Без кейворда
趣味や日々思うことを書き綴る場所です。FM HOT 839 (エフエムさがみ) ぐすたふの音楽天国のお話もこちらで。
2026年3月31日火曜日
タイ旅行のはなし〜1日目(現地までの移動編)はじめに
それに対して今回は、最初から最後まで1人。結構ハードルの高い旅でしたが、現地にいる間ごはんが食べられさえすればなんとかなるに違いない、というお気楽な気持ちで行きました(笑)なぜタイなのか
旅行の手配
宿や飛行機の予約 現地ツアーの手配とかeSIMとか TDACタイでは、2025年5月1日から、旅行者に対して入国経路を問わずタイデジタル到着カード(Thailand Digital Arrival Card)なる電子手続きを課しています。入国審査の簡略化のために、予め名前、旅券番号、国籍などの情報を登録しておくもので、タイ到着の72時間から手続き可能です。成田に行く電車の中で登録しても充分に間に合います。タイ国政府観光庁のホームページからTDAC登録のサイトに行くことが出来ます。ニセのサイトが増えているそうなので、気をつけて。
Visit Japan Web帰国の際に、入国手続きを簡略化するための仕組みです。予め目的国に関する情報を入力しておけば、後が楽。Visit Japan WebとWeb検索をして、入口を見つけましょう。
出発
成田空港まで 空港到着から搭乗まで 両替について 搭乗 今回乗ったタイ国際航空のTG643便は、搭乗ゲート41からの出発でした。当初は違うゲートだったんですけど、直前に変更になりました。今回は行きも帰りもゲートの変更があったので、割に 普通のことなのかもしれません。この航空会社はSMSで連絡をくれるので、親切ですね。 離陸からホテル到着まで これは開聞岳です。特徴的な形の山なので、すぐにわかります。 さてあと1時間ちょっとでバンコクに到着、という時間になっていました。現地時間では17時すぎ、日本時間だと夜7時すぎです。というわけで、バンコクのスワンナプーム空港に到着です。ここから、事前に調べておいた鉄道(ARL:Airport Rail Link)に乗って、バンコク市内に移動します。ホテルのホームページからGoogle Mapへのリンクが張ってあって、その検索結果から、スワンナプーム〜[ARL]〜マッカサン〜[徒歩]〜ペッチャブリー〜[MRTブルーライン]〜シーロムというルートで移動です。料金はTHB 62.00。
ところが、ARLは高架鉄道、MRTブルーラインは地下鉄で、結構な高さを下りるので、乗り換えがなかなか大変。苦労しました(苦笑) 晩メシはホテルのそばで、ということで、ホテルが面したシーロム通りを少し歩き、地下に飲食店がたくさん入っているSilom Edgeというビルの地下で、晩メシにありつくことができました。 ビールは何にしようかと思ったけど、とりあえずシンハー どれも美味しゅうございました。タイ料理は最高です。 というわけで、1日目の行程は終了です。2026年3月3日火曜日
エフェクターボードのはなしのつづきその後、製品のホームページには、そのケーブルに関する注意事項が追記されましたが、おそらくこのケーブルを使ってトラブルに遭った人が今までいなかったんでしょうね。DC INのないエフェクターは、よっぽど古いものか、ヤマハのように独自のシステムを構築する前提で開発されたものぐらいでしょう。同時期の他社のエフェクターにはDC INがちゃんと付いていますからね
納得はしていませんが、この製品はこのケーブルの問題以外はとっても良いものなので、オススメしたいと思います。ただし、付属のバッテリースナップケーブルは、使い方を間違えないでくださいね。場合によってはエフェクターを壊しますよ。
FM HOT 839(エフエムさがみ) ぐすたふの音楽天国 2026年3月の放送曲目リストはこちら第第142集 映画音楽特集1(第1,第3土曜日 21:00〜)
曲名アーティストAround the World, Pt. One(80日間世界一周)ビクター・ヤングTheme from Summer Place(夏の日の恋)パーシー・フェイス・オーケストラPrelude and the Sound of Music(サウンド・オブ・ミュージック)ジュリー・アンドリュースThe Third Man(第三の男)フィルム・スタジオ・オーケストラ(Main Theme) Thunderbirds(サンダーバード・メインテーマ)バリー・グレイ・オーケストラUFO Main Title(謎の円盤UFOメインタイトル)バリー・グレイEast of Eden(エデンの東)フィルム・スタジオ・オーケストラMoon River (From Breakfast at Tiffany's)(ムーン・リバー)オードリー・ヘップバーンThe Big Country Main Title(大いなる西部・メインタイトル)ジェローム・モロス & ザ・フィルハーモニア・オーケストラ・ロンドンGoldfinger(007ゴールドフィンガー)シャーリー・バッシーZorro Is Back(怪傑ゾロ)グイド&マウリツィオ・デ・アンジェリスPer un pugno di dollari - Titoli (A fistful of dollars - Titles)(荒野の用心棒)エンニオ・モリコーネTitles(炎のランナー)バンゲリスNothing Can Stop Me Now - Mark Holman(プレインズ)マーク・ホルマンUltimate(フォーチュン・クッキー)リンジー・ローハンThe Poseidon Adventure: Main Title(ポセイドン・アドヴェンチャー)ジョン・ウィリアムズThe Morning After(モーニング・アフター ポセイドン・アドベンチャー愛のテーマ)モーリン・マクガバン 曲名アーティストBohemian Rhapsody(ボヘミアン・ラプソディ)クイーンTheme from Shaft(黒いジャガーのテーマ)アイザック・ヘイズDanger Zone(デンジャー・ゾーン)ケニー・ロギンスBorn to Be Wild(ワイルドで行こう)ステッペンウルフI Will Always Love You(オールウェイズ・ラヴ・ユー)ホイットニー・ヒューストンLet It Go(レット・イット・ゴー)イディナ・メンゼルEye of the Tiger(アイ・オブ・ザ・タイガー)サバイバーGhostbusters(ゴーストバスターズ)レイ・パーカー・ジュニアFlashdance. What a Feeling(フラッシュダンス・・・ホワット・ア・フィーリング)アイリーン・キャラLive And Let Die(007死ぬのは奴らだ)ポール・マッカートニー&ウイングスUp Where We Belong(愛と青春の旅立ち)ジョー・コッカー & ジェニファー・ウォーンズYou've Got a Friend In Me(君はともだち)ランディ・ニューマンI Don't Want to Miss a Thing(ミス・ア・シング)エアロスミス2026年2月23日月曜日
FM HOT 839(エフエムさがみ) ぐすたふの音楽天国 2026年2月の放送曲目リストはこちら第140集 このアルバムを聴け! No.21 Toto(第1,第3土曜日 21:00〜)
曲名アーティストChild's Anthem(子どもの凱歌)Toto(トト)I'll Supply The Love(愛する君に)Toto(トト)Georgy Porgy(ジョージー・ポージー)Toto(トト)Manuela Run(マヌエラ・ラン)Toto(トト)You Are The Flower(ユー・アー・ザ・フラワー)Toto(トト)Girl Goodbye(ガール・グッドバイ)Toto(トト)Takin' It Back(テイキン・イット・バック)Toto(トト)Rockmaker(ロックメイカー)Toto(トト)Hold The Line(ホールド・ザ・ライン)Toto(トト)Angela(アンジェラ)Toto(トト)Miss Sun(ミス・サン)Toto(トト)Stop Loving You(ストップ・ラヴィング・ユー)Toto(トト)第141集 このアルバムを聴け! No.22 Hydra / Toto(毎週日曜日23:00〜)
曲名アーティストHydra(ハイドラ)Toto(トト)St. George And The Dragon(セント・ジョージ・アンド・ザ・ドラゴン)Toto(トト)99(99)Toto(トト)Lorraine(ロレイン)Toto(トト)All Us Boys(オール・アス・ボーイズ)Toto(トト)Mama(ママ)Toto(トト)White Sister(ホワイト・シスター)Toto(トト)A Secret Love(シークレット・ラブ)Toto(トト)Tale Of A Man(テール・オブ・ア・マン)Toto(トト)Dune (Desert Theme)(デューン(砂の惑星))Toto(トト)2026年1月18日日曜日
久しぶりにエフェクターボードを入手してエライ目に遭ったはなし最初に
きっかけは忘れましたが、BASS BRASSMASTER FUZZ(以下BRASSMASTERと記す)というエフェクターが売られているのを発見し、2025年7月に某楽器通販サイトに注文しました。YAMAHA PSEシリーズのトーン・ブースター TB-01
学生の頃、エフェクターとしては後進メーカーだったヤマハが、PSE(Personal System Effectors)シリーズっていうエフェクター群を発売しました。後発だけど資金力のある会社なので、結構良いものが多かったと記憶しています。僕はその中のトーン・ブースターっていうものを買いまして、ライブなんかで使ってました。