「EaseUS Todo Backup」でUSBにブータブルディスクを作成してみた
「EaseUS Todo Backup」をインストールしてみた 「EaseUS Todo Backup」を利用すると、パソコン内のデータを、ファイル/パーティション/ディスク等の様々な単位でバックアッ.
ブータブルディスクの作成「EaseUS Todo Backup」を利用したブータブルディスクの作成手順は、以下の通り。
1) 「EaseUS Todo Backup」を起動する。
4) ブートディスクの場所を Iドライブに指定し、「作成」ボタンを押下する。
9) 上記のGドライブとIドライブが参照できる状態で、PCを再起動し、Bootメニューからブータブルディスクを作成したUSB「Sony Storage Media 0100, Partition 1」を選択する。なお、Bootメニューを表示するために、私の環境では富士通のPCを利用しているため、電源を入れて富士通のロゴが表示されている間に、「F12」ボタンを押下している。
10) しばらく待つと、EaseUS Todo Backupが起動する。
11) 以下のように、「EaseUS Todo backup」が起動することが確認できる。なお、右上の「×」ボタンを押下すると、EaseUS Todo Backupが終了し、通常のWindowsが起動する。
また、以下のように、EaseUS Todo Backupを使って復元するファイルも選択できることが確認できる。
要点まとめ- 「EaseUS Todo Backup」を利用すると、Windows自体が起動しない場合も「EaseUS Todo Backup」を利用してバックアップの復元を行えるようにするために、USB上にブータブルディスクを作成しておくことができる。
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