new_western_elec
MPDクライアント(例えばCantata 2.2.0)で表示するアルバムアートですが、私はNASのhttpd機能を使って表示しています。 こうすることで様々なディストリを切り替えて使用する場合でも、MPDクライアントのアルバムアート設定はNASのMusicフォルダを直接指定するだけで実現できています。 NASにhttpd機能がある、またはインストール可能であれば、この様なディストリに依存しない方法で実現可能です。
おかげさまで、無事起動しました。、再度イメージをダウンロードして焼き直したところ上手くいきました。 ついでにAPモードを追加しましたが流石に起動時間は長くなってしまいました。 肝心の音ですが、さらに音の奥行が増してフォーカスが明確になった気がします。ディストリービューションで音が進化するのもラズパイオーディオの醍醐味といったところでしょうか。 ありがとうございました。
たかじんさん コメントどうもありがとうございます。 当方、DebianをインストールしたLinuxサーバーをnasとして使っています。(sambaのバージョンは 4.5.12-Debianです) 当初、fstabに通常の書式で記入したところ、起動時に自動マウントされず、mount -aと手動でマウントしました。その後、いくつかの情報を調べて、defaultsではなくて、noauto,x-systemd.automountをオプションに追記することで、起動時に自動マウントされるようになりました。 参考までに自動マウントができるようになっているfstabから、その内の一つの記載を貼り付けておきます。 //192.168.x.x/flac /mnt/music/nas/flac cifs ro,username=yyyy,password=zzzz,noauto,x-systemd.automount 0 0
mpd用のクライアントとして使っているのは、kensさんも紹介されているCantataです。最近、2.3が出たところです。 ■Releases · CDrummond/cantata · GitHub → https://github.com/CDrummond/cantata/releases
kensさん はじめまして、アドバイスありがとうございました。 データーを置いているサーバー側で表示させるという方法ですね。目からうろこ、でした。 Voyage MPD以来、ずっとMPD側のマシンで表示させてきたので、思いつきませんでした。Debianはデフォルトでlighttpdかnginxが入っていたと思うので、一度試してみます。どうもありがとうございました。
すでに解決済みかもですがNASマウントについて。 当方、RPi 3 にて有線固定IP で /etc/fstab ファイル修正を https://www.raspberrypi.org/forums/viewtopic.php?t=128816 を参考にして利用させていただいています。RCA211とCetron845ともに聴きやすくなって一人ニヤけてるいます、今回もありがとうございました。
情報ありがとうございます。 noauto,x-systemd.automount だと、うちのnasは認識しないんですよね。
その代わりvers=1.0を入れると認識します。 sudo mount -a での話です。 そして電源ONでは、どちらの記載でも認識せず。。。
sudo mount -t cifs -o username=***,password=****,ro,vers=1.0,rsize=65536,wsize=65536 //192.168.*.***/***/*** /mnt/music/nas
というのを、rc.local に入れればOKなんです。 ネットで調べても、環境によるようで、やりかたは人によって様々。 なやなか厄介です。
ちなみに、昨年の11月ころのRaspbianまで fstabでOKでした。 何が変わったのやら。。。
ありがとうございます。 timeo=14,intr,noauto,x-systemd.automount ですか。 新しい発見です。
試してみました。 NGです。。。 ちなみに使ってるNASは、RockDisk NEXTです。
RCA 211/Cetron 845 素晴らしいですね。 845は特に憧れです。
なるほど。 nas側から直接画像をもらってくるなんてことが可能なのですね。 Cantata すごい。
有線側を固定IPにするならOKなのですが、汎用的に(頒布)しようとしたら、うまく出来ませんでした。 新しいRaspbianは色々へんな挙動があって、まだまだ修行が足りません。 mtu 1500 inet 192.168.1.8 netmask 255.255.255.0 broadcast 192.168.1.255 (以下、略) ・上記の内、eth0(これが有線LANアダプタです)で始まるブロックの中のinet 192.168.1.8といった部分を確認してみて下さい。192.168.1.8というのは、私の家のネットワークでのRaspberryPiのアドレスです。 これで有線LAN端子に割り当てられているアドレスが確認できます。 このアドレスを、ブラウザに直接入力することでZ-MPDの操作画面が出てこないでしょうか?
