廃線 小松島線(小松島・小松島港)
四国の撮影旅行では食事の楽しみは全くなかった。 食べることよりフィルム購入が優先されたからで、極力最小限の食事しかとれなかったからである。 思い出せるたべものといえば、高松駅(220円)と連絡船の少し黄色がかったプラ容器に.
和暦西暦早見表 昭 和 昭和 1年 1926 昭和 2年 1927 昭和 3年 1928 昭和 4年 1929 昭和 5年 1930 昭和 6年 1931 昭和 7年 . ホットオレンジ 現代に豊富に流通し、80年代になかったもののひとつにペットボトル飲料がある。 当時の特に中学高校の運動部は水分補給にたいしては今とは違いあまり寛容的ではなかった。水分を補給しないのが美学でさえあった時代だった。 それでも夏の灼.
激変!! 多ノ郷駅界隈 国鉄時代の駅舎画像 昭和レトロ (主に土讃本線) 国鉄時代の駅舎画像 昭和レトロ <番外編>番外編は土讃・予讃線以外の四国の駅舎です。 小松島線 小松島 1981年8月 <1985年3月に廃線> 牟岐線 南小松島 1979年8月 牟岐線 南小松島 2020年5月 駅舎内は有人の観光案内所があります.
跨線橋1983年4月 高知発須崎行 781レ DF5043+18 昭和時代の四国のこ線橋のベスト1をあげるとしたら、それは西佐川だった。 回りに大きな建造物がなく、茶色然とした外観がいかにも昭和風で渋い跨線橋だった。 1983年4月.