. H(えいっち,えっち)とは何? わかりやすく解説 Weblio辞書
H(えいっち,えっち)とは何? わかりやすく解説 Weblio辞書
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Hとは? わかりやすく解説

ユニットとしての初ライブは2001年8月4日の東京ジョイポリスでのイベント「CRACKIN'DJ PART2スーパーライブ in 東京ジョイポリス」が最初であるがその時点ではまだH.(エイチ)というユニット名称は決まっていなかった。 [1] 2001年9月20日のヒットメーカーホームページ内の「CRACKIN'DJ PART2 第16回更新」にてヒットメーカーサウンドチームユニットとしてH.(エイチ)の名称決定が発表(グループ名のH.の由来はHiroのH、HitmakerのH、当時Hitmakerの社長であった小口「久雄」のH、光吉がエッチだから等いろいろ集まっているとのこと) [2] 、H.(エイチ)としての正式デビューライブは2001年9月22日の「第39回アミューズメントマシンショー(AMショー)」でのクラッキンDJ(CRACKIN'DJ PART2)ライブイベントがデビューとなる、ユニット立ち上げ時のメンバーはHiro師匠、カリスマン光吉、ふっく福山の3名であった。

2012年初冬には前身のS.S.T.BANDのライバルとも言えるZUNTATA(タイトー)のメンバーが不定期的に配信しているUstream生放送番組「ZUNTATA NIGHT」と「[H.]な夜」の合同特番「ゲームミュージックナイト ~[H.] VS ZUNTATA~」に出演し、タイトーの楽曲をH.が演奏し、逆にセガの楽曲をZUNTATAが演奏すると言うコラボレーションが実現した。 [3]

更に翌年2013年にはタイトーのiPhone向けゲーム『グルーヴコースターゼロ』およびセガ(後のセガ・インタラクティブ)のアーケードゲーム『maimai』へZUNTATAメンバーCOSIOによるセガ(後のセガ・インタラクティブ)のアーケードゲーム『カルテット』のアレンジ曲「Quartet Theme [Reborn]」が提供され、続いてH.よりタイトーのアーケードゲーム『ニンジャウォーリアーズ』のアレンジ曲「DADDY MULK -Groove remix-」がアーケードゲーム版『グルーヴコースター』と『maimai』に提供するという形で、さらなる相互コラボレーションも実現した。

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メンバー

  • 川口博史(Hiro師匠):バンドリーダー、キーボードを担当
  • 光吉猛修(カリスマン光吉) :ボーカル、ベースを担当
  • 庄司英徳(マルショウ) :ギターを担当
  • 福山光晴(ふっく福山) :トランペット、キーボードを担当
  • 甲斐孝博(カイ) :ギターを担当
  • 工藤詠世(えいちゃん) :ドラム担当、ゲストドラマーとして中学生の頃よりH.に参加、2017年にノイジークロークへ入社。
  • 西村ケンサク :演奏メンバーではないが、H.メンバーとしてライブの前説等を担当

旧メンバー

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ディスコグラフィ

No. タイトル 発売日 レーベル 規格 規格品番 備考 1 SEGA Sound Unit [H.] 1st Album 2011年12月21日 WAVE MASTER CD WM-0669 [H.]結成10周年を記念して作成されたファーストアルバム

関連項目

  • ゲーム音楽の作曲家一覧
  • セガホールディングス
    • セガ
    • セガ・インタラクティブ

    脚注

    1. ^ 2003年6月30日の「ラジオDCストロング!炎の6週連続キャンペーン第三弾!ヒットメーカーPresents“H.”特集」内等での発言より。
    2. ^ 2009年3月の「GA-COREスペシャルインタビュー Hiro師匠&光吉猛修 第4回その後の活躍や[H.]のエピソード」内等での発言より。
    3. ^ 番組前後のZUNTATA公式ツイッターの発言より[1][2]

    外部リンク

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    • VIAF: 144193589
    • WorldCat Identities: viaf-144193589

    プランク定数

    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/31 02:16 UTC 版)