Pi3でAPモードにした後の挙動を確認しました。 i確かに有線LANが正常に起動出来ていないようです。 私はポータブル運用なので気が付きませんでした。 APモードを使うには自己責任はもちろんのこと、割り切りが必要ですね。
返信遅れてすみません。ダウンロードはできたようでよかったです。 私も Pi Model BとIRberryDACで動作させてみました。 リモコンは対応できていませんが、問題なく起動できて音も聞けています。
★macOSはテストしてません。 ★iOSのsafari、およびchromeはOK。 ★andoroid 7.0 と4.3はIPアドレスを入れることでchromeで接続可能です。androidブラウザはテストません。 ★win10のエッジはNG。chromeはOK。IEもOK。 ★win7のIEはOK。chrome 微妙。
koji さん フォローありがとうございます。助かります。
sec=ntlm は バッファローのNASの多くで必要らしいです。
最近は「vers=1.0」「vers=2.0」「vers=3.0」 オプションが必要なケースが出てきているようで、よく分からないですね。 そもそもNASは変えていないですし。 cifs マウントの仕様が変更になったのかもしれません。
やはり、そうですか。 Pi3 B+も国内販売開始してきたので、それも含めての検証を行っていきたいです。 まあそのうち、、、ですけども。
Raspberry Pi2Bで試してみました。 UIはMac上のChrome ターミナルはMacディフォルト これまで、Volumio 1.55を使用(Ver 2は音質的に不採用) DAC部は、やなさんの基板を使用したES9028DM+金田式IV変換
音質的には素晴らしいですね。伸びやかで、これまで聞こえていなかった音も聞こえてきました。 DSDファイル(DSF)の再生も確認しました。 Macですと、rcpコマンドでのファイル転送が手間なので、GUIのソフトが必要になりそうです。
一点、疑問なのですが、High Resolutionファイル(FLAC, 88.2K / 24bit)が"update MPD Database"を実行してもデータベースに認識されていないようで再生できません。
YMPD / LightMPDを詳細に調べる必要がありそうですが、何か情報があれば教えて頂ければ幸いです。(High-Resoをサポートしてない???) とりあえず、/etc/mpd.confの最後の部分、 audio_output_format "*:24:*" が関係しそうなのですが、何か情報があれば教えて頂ければ幸いです。
ハイレゾは、ウチでは再生しますね。 ただ、日本語のファイル名に対応できていない様子です。 YMPDには責任はなく、マウントオプションの問題と思います。
初めまして、yukkeと申します。 SabreberryDACzero と Z-MPDの組み合わせで利用しています。 shairport-syncを過去の記事などを参考にインストール出来たのですが、 /etc/shairport-sync.conf にどのような設定を書きこんだら良いかわからず困っています。どのように記述するのがよいでしょうか? 教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。
初めまして。LINUX初心者です。Raspberry Pi 3 Model B+ Element14とI2S Hifiberry DACでZ-MPDを使っています。SDカード
アップデートありがとうございます。 ハイレゾファイルに関してですが、ファイル名はハイレゾでは無いファイルと同様、アルファベット表記です。 色々試してみます。進捗があったら報告します。
circus beeさん sudo nano /etc/fstab として編集すれば良いと思います つまり権利が無いから書込めません、という意味です
shairport-sync ですか! すっかり忘れていました。 S-MPDでは鮮烈な音がでますよね。 対応が可能でしたら、やってみたいと思います。
confの方は、aplay -l で表示されるデバイスを指定すると良いと思うのですが、何かハマるポイントがあるかもしれません。
/etc/fstab への追記の仕方など、情報をまとめたほうが良いかもしれませんね。 NASは、メーカーやモデルによってマウントオプションが異なるので、全面サポートは難しいですけど、できるだけ手間取らないような情報提供はして行きたいと思います。
現象: CD(ALAC)・MP3・AAC音源は快適に使えるのですが、ハイレゾ(Flac 96kHz/24bit)音源を再生すると(音は再生されるのですが)、ZMPDなどの操作レスポンスが極めて悪くなります。
