レギュレーションが大幅に変更された上、チームもアストンマーチンに変わるホンダF1どうか?
2015年は、ファン目線からでもこれはダメだろうでしたね。セナ時代のマクラーレン、第3期のジェイソンバトンと過去の名声にすがり愚かな投機をしてしまった姿は、今のホンダを彷彿させます。 (その時のNHKの特集で時代遅れも甚だしい可変インテークをさぞ自慢げに紹介してた時は、おいおいおいおいって思ってしまいました) 旧ロゴの使用はともかく、今のチームホンダF1は浅木さんが人材育成と銘打って主導してくれているので安心はもてますね。 この元気をホンダ本業まで送り込んで欲しいものです。
コメントを残す 車名などで記事検索 推奨リンク Contributors 試乗&解説リポート 注目ワード リンク 記事更新カレンダー 2026年3月 月 火 水 木 金 土 日 1 2345678 9101112131415 16171819202122 23242526272829 3031 カテゴリー 過去ログ 最近の投稿- 新型リーフ、電池燃えてリコール!
- F1鈴鹿のフリープラクティス、やはり厳しい。こうなると赤字のホンダがF1を継続するか心配
- ガソリン補助金リッター46.1円! そんなことに税金使う? 元売り大儲けでございます
- 会社規模(時価総額)がホンダの3倍だったソニーは最初からホンダを下請けだと考えていた
- 皆さん「凄い!」と評判の中国発の高度運転アシスト『モメンタ』の実力をチェックしてみたら‥‥
- 完璧に面目を潰されたソニー、当然ながらホンダに賠償請求するかと。でもソニーだってラッキーです
- 4月1日から現代の赤旗法が始まる。都市部だとクルマはノロノロ動く自転車を抜けない?
- 中国製インサイト、556万円もするのに充電ケーブルは6万6千円のオプション。ダメだこりゃ
- 電池保証60万kmのNX8に試乗。「技術の日産」のリバイバルは中国からか?
- 電気代も高くなりそうなので八丈島だけでなく自宅もプラグインソーラーを復活させました
- カムリ級のボディで240万円スタートの電気自動車『N7』に試乗! 日産まだまだ戦えますね!
- レンタカーで8万8千円請求された件、その後いろんなことが解ってきました。
- イラン、ホルムズ海峡に「関所」を設けるかもしれません。アメリカどうする?
- クルマと関係ないテーマです。Xへの投稿すると「宇宙人がいると信じている人」との邂逅になります
- レンタカー借りて飛び石を受けた件、借り主とレンタカー会社の主張に齟齬ありますね
Copyright (C) 2026 自動車評論家 国沢光宏 All Rights Reserved.