    この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字が含まれています (詳細) 。 プランク定数 Planck constant 記号 h 値 6.626 070 15 × 10 −34 J⋅s (正確に) 相対標準不確かさ 定義値 語源 マックス・プランク テンプレートを表示 換算プランク定数ディラック定数 reduced Planck constantDirac's constant 記号 ħ 値 1.054 571 817 . × 10 −34 J⋅s 相対標準不確かさ 定義値 語源 ポール・ディラック テンプレートを表示

    プランク定数(プランクていすう、プランクじょうすう、英語: Planck constant )は、光子のもつエネルギーと振動数の比例関係をあらわす比例定数のことで、量子論を特徴付ける物理定数である。

    SIにおける単位は ジュール秒 (英語版) (記号: J⋅s または J s)である。プランク定数は2019年5月に定義定数となり、正確に 6.626 070 15 × 10 −34 J⋅s と定義された。

    概要

    光子の持つエネルギー(エネルギー量子) ε は振動数 ν に比例し、その比例定数がプランク定数と定義される [ 1 ] 。

    プランクは彼の公式の理論的な説明を与える過程で、振動数 ν の光のエネルギーの受け渡しは大きさ hν を単位としてのみ起こり得る、という仮定をした [ 注 1 ] [ 注 2 ] 。この h が後にプランク定数と呼ばれるようになった普遍定数である [ 10 ] 。実験結果と彼の理論式を比較してプランクは、

    h = 6.55 × 10 −34 J s

    光電効果

    h = 6.57 × 10 −34 J s

    理論

    プランク定数は量子論的な不確定性関係と関わる定数であり、 h → 0 の極限で量子力学が古典力学に一致するなど、量子論を特徴付ける定数である。

    キログラムの定義

    質量のSI単位であるキログラムは、従来の定義では国際キログラム原器(IPK)が用いられていたが、プランク定数を用いた新しい定義に改定され、2019年5月に発効した。 新しい定義においてプランク定数はSIを定義する定義定数として位置付けられ、SI単位による値は実験的に決定される測定値ではなく、固定された定義値となった。 プランク定数( h = 6.626 070 15 × 10 −34 J s )とともに値が固定された定数である光速度 c 、及びセシウム133の超微細遷移周波数 Δν Cs とを組み合わせることで、キログラムが導かれるという仕組みになっている。

    経緯
    • 相対標準不確かさが 50 × 10 −9 以下のプランク定数が少なくとも3つ、独立した実験(キブル天秤法とX線結晶密度法 [ 14 ] を含む)により得られていること、
    • その内の少なくとも1つは、相対標準不確かさが 20 × 10 −9 以下であること、

    等が要求されていたが、2017年5月の 16th CCM meeting 時点までにこの条件は達成された [ 15 ] 。

    NISTの D. Haddad らは、2015年から2017年にかけて NIST-4 キブル天秤による計測を繰り返した結果として 6.626 069 934 (89) × 10 −34 J s の値を得ており、相対標準不確かさでは 13 × 10 −9 を達成している [ 16 ] [ 17 ] 。その他の実験結果については「モルプランク定数#実験値から定義値へ」を参照のこと。

    2018年11月の第26回国際度量衡総会 (CGPM) で決議され、2019年5月20日に施行された新しいSIの定義では、プランク定数は定義定数となった [ 18 ] 。