例えば、ZMPDの各メニューボタンを押しても反応するのに3〜4分!かかったり、(Macのターミナルからの)SSHログインにも、ログイン後の各コマンド入力(cd や ls などのコマンド)の反応も同様なレスポンス。途中でタイムアウト切断になることも(>_ _ chmod 0755 *.* とパーミッションを変更したところ、無事 "Update MPD Database"で認識されました。 問題となったハイレゾファイルは、もともとDSDファイルをAudioGate等でサンプリング周波数を変更したものですね。となると、その変更を行っているプログラムでパーミッションの設定をどのようにしているかで、各ファイルのパーミッションが変わってきているのかと思います。e-onkyoでの購入ファイルは特に問題なかったのでしょう。 Z-MPDでのFAQになるかとおもいます。(light MPDとしての注意点)
なるほど。 wifiドングルですか。 解決できたようで良かったです。nasとの接続がwifiだと色々ありそうですね。
こんにちは Moode4.1 入れたところ、今度はZMPDに挑戦しようと思います。 ZMPDではlinn jzaa 等のネットラジオを聞く事は出来るのでしょうか?
おはようございます Z-MPDを導入できました。Linn Jazzもあっさりと起動しました。ご教示有り難うございます。 当方、本体とSB32の電源はDC Arrow でそれぞれ別々に供給しています。素晴らしい音です。TEACのNT-505の導入を考えていたのですが、当分延期ですね(笑)
「RaspberryPiに最新のRT-Linuxを入れる方法」の記事にリンクがある検証報告ページの markusrさん 26 Jan のカーネルソースとRT patchの組み合わせです。
Z-MPD上で「再起動」を選択してもshutdownの後再起動しない、SabreberryDAC Zero上のvolume up/downのスイッチが効かない、、、 など100%成功には至ってませんが、、、
それでも、 ・Preemptible Kernel (Basic RT) ・Timer Frequency→100Hz ・WinSCPでのファイル転送速度2048KB/s という条件付きですが。
iOS用MPDクライアントAppを開発しておりますが(ベータテスト中)、ベータテスターの方から「Z-MPDに接続してカバーアートを表示するには?」というお問い合わせがあり調査しました。MPDにはカバーアート取得のAPIがありませんので、HTTPで取得する必要がありますが、Z-MPDのHTTPサーバーであるympdには任意のURLを参照する機能がありません。そこで1)Nginxを使う、2)NASのHTTPサーバーを使う、という2つの方法を試しました。Soundirok、MPDRemoteといった他のMPDクライアントにも適応できると思いますので、方法を情報共有いたします。(MoOde, Volumio, Raspbianに続いてZ-MPDの説明があります) https://www.openaudiolab.com/yampc/coverart/jp/ 宣伝になり恐縮ですが、拙作の紹介、ベータ版公開リンク、オンラインマニュアルへのリンクは、下記にございます。 https://www.openaudiolab.com/yampc/jp/
お久しぶりです。 zMPD試させていただきました。 あっさり動いて調子が良いです。 ところで、USB MEMORYにUSB DISKを繋ぐとHPFSが見えません。 非対応でしょうか。 仕方がないので、Linuxマシンを作ってコピーするしかなさそうです。 何れにしてもご機嫌なプレーヤーありがとうございます。
exFATにすればきっと読めますね。 今週末作業してみます。 お手数おかけしました。
苦戦しています。 volumioでは問題なく使えてるext4のUSB HDDを認識してくれません。 FAT32にフォーマットし直した方が良いでしょうか。
ちなみにsamsang 512GB SDD(ext4)とHGST 1.5TB 2.5HDD(HPFS)です。 volumoでは、両方とも問題なし。書き込みは、ubuntsu 18LTSから。 R/Wは全部okで。 HGST 1.5TBのEFIは見えているようです。
ついでで教えてください。 USB DAC(amanero経由)は、サポート外ですよね。 よろしくお願いします。
ext4のとき mount -t ext4 /dev/sda1 /mnt/music/usb/
sudo apt-get install usbmount
次に sudo nano /lib/systemd/system/systemd-udevd.service で開いて MountFlags=slave という部分を MountFlags=shared に変更して保存。
