Без кейворда
6月に入線したEF65を永末システム事務所のNGDCCのDE10sx_EF65KでサウンドDCC化しました。
ちょうど割引販売をやっていたタイミングでデコーダーを入手することができました。このデコーダーを買うのは4個目、と思ったら今までの3個はDE32sx_EF65Kで、モデルチェンジしていました。
機能は大きくは変わりませんが、ファンクションが一つ増えF4でATSベル、チャイム音が出るようになりました。
加工中の写真はありませんが例によってピラニアンンソーでダイキャストを切り、スピーカーを実装しました。筋肉痛になりました。
僚友の前期形と記念撮影。
後期形の方は前面の塗り分けがイマイチに見えます。模型を見ている分にはあまり気づくような違いではありませんが。
ストックのポリウレタン銅線が切れたので尾灯の加工はお預けです。
前期の方の運転士側つらら切り上の短い手すりが付いてませんね・・・。何年も気づいていませんでした。直しておきます。
by salam091 | 2017-10-15 21:27 | 電機 | Comments( 2 )
Commented by Atsushi at 2017-10-20 00:08 削除
こんばんは。 私が小学校低学年の頃、ブルトレと言えばこの1000番台でした。 少し上の世代だとやっぱり500番台でなければ!となる様ですが、私にはやはり1000番台がTHEブルトレって感じがします。 うちにも1000番台後期型が眠っておりまして、いつか出雲編成を再現したいと思っています。
Commented by salam091 at 2017-10-21 11:20
私の場合はちょうどブルトレ牽引が500番台から1000番台に切り替わったのを覚えています。確かに昔は500番台こそブルトレ牽引機、という人が周囲に多かったような気がしますし、500番台も在籍中です。 EF66が出てくるようになると、PFこそブルトレ牽引機、という風潮があったようにも思います。 出雲編成、KATOの24系25型の再販売、TOMIXのDD51国鉄型待ちですね!?