    脚注

    注釈
    1. ^ プランクは光を放出する物体は振動子をもち、その振動によって波を放出すると考えた。ここで言う受け渡しとは振動子と電磁波の間におこるエネルギーの受け渡しの事である。
    2. ^ この仮定が必要となった経緯については次が詳しい。『熱輻射と量子』, §.M.Planck 正常スペクトル中のエネルギー分布の法則について.
    出典
    1. ^1921年 ノーベル物理学賞(アインシュタイン)
    2. ^CODATA Value
    3. ^CODATA Value
    4. ^The American Heritage® Science Dictionary
    5. ^CODATA Value
    6. ^CODATA Value
    7. ^ abPlanck (1900a).
    8. ^Planck (1900b).
    9. ^Planck (1900c).
    10. ^C・ロヴェッリ『すごい物理学講義』河出文庫、2019年、145頁。
    11. ^Einstein (1969), §.輻射の本質と構造に関するわれわれの見解の発展について.
    12. ^Millikan (1916), p. 388.
    13. ^Zurek (2000).
    14. ^ 藤井賢一「質量標準の現状とキログラム(kg)の定義改定をめぐる最新動向」(PDF)『計測と制御』第53巻第2号、計測自動制御学会、2013年11月5日、doi:10.11499/sicejl.53.144、ISSN1883-8170、
    15. OCLC984806670。
    16. ^ “RECOMMENDATION OF THE CONSULTATIVE COMMITTEE FOR MASS AND RELATED QUANTITIES SUBMITTED TO THE INTERNATIONAL COMMITTEE FOR WEIGHTS AND MEASURES” (PDF). RECOMMENDATION G 1 (2017) For a new definition of the kilogram in 2018. BIPM. 2018年5月10日閲覧。
    17. ^ “New Measurement Will Help Redefine International Unit Of Mass”. ScienceBlog.com (2017年7月2日). 2018年5月10日閲覧。
    18. ^ Haddad, Darine; Seifert, Frank; Chao, Leon; Possolo, Antonio; Newell, David B; Pratt, Jon R; Williams, Carl J; Schlamminger, Stephan (2017). “Measurement of the Planck constant at the National Institute of Standards and Technology from 2015 to 2017”. Metrologia ( IOP Publishing ) 54 (5). doi:10.1088/1681-7575/aa7bf2.
    19. ISSN0026-1394. LCCN65-9907.
    20. OCLC48198209.
    21. ^A concise summary of the International System of Units, SIBIPM,2019-05-20

    参考文献

    原論文
    • Planck, Max (October 1900). “On the Law of Distribution of Energy in the Normal Spectrum” (English) (PDF). Annalen der Physik ( Wiley-VCH Verlag (ドイツ語版、英語版) ) 4: 553 ff. オリジナルの2011年10月6日時点におけるアーカイブ。 . https://web.archive.org/web/20111006162543/http://theochem.kuchem.kyoto-u.ac.jp/Ando/planck1901.pdf .
    • Planck, Max (October 19, 1900). “Ueber das Gesetz der Energieverteilung im Normalspectrum” (German) (PDF). Annalen der Physik ( Wiley-VCH Verlag (ドイツ語版、英語版) ) 309 (3): 553–563 . https://myweb.rz.uni-augsburg.de/~eckern/adp/history/historic-papers/1901_309_553-563.pdf .
    • Planck, M. (December 14, 1900). “Zur Theorie des Gesetzes der Energieverteilung im Normalspektrum” (German) (PDF). Deutsche Physikalische Gesellschaft2: 237-245. オリジナルの2015年8月7日時点におけるアーカイブ。 . https://web.archive.org/web/20150807054128/http://www.christoph.mettenheim.de/planck-energieverteilung.pdf .
    • A. Einstein (March 17, 1905). “Über einen die Erzeugung und Verwandlung des Lichtes betreffenden heuristischen Gesichtspunkt [光の発生と変脱とに関するひとつの発見法的観点について]” (German) (PDF). Annalen der Physik. Ser. 4 (Weinheim: Wiley-VCH Verlag (ドイツ語版、英語版) ) 322 (6): 132–148. Bibcode: 1905AnP. 322..132E. doi:10.1002/andp.19053220607.
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    • A. Einstein (March 13, 1906). “Zur Theorie der Lichterzeugung und Lichtabsorption [光の発生と光の吸収の理論について]” (German) (PDF). Annalen der Physik. Ser. 4 (Weinheim: Wiley-VCH Verlag (ドイツ語版、英語版) ) 325 (6): 199–206. Bibcode: 1906AnP. 325..199E. doi:10.1002/andp.19063250613.
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    • Millikan, R. A. (1916). “A Direct Photoelectric Determination of Planck's h”. Physical Review7 (3): 355–88. Bibcode: 1916PhRv. 7..355M. doi:10.1103/PhysRev.7.355.
    • Zurek, Wojciech Hubert (25 September 2000). “Sub-Planck structure in phase space and its relevance for quantum decoherence [位相空間におけるサブ・プランクスケールの構造と量子デコヒーレンスとの関係]” (PDF). Nature (London: Nature Publishing Group ) 412: 712-717.
    • ISSN0028-0836.
    • OCLC01586310 . https://www.nature.com/articles/35089017 .
    書籍
    • “dirac's constant”. The American Heritage® Science Dictionary (1st ed.). Boston: Houghton Mifflin Harcourt . (January 25, 2005). ASINB001P5HDQI.
    • ISBN0618455043.
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    • 物理学史研究刊行会 編、前川太市・辻哲夫・江渕文昭 訳『熱輻射と量子』東海大学出版会〈物理学古典論分叢書〉、1970年5月。ASIN4486001117。
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    • 69001601。
    • Einstein, A. 著、高田誠二・広重徹・上川友好 訳、物理学史研究刊行会 編『光量子論』東海大学出版会〈物理学古典論分叢書〉、1969年4月。ASIN4486001125。
    • ISBN4486001125。
    • NCIDBN00957809。
    • OCLC675079787。全国書誌番号:
    • 21579698。