シンボリックリンクを以下のコマンドで作成。 sudo ln -s /media/usb0 /mnt/music/usb/usb0 sudo ln -s /media/usb1 /mnt/music/usb/usb1
これで再起動後に、セッティングからUpdate MPD Database してみてください。
ありがとうございます。 トライしてみます。 取り急ぎお礼まで
ext4でマウントできました。 取り急ぎご報告まで ありがとうございます。
たかじんさん、 yaMPCへの温かいコメントありがとうございます。 「普段はFolder.jpgなど画像ファイルを置いていないので」とのことですが、 もしもFLACファイルやALACファイルにカバーアートが埋め込まれているようでしたら、 getcoverというプログラムを利用できます。 https://www.openaudiolab.com/yampc/getcover/jp/ https://github.com/yasuyukisuzuki8/getcover インストール後に、 $ sudo find /mnt/music -type d -exec getcover \ で一括して Folder.jpg を抽出できます。
すみません、最後の ; が抜けていました。 誤:$ sudo find /mnt/music -type d -exec getcover \ 正:$ sudo find /mnt/music -type d -exec getcover \;
良いですね。 試してみようと思います。 このときNASのmountをリードオンリーではなくr/wモードでmountしたほうが良さそうですね。
sabreberry dac zero z-mpd apモードで動作しております。音質もよく大変満足しております。今までは自宅でraspberrypi3+bでhifiberryosでairplayで楽しんでおりました。現在は、外出時もwinscpで取り込んで使用しております。winscpへの接続が、つながる時とつながらない時が、ありまして、考えられる原因があれば教えて下さい。
ウチではraspberrypi.local がうまくルーターに認識してもらえず、接続できない時があります。volumioなどでもです。 この際、IPアドレスを固定にしてしまうというのはいかがでしょうか。
sshでログインします。 host:raspberrypi.local user:pi pass:raspberry
sudo nano /etc/network/interfaces として開いたあと下記を追記します
auto lo iface lo inet loopback
allow-hotplug eth0 iface eth0 inet static address 192.168.1.100 netmask 255.255.255.0 gateway 192.168.1.1
Ctrl+x の後 y エンターで保存して閉じます。
gateway と address は環境に合わせて編集してください。
sudo reboot で再起動します。
ifconfig でIPアドレスを確認してみます。 そこで、指定したIPアドレスになっていれば、winscpでIPアドレスで開くことが出来るようになります。
たかじん様 いつも面白く拝見しています。 こちらのディストリビューションですが、Yahooでの公開が終了しているようです。 再開のご予定はありませんか? つい最近、Pi Zeroを購入し、軽量MPDを探していた次第です。 宜しくお願いいたします。
たかじん様 早速のアップロードどうもありがとうございました。 Zeroでも3Bでも使用できています。 起動が早いのでとても助かります。
ところでSabreberryDACの設定でRasberry PiにDAC基板等を繋がない状態にすると、再生ができません。 何かピンを接続しておく必要があるのでしょうか? HifiberryDACの設定ではスイッチのアサインが無いように見えましたので、SabreberryDACの設定に変えようとした次第です。 度たびご面倒をおかけし、申し訳ありません。。。
・・・と思ったら、勘違いしていました。HifiberryDACの設定でもスイッチのアサインがありますね。 GPIOの17あたりにありました。 返信不要です。失礼しました。
いま、普通のMPDを使ってますが、ZMPDのソースがほしいと思っています。 PHATDACでpi-zeroとかpi4で使ってみたいと思っています。 だいぶまえの公開記事だし、今頃感もございましょうが よろしくお願いします。
古いRaspberry Pi Model B+v1.2は、z-mpd動作しますでしょうか?、他に使う用途がなくて、余ってます。どうでしょうか?
