【YOUR VOICE】美しい富士山や海を汚したり桜の枝を折ったりする者を嫌う日本人 天皇の気品を穢す者も受け入れられない
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こちらも読まれています! 2件のコメント 匿名 2026年1月11日このように、孫に悪口を吹き込む祖母も皇族としての品位がない! ↓ >小内誠一氏のブログより「雅子さまの“悪口”」 2025/05/21 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧を、、 >愛子さまに雅子さまの悪口を吹き込む このような平成皇室の異様さ、言い換えれば「陰口体質」の酷さを考慮すれば、皇太子殿下が頑なに皇居にいらっしゃらなかった理由は明白であろう。そう、これは雅子さまを守るための無言の抗議なのであろう。 美智子さまは雅子さまを一方的に毛嫌いされていたが、あまりにも酷いものがあった。愛子さまが小学校に進学される少し前の事に起きたことを紹介したい。愛子さまの進学を記念して、皇太子ご一家は挨拶のために皇居に訪れ、陛下と美智子さまを交え歓談となった。歓談といってもどこか他人行儀でギクシャクした空気が流れているのだが…。 途中、雅子さまが席を立ち化粧室に行かれたときに事件は起きた。美智子さまは愛子さまを近くに抱き寄せると「あなたのお母さんは弱い人なの。お母さんみたいになっちゃだめよ~」と仰った。その場の空気が凍った。天皇陛下も皇太子殿下も何が起こったのか理解できず呆然とされていた。 お解りだろうか? 平成の時代、皇太子ご一家が皇居に行かなかったのは、愛子さまを守るためなのである。いつぞやの会見で、上皇陛下が(当時天皇陛下)が、愛子さまと会う機会が少ないことを嘆いていたが、その原因は美智子さまにあると言わざるを得ない。 (詳しくは本文で)
匿名 2026年1月11日「天皇の気品を穢す者も受け入れられない」と言われておられます。当にその通りなのですよ。 ↓ >経過報告 二度の長期入院と一度の手術のため、署名簿とコメント集の送付が半以上遅れたことをお詫び申し上げます。 2025/08/18 赤門ネットワーク IV “馬鹿”と利権 酒臭くて賤しく、子供時代〝アホのアーヤ〟と呼ばれたこの不潔な男の家系に皇統を移してはならない、ということ、そして、最初は浩宮様(今上天皇)狙いだったが、それには失敗し、テニスコートで披露した、見せパン丸出しのパンチラ姿や、サークル合宿での男子学生に囲まれた女子一人だけの浴衣姿、といった色仕掛けでこの賤しい男を引っ掛けてまんまと皇室に入り込んだ〝錆びたベランダ出身のあの女〟そして、生涯に一度も入学試験というものを受けることなく――あるいは、受けるだけの学力がなく――まんまと国立大学の学生になったご長男。これら三者が生粋の〝徳を欠いた馬鹿〟であることを、国民はよく知っております。そして〝徳を欠いた馬鹿〟を天皇にしてはならないことも国民はよく知っております。なぜなら、〝徳を欠いた馬鹿〟が天皇になると、利権という甘い汁を求めて〝徳を欠いた馬鹿な天皇〟よりは多少とも利口な質の悪い連中が群がり寄って来るからです。〝馬鹿〟は自分を律することを知りません。餌を目の前にぶら下げられると、己の賤しい欲望を抑えることが出来ずに、質の悪い連中がこれ見よがしに見せびらかす餌に簡単に食い付いてしまうのです。あとはズルズルと利権の沼に引きずり込まれるだけです。
なぜ〝徳を欠いた馬鹿〟を天皇にしてはならないのか、その答えがここにあります。なぜ敬宮愛子内親王を天皇にしなければならないのか?答えは単純です。彼女が賢く徳を備えているからです。なぜ悠仁様を天皇にしてはならないのか?彼が両親に似た徳を欠いた愚か者だからです。血統は誰から見ても疑いようがなく現れてしまうのです。賢い親から生まれた子供は賢く、愚鈍な親から生まれた子供は、たとえ紀子様がどのように優秀な家庭教師を何人おつけになろうと、愚鈍なままに終わるのです。これが残酷なまでに明らかになってしまう血統の法則なのです。 (詳しくは本文で) ごく一部ですが、、 抜き出しさせていただきました。