    外部リンク

    • BIPM
      • “Draft Resolution A - 26th meeting of the CGPM (13-16 November 2018)” (PDF). BIPM (2018年2月6日). 2018年5月9日閲覧。
      • “A concise summary of the International System of Units, SI” (PDF). BIPM (2018年2月6日). 2018年5月9日閲覧。
      • “Planck constant”. 2015年6月27日閲覧。
      • “Planck constant in eV s”. 2015年6月27日閲覧。
      • “Planck constant over 2 pi”. 2015年6月27日閲覧。
      • “Planck constant over 2 pi in eV s”. 2015年6月27日閲覧。

      ヘッダファイル

      出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/11/24 07:53 UTC 版)

      ヘッダファイル(英: Header file )は、特にC言語やC++でのプログラミングで使われるファイルであり、一般にソースコード形式をしていて、コンパイラが別のソースファイルの一部として自動的に展開して使用する。一般にヘッダファイルは、ソースファイルの先頭部分に書かれたディレクティブによってインクルード(その場に内容を展開)される。インクルードファイル(英: Include file )とも。

      目次

      背景

      int add(int a, int b) return a + b; > extern int add(int, int); int triple(int x) return add(x, add(x, x)); >

      しかし、この単純な手法ではプログラマが add という関数の宣言を二箇所で管理しなければならなくなる。すなわち、実装が書かれたファイルとそれを使っているファイルである。その関数の定義が変更された場合、プログラマはプログラムのあちこちにある関数プロトタイプも全て更新しなければならない。

      ヘッダファイルはこの問題を解決するものである。モジュール化されたヘッダファイルでは、そのモジュールが外部に公開する個々の関数、オブジェクト、データ型などの宣言をする。例えば、上記の例ではヘッダファイルには add の宣言が含まれるだろう。 add を使っている各ソースファイルでは、そのヘッダファイルを #include ディレクティブを使って導入する。

      #ifndef H_ADD #define H_ADD extern int add(int, int); #endif #include "add.h" int triple(int x) return add(x, add(x, x)); > #include "add.h" int add(int a, int b) return a + b; >

      代替手法

      脚注

      1. ^ C11 standard, 7.1.2 Standard headers, p. 181, footnote 182: "A header is not necessarily a source file, nor are the < and >delimited sequences in header names necessarily valid source file names.
      2. ^ “ A Module System for C++ (Revision 4) (PDF) ” (英語). JTC1/SC22/WG21 - The C++ Standards Committee (2016年2月15日). 2016年6月5日 閲覧。

