Excelの関数と条件付き書式だけでビンゴマシンを作る!【NO マクロ】
みきさん コメントの返信がすごく遅くなりまして申し訳ございませんでした。 コメントが来ていたことに気づきませんでした。 頂いたコメント解決できましたでしょうか? どういった数式を使われているのかがわからないのですが 〉数字あるものはFALSE=0、ないものはTRUE=1になりません。 〉E1セルと同じ数字がD1~25まで表示される ということですので、E1セルを参照する式が入ってしまっていると思います。 D列は本来数式は何も入れません。 (E1で使用した式で何をしているのかを解説するために使ったもののため。) 1度出た数字を除外する方法ですが、 数字のあるもの(I2~P11のセル内にある数字)はFALSE 数字のないものはTRUEと表示する数式ですが、=COUNTIF($I$2:$P$11,$A$1:$A$75)=0となります。 “=COUNTIF($I$2:$P$11,$A$1:$A$75)=0” をD1から入力してみていただければ、計算できるかと思います。 入力後はShiftキーとCtrlキー、Enterキーを押します。 これは配列数式といって、通常CountifはA1=A2といった一つのセル同士の比較になるのですが、今回$I$2:$P$11といった配列を使っているためです。 これで問題となっているところは解決できるかと思います。 改めまして、コメントの返信が遅くなってしまってすみませんでした。
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- 手順①:前準備(1~75の数字を計算する用の場所を作成)
- 手順②:1~75の範囲の数字をランダムで出力する
- 手順③:一度出た数字を除外する
- 手順④:条件付き書式を使って、出た数字に着色する
- 手順⑤:NAエラー処理と微調整