取り上げるか、バイク側を高性能化してアシストつけまくるしかないと思う。自動車と一緒だね。 うちの会社(中小企業)の社長が60近いのに隼買ったんすわ・・・営業兼代表なんで逝ったら即倒産。でも全く聞く耳持たず(T_T)警視庁の統計データ今見てきたけど過去5年の平均だと20代の8人が一番多かったぞ 次に50代の7.4人 バイク人口の比率からすると20代が死者数多いと言える まあでも車に比べれば数桁違いの少ないけどね その分稼働台数も比例して少ないけど
正直ムルティストラーダとかで立ちごけする人は たとえレブル250に乗ってても立ちごけすると思うんですよね…… 脚付きというよりクラッチ操作等基本操作そのものを理解出来てない方が多いので…… 脚付きは転けそうになったときに耐えられるかどうかの指標にはなりますけども
ムルティで立ちごけする人はレブル250でもするはどう考えても無いやろ 足つき悪くて重心高い重量あるバイクは非力で体格に恵まれない人にとって安全性欠如してるんよ 体格というより運動神経でしょ このシリーズ結構足つきはいいぞw そもそも巨大なGSのアンチテーゼ的なところが多分にある子 立ちゴケの原因なんて、ほとんどが、だるまやウイリーみたいな 操作ミスなんじゃねーの? バイクの大きさ関係ないよ。 オートマのバイクに乗りゃ、足つきなんか気にしなくて良くなるぞ? このムルティとかm1000xrとか アドベンチャーなのにハイパフォーマンスって凄い 車で言うX5Mとかランボのウルスとかと 同じ匂いがする 日本車で出ないかなH2のエンジンを積んだアドベンチャー ハヤブサのエンジンを積んだアドベンチャー R1のエンジンを積んだアドベンチャー ゴールドウィングのエンジンを積んだアドベンチャー あほ過ぎるけど想像するのは面白いですね
凄いというより過剰スペックなだけに見える 原付にブレンボのブレーキつけましたみたいな感じ 好きな人が買えばいいけどアドベンって色んなシチュエーションを楽しく快適に楽に走行できることが必要条件だと個人的には思ってるから、ガチガチにレーシーなエンジン積む意味が良く分からんのですよね そりゃサーキットで鎬を削るにはそっちがいいんだろうけどこのスペックで荒れた路面やフラットダート走って楽しいのかなと あと一番気になるのは航続距離の短さですね・・・満タンからガス欠まで理想条件で走ってギリギリ300㎞超えってアドベン好きからしたらかなり大きなネガに見える
欧州の道、特に僻地の舗装はもう荒れ放題なので ADVバイクでないと怖くて走ってられないというのも大きいよ。 これ買っても、メンテ費用気にして長距離あんまり走れないな お金はあるけど、時間がない人用かな でも、売れてるらしいから楽しいんだろうな VFR復活しないかな アドベンチャーの潮流が変わったのかな? m1000xrしかりひと昔まえならベルシスみたくオフ走ることを念頭に入れてないバイクなんて嘲笑されたものだったのにノイジーマイノリティを多数派と受け取ってしまっただけでは? オン重視アドベンチャーはm1000xrどころかもっとずっと前から色んなメーカーにあったし 流石に20年前から出してるムルティストラーダは先取りしすぎだけど
やっぱそんなもんなのかしらね 結局街乗りするような車やバイクにそんなオフ性能なんて要らないし 90年代から10年代にかけてのクロカンSUVからカジュアル用途のSUVに切り替わっていくような感じになるのかしらね
オフって言ってガレヌタ林道からフラットダートまでピンキリだからどこに軸足置くかの違いじゃない?そもそもムルティはパイクスピークで勝てるバイクだったし馬力からしても大陸向けでしょ Vストの長男もエンジンの出自からしたらムルティと同じぐらい先取りしてる。 ムルティV4だけでもラインナップ多すぎ アグスタから来たデザイナーの趣味かな あー、RS、デザインにアグスタ感ありますね。アグスタはKTMよりドカティに拾って欲しがった。これパニガーレのエンジンに換装したムルティストラーダって事か? いやムチャクチャやるなドカも V4パイクスピークでサーキットでツナギ着たライダーが膝擦ってるのもすごいと思ったが あれのさらに上をいってエンジン自体デスモにしちゃったのか
パニガーレのデスモエンジンのムルティか。 すげーやつ出たな。フォーク48mm. 海外勢は夢(現実だが)があるな 日本もこういう誰が買えるねんってバイクを台数限定で出してくれないかな パイクスピーク買った人は悔しいだろうね。差額は100万だけど… 間違えた489万円だから約90万だ。 新世代のスーパーカーみたいなカテやな 快適でパワーあって直線は速いけど実用性皆無みたいなアドベンチャーほど実用的なバイクもない気がする。 ポジション立って視界広い、カウルとスクリーンで長距離楽ちん、トップ&パニアで荷物積めて、多少の悪路も行ける。 これにパニガーレのデスモエンジン。 このバイクってクルマで言う カイエンターボとか、X5M、GLC63AMGとかだよね。