      関連項目

      • Application Programming Interface (API)
      • インタフェース記述言語
      • プロトタイプ
      • マクロ

      外部リンク

      • C++ プログラミングガイド 第2章 プログラムの構成 サン・マイクロシステムズ
      • C++ header file inclusion rules

      囲み英数字

      出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/07/08 07:52 UTC 版)

      囲み英数字 Enclosed Alphanumerics 範囲 U+2460..U+24FF(160 個の符号位置) 面 基本多言語面 用字 Common 割当済 160 個の符号位置 未使用 0 個の保留 Unicodeのバージョン履歴 1.0.0 139 (+139) 3.2 159 (+20) 4.0 160 (+1) 公式ページ コード表 ∣ ウェブページ 備考: [ 1 ] [ 2 ] テンプレートを表示

      囲み英数字(かこみえいすうじ、英語: Enclosed alphanumerics )は、Unicodeの84個目のブロックであり、丸や括弧で囲まれた英数字やピリオドつきの数字が収録されている。この他、Unicode バージョン 6.0で追加多言語面(SMP)に 囲み英数字補助 (英語版) ブロックが追加された。

      目的

      囲み英数字の多くは元々箇条書き用に使用されていた [ 3 ] 。括弧で囲まれた形式は、歴史的に、丸囲みの文字をタイプライターで表現しようとした形に基づいている [ 3 ] 。これらの役割は、 リッチテキストにおいてはスタイルやマークアップに置き替えられた。しかし、東アジアの既存の文字コードとの互換性や、テキストファイルでそのような記号が使用される場合のために、囲み文字がUnicode標準に含まれている [ 3 ] 。Unicode規格では、著作権や商標の記号として定義されている丸囲みのC・P・Rやアットマークなど、目的に特化した文字は囲み文字とは区別している [ 3 ] 。

