ザ・ローリング・ストーンズ/黒くぬれ! (1966)【’60s Rock Masterpiece】
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ 【わたしが選ぶ!ロック名盤500】#165 The Rolling Stones "Sticky Fingers" (197.
【映画】『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』(2005英)⭐️⭐️⭐️ 『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』(2005英) "Stoned" 監督:スティーヴン・ウーリー 主演:レオ・グリゴリー 【※ネタバレあり】 これはブライアン.
ザ・ローリング・ストーンズ/むなしき愛(1969)ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#75 The Rolling Stones – Love In Vain 1936~7年にロバート・ジョンソンが録音した伝説の29曲のうちの1曲。 1961年にこれらの録音が「発掘」され、レコード化されたが、イギリスでは発売もされてい.
ザ・ローリング・ストーンズ/夢からさめて(1973)ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#92 The Rolling Stones – Coming Down Again 『山羊の頭のスープ』収録曲。キースが書いた曲で、このアルバムで唯一、キースがリード・ヴォーカルをとっている。 邦題の「夢からさめて」というのは、「クス.
『ライヴ 1965 ミュージック・フロム・チャーリー・イズ・マイ・ダーリン』【ストーンズの60年を聴き倒す】#13Live 1965: Music From Charlie Is My Darling (2014) The Rolling Stones Show Intro Everybody Needs Somebody to Love Pain in My Heart Down the.
ちょっとどういうことなのかわからないベスト盤【ストーンズの60年を聴き倒す】#49『サッキング・イン・ザ・70’s』(1981) “Sucking in the Seventies” (1981) The Rolling Stones 1981年4月に発売された編集盤で、75年のベスト盤『メイド・イン・ザ・シェイド』の続編と考えていいのだと思う。 SIDE A Sha.
一時代の終わりと新たな船出を意味したベスト盤【ストーンズの60年を聴き倒す】#31『スルー・ザ・パスト・ダークリー(ビッグ・ヒッツ Vol.2)』UK (1969) Through The Past, Darkly (Big Hits Vol. 2) UK (1969) The Rolling Stones ストーンズにとって2枚目となるベスト・アルバムは、『ビッグ・ヒッツ.
電子ドラムを派手に打ち鳴らした、機械仕掛けの凶暴で血生臭い問題作【ストーンズの60年を聴き倒す】#53『アンダーカヴァー』(1983) “Undercover”(1983) The Rolling Stones わたしがまだストーンズを本格的に聴き始める前に、初めてリアル・タイムで聴いたアルバムだ。最新流行の洋楽アルバムとして。 1980年代前半のポップ・ソングは、当時まだ新鮮な響きとしてリスナ.
ザ・ローリング・ストーンズ/リップ・ディス・ジョイント(1972)ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#91 The Rolling Stones – Rip This Joint 『メイン・ストリートのならず者』収録曲。 ストーンズでいちばん速い曲といったら、たぶんこれだろう。 襟首からムカデが入って絶叫しながら七転八倒しているかの.
【妄想レコード】ザ・ローリング・ストーンズ『ザ・ベスト・オブ・クソ・ロックンロール』The Rolling Stones 『The Best of F××king Rock and Roll』 ブルース、カントリー、ソウル、ファンク、ディスコなどなど、たぶん、ロック史上最も音楽性の幅が広いバンドのひとつであるローリング・ストーンズだけれど、ビートルズみたいにアート化や複.
ザ・ローリング・ストーンズ/タイム・イズ・オン・マイ・サイド (1964)【’60s Rock Masterpiece】【60年代ロックの名曲】 The Rolling Stones Time Is On My Side (1964) わたしがストーンズを聴くようになった、そのきっかけとなった曲だ。 1963年にJerry Ragovoyがこの曲を書き、R&B歌手のアーマ・トーマスがシングルの.
ストーンズのカバー原曲を全発掘!【vol.6】Find Original The Rolling Stones Cover Songs ザ・ローリング・ストーンズ/悲しみのアンジー(1973)ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#33 The Rolling Stones - Angie 『山羊の頭のスープ』からシングルカットされ、全米1位に輝いた大ヒット曲。 それにしてもこのアルバムは、すでに過去記事で取り上げた「ダンシング・ウィズ・ミスターD」「スター・スタ.
ストーンズのカバー原曲を全発掘!【vol.7 最終回】Find Original The Rolling Stones Cover Songs ザ・ローリング・ストーンズ/ゴーイング・トゥ・ア・ゴーゴー(1982)ザ・ローリング・ストーンズ 【100グレイテスト・ソングス】#98 The Rolling Stones – Going to a Go-Go 1982年発表のライヴ・アルバム『スティル・ライフ』からの先行シングルとして発売され、全米26位、全英25位のヒットとなった。 60年代のモータウン・レ.
No.317 ザ・ローリング・ストーンズ/ザ・ラスト・タイム (1965)≪オールタイム・グレイテスト・ソング 500≫ その317 The Rolling Stones - The Last Time この曲はストーンズのイギリスでの6枚目のシングルとして発売された。 そしてこのシングルで、初めてオリジナル曲で全英チャート1位を獲ったのだ。 今聴いたってカッコいい.
【妄想レコード】ザ・ローリング・ストーンズ『ザ・レゲエ・ストーンズ』The Rolling Stones "The Reggae Stones" 妄想レコード第3弾は、ストーンズのレゲエ・ナンバーのみを集めた10曲です。冬なのにレゲエですいません。夏まで待てませんでした。 ストーンズはすでに1974年頃からレゲエを取り入れていました。 特にキース.
ストーンズ、アメリカに初上陸!憧れのあの聖地へ【ストーンズの60年を聴き倒す】#6It's All Over Now / Good Times, Bad Times(1964) The Rolling Stones side A イッツ・オール・オーヴァー・ナウ(ヴァレンティノズのカバー) side B グッド・タイムズ、バッド・タイムズ(ジャガー&リチャーズ) 1.
スタジアムライヴの楽しみ方がわからん【ストーンズの60年を聴き倒す】#56『フラッシュポイント』(1991) “Flashpoint”(1991) The Rolling Stones ストーンズにとって8年ぶりとなったライヴツアー、1989年から90年にかけて行われたスティール・ホイールズ・ツアーとアーバン・ジャングル・ツアーの模様を収録したライヴ・アルバムだ。1.
【告白】ストーンズでは唯一、1曲も好きな曲が無いアルバム【ストーンズの60年を聴き倒す】#24『ビトウィーン・ザ・バトンズ』(UK) 『Between the Buttons』(1967) The Rolling Stones 「夜をぶっとばせ」「ルビー・チューズデイ」の両A面シングルの発売から1週間後、1967年1月20日に英国でリリースされたのが5枚目のオリジナル・アルバム『ビトウィ.
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最近のコメント あー、あの伝説のブラー低迷期を実際に観られたんですね(笑) 完成度は『パーク・ライフ』の方が上かと思いますが、このアルバムは、未開の地に突撃していくような緊迫感や新鮮な興奮みたいなものまで感じられて. ありがとうございます! いやいや、わたしも食わず嫌いだらけでしたよ。あと、好きなバンドだったくせに1stと2ndぐらいまでしか聴いてないとか。オアシスですら3rdまでしか聴いてない(笑) この名盤. ブラーが前座! 良い時代でしたねぇ。 ブラーのTシャツは近年ユニクロでも売ってましたが、全然価値が違いますね(笑) カテゴリー- 1950年代 (34)
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