マクロ不要のExcel標準入力フォームを使いこなして、データ大量入力も省力化
話題のAPI系サービスを併用すれば、さらに複雑な入力作業も、標準フォームからできちゃいます
この例では、A列に行数を数えるROW関数、I列に「郵便番号から住所情報を検索する」ExcelAPIのWEBSERVICE関数を入力してあります。ExcelAPIやAI JIMY ConverterなどのAPIサービスをExcelシート上へ取り込むと、住所情報ばかりでなく、「法人番号取得」「インボイス制度の登録有無」や「電話番号の有効無効判定」なども自動でできるため、新規レコード登録の負荷を、大幅にへらせる可能性が高くなります。
まとめ;Excel標準入力フォームをあなどるなかれ!入力、検索、API連携で、資料作成の負荷を削減
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- CopilotやChatGPTのプロンプトも、Power Automate Desktop(PAD)で自動入力しちゃえばいいんじゃない?