      収録文字

      コード 文字 文字名(英語) 用例・説明 丸囲み数字 U+2460 ① CIRCLED DIGIT ONE U+2461 ② CIRCLED DIGIT TWO U+2462 ③ CIRCLED DIGIT THREE U+2463 ④ CIRCLED DIGIT FOUR U+2464 ⑤ CIRCLED DIGIT FIVE U+2465 ⑥ CIRCLED DIGIT SIX U+2466 ⑦ CIRCLED DIGIT SEVEN U+2467 ⑧ CIRCLED DIGIT EIGHT U+2468 ⑨ CIRCLED DIGIT NINE U+2469 ⑩ CIRCLED NUMBER TEN U+246A ⑪ CIRCLED NUMBER ELEVEN U+246B ⑫ CIRCLED NUMBER TWELVE U+246C ⑬ CIRCLED NUMBER THIRTEEN U+246D ⑭ CIRCLED NUMBER FOURTEEN U+246E ⑮ CIRCLED NUMBER FIFTEEN U+246F ⑯ CIRCLED NUMBER SIXTEEN U+2470 ⑰ CIRCLED NUMBER SEVENTEEN U+2471 ⑱ CIRCLED NUMBER EIGHTEEN U+2472 ⑲ CIRCLED NUMBER NINETEEN U+2473 ⑳ CIRCLED NUMBER TWENTY 括弧囲み数字 U+2474 ⑴ PARENTHESIZED DIGIT ONE U+2475 ⑵ PARENTHESIZED DIGIT TWO U+2476 ⑶ PARENTHESIZED DIGIT THREE U+2477 ⑷ PARENTHESIZED DIGIT FOUR U+2478 ⑸ PARENTHESIZED DIGIT FIVE U+2479 ⑹ PARENTHESIZED DIGIT SIX U+247A ⑺ PARENTHESIZED DIGIT SEVEN U+247B ⑻ PARENTHESIZED DIGIT EIGHT U+247C ⑼ PARENTHESIZED DIGIT NINE U+247D ⑽ PARENTHESIZED NUMBER TEN U+247E ⑾ PARENTHESIZED NUMBER ELEVEN U+247F ⑿ PARENTHESIZED NUMBER TWELVE U+2480 ⒀ PARENTHESIZED NUMBER THIRTEEN U+2481 ⒁ PARENTHESIZED NUMBER FOURTEEN U+2482 ⒂ PARENTHESIZED NUMBER FIFTEEN U+2483 ⒃ PARENTHESIZED NUMBER SIXTEEN U+2484 ⒄ PARENTHESIZED NUMBER SEVENTEEN U+2485 ⒅ PARENTHESIZED NUMBER EIGHTEEN U+2486 ⒆ PARENTHESIZED NUMBER NINETEEN U+2487 ⒇ PARENTHESIZED NUMBER TWENTY ピリオド付き数字 U+2488 ⒈ DIGIT ONE FULL STOP U+2489 ⒉ DIGIT TWO FULL STOP U+248A ⒊ DIGIT THREE FULL STOP U+248B ⒋ DIGIT FOUR FULL STOP U+248C ⒌ DIGIT FIVE FULL STOP U+248D ⒍ DIGIT SIX FULL STOP U+248E ⒎ DIGIT SEVEN FULL STOP U+248F ⒏ DIGIT EIGHT FULL STOP U+2490 ⒐ DIGIT NINE FULL STOP U+2491 ⒑ NUMBER TEN FULL STOP U+2492 ⒒ NUMBER ELEVEN FULL STOP U+2493 ⒓ NUMBER TWELVE FULL STOP U+2494 ⒔ NUMBER THIRTEEN FULL STOP U+2495 ⒕ NUMBER FOURTEEN FULL STOP U+2496 ⒖ NUMBER FIFTEEN FULL STOP U+2497 ⒗ NUMBER SIXTEEN FULL STOP U+2498 ⒘ NUMBER SEVENTEEN FULL STOP U+2499 ⒙ NUMBER EIGHTEEN FULL STOP U+249A ⒚ NUMBER NINETEEN FULL STOP U+249B ⒛ NUMBER TWENTY FULL STOP 括弧囲みラテン文字 U+249C ⒜ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER A U+249D ⒝ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER B U+249E ⒞ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER C U+249F ⒟ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER D U+24A0 ⒠ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER E U+24A1 ⒡ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER F U+24A2 ⒢ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER G U+24A3 ⒣ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER H U+24A4 ⒤ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER I U+24A5 ⒥ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER J U+24A6 ⒦ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER K U+24A7 ⒧ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER L U+24A8 ⒨ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER M U+24A9 ⒩ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER N U+24AA ⒪ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER O U+24AB ⒫ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER P U+24AC ⒬ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER Q U+24AD ⒭ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER R U+24AE ⒮ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER S U+24AF ⒯ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER T U+24B0 ⒰ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER U U+24B1 ⒱ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER V U+24B2 ⒲ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER W U+24B3 ⒳ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER X U+24B4 ⒴ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER Y U+24B5 ⒵ PARENTHESIZED LATIN SMALL LETTER Z 丸囲みラテン文字 U+24B6 Ⓐ CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER A しばしば無神論(atheism)のシンボルとして用いられる。 U+24B7 Ⓑ CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER B U+24B8 Ⓒ CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER C 拡張IPAでは不明瞭な子音(consonant)を表す。 U+24B9 Ⓓ CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER D U+24BA Ⓔ CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER E U+24BB Ⓕ CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER F 拡張IPAでは不明瞭な摩擦音(fricative)を表す。 U+24BC Ⓖ CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER G 拡張IPAでは不明瞭な接近音(glide)を表す。 U+24BD Ⓗ CIRCLED LATIN CAPITAL LETTER H 地図記号ではしばしばホテルを表す。

      小分類

      このブロックの小分類は「丸囲み数字」( Circled numbers )、「括弧囲み数字」( Parenthesized numbers )、「ピリオド付き数字」( Numbers period )、「括弧囲みラテン文字」( Parenthesized Latin letters )、「丸囲みラテン文字」( Circled Latin letters )、「追加の丸囲み数字」( Additional circled number )、「黒丸囲み白数字」( White on black circled numbers )、「二重丸囲み数字」( Double circled numbers )、「追加の黒丸囲み白数字」( Additional white on black circled number )の9つとなっている [ 4 ] 。

