トム・ジョーンズの代表曲15選!名曲・人気ランキング【最新決定版・動画付き】
トム・ジョーンズは、イギリスのポピュラー音楽の歌手で、時として「ザ・ヴォイス」または「タイガー」と称されています。ダイナミックでソウルフルな歌唱で人気を得たボーカリストで、1970年代にはセックスシンボル的な扱いを受け人気を博し、「よくあることさ」(It's Not Unusual)、「ラヴ・ミー・トゥナイト(恋の終わり)」(Love Me Tonight)、「最後の恋」(I'll Never Fall in Love Again)、「デライラ」(Delilah)、「思い出のグリーン・グラス」(Green Green Grass of Home)、「シーズ・ア・レディー」(She's a Lady)、「恋はメキ・メキ」(If I Only Knew)など数多くの代表曲で知られています。
トム・ジョーンズの代表曲・名曲・人気ランキングTOP15-11
15位:バーニング・ダウン・ザ・ハウスTom Jones, The Cardigans - Burning Down The House (Official Video) - YouTube
14位:よくあることさよくあることさ / It’s Not Unusual [日本語訳・英詞付き] トム・ジョーンズ - YouTube
「よくあることさ」は、デッカ・レコードからリリースされた2枚目のシングルで、1965年に全英シングルチャートで首位を獲得した名曲です。ジョーンズにとってアメリカ合衆国における最初のヒット曲となりました。1960年代後半から1970年代前半にかけて、ジョーンズはこの曲を、自身のテレビ・バラエティ番組『This is Tom Jones』のテーマ曲として用いたことで、ジョーンズの代表曲となりました。
13位:古い恋の思い出「古い恋の思い出」は、1993年にリリースしたアルバム「Velvet + Steel = Gold (1964-1969)」に収録されている楽曲です。歌謡曲を思わせる歌いだしから壮大なバラードに移り変わるギャップを感じてほしい一曲です。
12位:君いとし 広告/スポンサーリンク「君いとし」は、2003年にリリースしたアルバム「What’s New Pussycat?」に収録されている楽曲です。トム・ジョーンズの心の底から歌っていることがわかる素晴らしい歌声に多くのファンが魅了されました。
11位:16トン「16トン」は、1967年にリリースしたシングルで、指を鳴らしながら歌うブルースを思わせる曲調がかっこいいと人気を博しました。1967年にリリースされたアルバム「Green, Green Grass of Home」からのシングルカットとなっています。
トム・ジョーンズの代表曲・名曲・人気ランキングTOP10-6
10位:俺は悲しくない「俺は悲しくない」は、1993年にリリースしたアルバム「Velvet + Steel = Gold (1964-1969)」に収録されている楽曲です。ミドルテンポの曲調で、タイトルとは違い、ついウキウキと体が動いてしまいそうになる人気の楽曲です。
9位:ワンス・アポン・ア・タイムTom Jones - Once upon a time - YouTube
「ワンス・アポン・ア・タイム」は、1965年にリリースしたアルバム「 Along Came Jones」に収録されている楽曲で、ファンからも素晴らしいと大絶賛された名曲です。
8位:男が泣く時 7位:家路「家路 Im coming home」トム・ジョーンズ Tom Jones - YouTube
6位:Not Dark YetNot Dark Yet - YouTube
「Not Dark Yet」は、 2021年10月19日にリリースされた楽曲です。1997年にボブ・ディランがリリースしたアルバム「TimeOut OfMind」に収録されている楽曲で、トム・ジョーンズの年齢を感じさせない力強い歌声によってカヴァーされています。
トム・ジョーンズの代表曲・名曲・人気ランキングTOP5-1
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