. ITジャーナリスト 三上洋が語る、乃木坂46に救われた命 5年生存率 “50%” がん闘病を支えた1曲 - Real Sound|リアルサウンド
ITジャーナリスト 三上洋が語る、乃木坂46に救われた命 5年生存率 “50%” がん闘病を支えた1曲 - Real Sound|リアルサウンド
ITジャーナリスト 三上洋が語る、乃木坂46に救われた命 5年生存率 “50%” がん闘病を支えた1曲 - Real Sound|リアルサウンド

ITジャーナリスト 三上洋が語る、乃木坂46に救われた命 5年生存率 “50%” がん闘病を支えた1曲

三上:テレビで観たことがある程度で、乃木坂46のメンバーだということも知りませんでした。当時は、本当にアイドルに興味がなかったんです。でも、一度観たものだから、そこからはタイムラインに乃木坂46の動画がドバーッと流れるようになりまして。当時はデビュー10周年の日産スタジアム公演(『乃木坂46 10th YEAR BIRTHDAY LIVE』)が終わった時期で、公式からもいろいろと動画が出ていたり、ファンの方も熱心に投稿していたりしたので、観ているうちに「なんか、すげえなこいつら」と。気がついたらTikTokには、乃木坂46しか流れなくなっていました(笑)。

三上:歌です。あの声はもう天性ですよね。あと私はバラエティが大好きなので。好きな理由としては歌が4割くらいで、6割はあのキャラクターですよね。どんくさNo.1と言われて、何かあると“雑魚ボイス”で叫ぶのにいつも笑わせてもらっています(笑)。今度の『Spicy Sessions -THE LIVE-』(中西がMCを務める番組『Spicy Sessions』による音楽ライブ/取材は10月中旬実施)もチケットが当たったので楽しみです。

三上:アーティストのライブに行くこと自体もほぼ初めてだったんですよ。もともと在宅だけで楽しむつもりだったんですが、“乃木オタ”の友人が「三上さん、ライブは行かないとダメだよ」って連れていってくれて。ステージからは遠い席だったんですが、めちゃくちゃ感激しました。そこから『スタ誕』のライブ(『超・乃木坂スター誕生!LIVE 24』)にも行き、今年の神宮(『乃木坂 46 真夏の全国ツアー2025』明治神宮野球場公演)にも行き、もうどっぷりです。

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