      丸囲み数字( Circled numbers ) 括弧囲み数字( Parenthesized numbers ) ピリオド付き数字( Numbers period ) 括弧囲みラテン文字( Parenthesized Latin letters ) 丸囲みラテン文字( Circled Latin letters ) 追加の丸囲み数字( Additional circled number ) 黒丸囲み白数字( White on black circled numbers ) 二重丸囲み数字( Double circled numbers ) 追加の黒丸囲み白数字( Additional white on black circled number )

      文字コード表

      囲み英数字(Enclosed Alphanumerics) [1] Official Unicode Consortium code chart (PDF) 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 A B C D E F U+246x ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮ ⑯ U+247x ⑰ ⑱ ⑲ ⑳ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ ⑹ ⑺ ⑻ ⑼ ⑽ ⑾ ⑿ U+248x ⒀ ⒁ ⒂ ⒃ ⒄ ⒅ ⒆ ⒇ ⒈ ⒉ ⒊ ⒋ ⒌ ⒍ ⒎ ⒏ U+249x ⒐ ⒑ ⒒ ⒓ ⒔ ⒕ ⒖ ⒗ ⒘ ⒙ ⒚ ⒛ ⒜ ⒝ ⒞ ⒟ U+24Ax ⒠ ⒡ ⒢ ⒣ ⒤ ⒥ ⒦ ⒧ ⒨ ⒩ ⒪ ⒫ ⒬ ⒭ ⒮ ⒯ U+24Bx ⒰ ⒱ ⒲ ⒳ ⒴ ⒵ Ⓐ Ⓑ Ⓒ Ⓓ Ⓔ Ⓕ Ⓖ Ⓗ Ⓘ Ⓙ U+24Cx Ⓚ Ⓛ Ⓜ Ⓝ Ⓞ Ⓟ Ⓠ Ⓡ Ⓢ Ⓣ Ⓤ Ⓥ Ⓦ Ⓧ Ⓨ Ⓩ U+24Dx ⓐ ⓑ ⓒ ⓓ ⓔ ⓕ ⓖ ⓗ ⓘ ⓙ ⓚ ⓛ ⓜ ⓝ ⓞ ⓟ U+24Ex ⓠ ⓡ ⓢ ⓣ ⓤ ⓥ ⓦ ⓧ ⓨ ⓩ ⓪ ⓫ ⓬ ⓭ ⓮ ⓯ U+24Fx ⓰ ⓱ ⓲ ⓳ ⓴ ⓵ ⓶ ⓷ ⓸ ⓹ ⓺ ⓻ ⓼ ⓽ ⓾ ⓿ 備考 1. ^ Unicode バージョン 9.0 現在

      絵文字

      このブロックには、1文字の絵文字(U+24C2)が収録されている [ 5 ] [ 6 ] 。これは丸囲みのMで、地下鉄(metro)を表す [ 7 ] 。また、 マスクワーク (英語版) (半導体デバイスのチップ上の配置)を表す [ 8 ] 。

      この文字に対し2種類の異体字セレクタ、絵文字表示(U+FE0F VS16)かテキスト表示(U+FE0E VS15)が適用できる。デフォルトはテキスト表示である [ 9 ] 。

      絵文字の異体字シーケンス U+ 24C2 base code point Ⓜ base+VS15 (text) Ⓜ︎ base+VS16 (emoji) Ⓜ️

      履歴

      1. ^ 提案されたコードポイントと文字の名前は、最終決定と異なる場合がある。
      2. ^L2/10-458, L2/11-414, L2/11-415, L2/11-429も参照。
      3. ^ 絵文字関連の追加の文書については、その他の記号及び絵記号の履歴節を参照。