こちらに置きました。 2018-04-30-zmpd_LL.7z というファイル名です。 Wifiが付いている方が宜しければAP版(アクセスポイント設定済み)もありますのでUPいたします。
たかじんさん ありがとうございます。 一度、起動させて様子みてみます。
現在、hifiberry dac plusを使用していますが、スレーブモードで動作しているのか確認したいのですが。
スレーブ、マスターの差は、見た目上では分からないかもしれませんね。 ただ、hifiberry dac plusのドライバは良く出来ていて、自動認識でDAC側に外部クロックが付いているかどうかを起動時に確認して、スレーブモード(DACマスターモード)に移行します。
lsmod コマンドで hifiberry-dacplus ドライバが取り込まれていて音が出ていれば大丈夫と思います。
sudo nano /boot/config.txt で最終行の 「dtoverlay=hifiberry-dac」を 「dtoverlay=hifiberry-dacplus」に書き換え、スレーブモードに変更できました。
また、maywind さんへのコメントを参考にex4にフォーマットしたUSB-HDD もマウント出来ました。
hifiberry-dac用ドライバを使っていたのですね。 ちゃんと書けばよかったです。 でも、無事に音がでてスレーブへ切替ったみたいで良かったです。
USB-HDDですか。 大量にデータが入りそうですね。 HDDは回転系のモーター電流が流れるので電源容量を気を付けなければいけないかもしれませんね。
config.txtを書き換えただけでは、# hifiberry-dacに戻ってしまうので、 sudo nano /etc/mpd.confで終わりの部分の 「Audio Output # hifiberry-dac」を 「Audio Output # hifiberry-dacplus」に書き換えて hifiberry-dacplusで安定するようになりました。
なるほど。 config.txt だけではダメでしたか。 /etc/mpd.confに設定があったんですね。すっかり忘れてしまっていました。
初めまして。随分と昔になってしまいましたが、SabreberryDac zeroを購入して、愛用させていただいております。 今まではRPI3bにvolumioで接続していたのですが、諸事情でzeroに載せ替えたところ、最近の肥大化したvolumioは少々キャパオーバーのようでモッサリ感が否めませんでした。 たかじんさんが軽量OSをリリースしていらしたような. と思い出し、ここにたどり着いたのですが、公開が終了してしまっておりました。 お手数おかけしますが、当時のファイルなどあればいただくことは可能でしょうか?
ありがとうございます! そのうちzero2が買えればすべて解決. な気もしますがなかなか入手できないし、zeroは不安定だし困っていたのです. 本当にありがとうございます!
Zero 2 Wなら今のVolumioでもちゃんと動くでしょうね。すぐに売り切れてしまうので買うのが大変ですけども。
初めまして、 Volumio Moodeでairplayを楽しみましたが Z-MPDの素晴らしい音に戻りたい思いファイルを探しましたが 公開が終了しており、お手数ですが再度公開可能ですか
こちらからどうぞ。 保存期間は7日間のようです。 ファイル名:2018-04-30-zmpd_LLAP.7z
失礼いたしました。 再度アップロードしました。 今度はワンタイムではないと思うのですけども。。。
トラックバック受信: 2018年5月14日 (月) 10時16分
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