      関連項目

      • 囲み文字
      • 著作権マーク、登録商標マーク、レコード著作権マークはこのブロックではないところで別に定義されている。
      • en:Japanese rebus monogram(日本の判じ物モノグラム)

      出典

      1. ^ “Unicode character database”. The Unicode Standard. 2016年7月9日閲覧。
      2. ^ “Enumerated Versions of The Unicode Standard”. The Unicode Standard. 2016年7月9日閲覧。
      3. ^ abcdThe Unicode Standard, 6.0.1
      4. ^ abc“The Unicode Standard, Version 15.1 - U2460.pdf” (PDF) . The Unicode Standard (英語) . 2024年11月18日閲覧 .
      5. ^ “UTR #51: Unicode Emoji”. Unicode Consortium (2016年11月22日). 2016年12月22日閲覧。
      6. ^ “UCD: Emoji Data for UTR #51”. Unicode Consortium (2016年11月14日). 2016年12月22日閲覧。
      7. ^ “Ⓜ️ Circled Latin Capital Letter M Emoji”. 2018年1月27日閲覧。
      8. ^ “Federal Statutory Protection for Mask Works (Copyright Circular 100)”. 合衆国著作権局. pp. 5 (2012年9月). 2014年3月22日閲覧。
      9. ^ “Unicode Character Database: Standardized Variation Sequences”. The Unicode Consortium. 2016年12月22日閲覧。

      有気音

      出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/06/15 08:12 UTC 版)

      有気音(ゆうきおん)または帯気音(たいきおん)は、破裂音、摩擦音および破擦音において、調音器官の開放より少し遅れて母音の声帯振動が始まる子音。閉鎖の開放後に息の流れる音(破擦音の場合は摩擦音)が聞こえる。対義語は無気音

      表記

      • 古くは [ʻ] を用いることもあった。

      ラテン文字表記では h や '(アポストロフィ)を加えることで表されることがある。

      • 例: タイ → Thai、平壌 → P'yŏngyang

      各言語の例

      • 中国語の例 有気音: 踏 tà [tʰa] 無気音: 大 dà [ta]

      例: ヒンディー語の軟口蓋音 क [ka] , ख [kʰa] , ग [ga] , घ [gʱa]

      フランス語には有気音は存在しない。リエゾン、エリジオンを起こさない h aspiré を、「有気(音)の h 」と訳す場合がある(「有音の h 」と呼ぶのが普通)が、音声学でいう有気音とは関係ない。

      現代アイスランド語の破裂音には有声音がなく、無声無気音と帯気音の対立がある。母音のあとの位置では 前気音 (英語版) (ぜんきおん) [ʰp ʰt ʰk] を有する。

      参考文献

      • Ladefoged, Peter and Sandra F. Disner (2012) Vowels and Consonants, Wily-Blackwell, 『母音と子音:音声学の世界に踏み出そう』田村幸誠・貞光宮城訳、開拓社、2021年. ISBN 978-4758923514

      外部リンク

      肺臓気流 両唇 唇歯 歯 歯茎 後部歯茎 そり舌 硬口蓋 軟口蓋 口蓋垂 咽頭 声門 破裂 p b (p̪) (b̪) (t̪) (d̪) t d ʈ ɖ c ɟ k ɡ q ɢ ( ʡˤ) ʔ 鼻 (m̥) m (ɱ̊) ɱ (n̪̊) (n̪) (n̥) n ɳ ɲ ŋ ɴ ふるえ (ʙ̥) ʙ (r̥) r ʀ はじき (ⱱ̟) ⱱ ɾ ɽ (ɟ̆) (ɢ̆) (ʡ̆) 摩擦 ɸ β f v θ ð s z ʃ ʒ ʂ ʐ ç ʝ x ɣ χ ʁ ħ ʕ h ɦ 側面摩擦 ɬ ɮ 接近 (β̞) (ʋ̥) ʋ (ɹ̥) ɹ ɻ j ɰ 側面接近 (l̥) l ɭ ʎ ʟ

      H(アッシュ)

      出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/05/14 04:32 UTC 版)

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