AIを冠に捧げ、Xiaomiがスマートグラス市場に殴り込みをかけました。 ライバルはRay-ban meta。 映像投影機能は持たない写真撮影と音声に特化したタイプ。その実力は如何に! と意気込んでみたはものの、失意の結果に。。。
この 変色モデルは眼鏡のつるをスワイプすると色味が変わるというタイプ のもので、単色というのが黒をベースとした4段階の濃度変色、カラー変色がスワイプするごとに紫・青・ピンク・灰に色が変わるというものです。 この変色モデルが中国語で”電到変色” 英語で”Electrochromic” 電流を加えると可逆的に色が変わるガラスレンズのこと で、ARグラスをスワイプで暗くしたり、自動車のサンルーフやミラーの色をまぶしくないように変えるなどで利用されています。
私自身は近視で普段眼鏡をかけており、コンタクトレンズを使う習慣がないため、面倒くさいですがこのようなスマートグラス購入後はレンズ交換などで普段使えるようにしています。 なので変色モデルは不要だったのですが、そういった選択をする間もなく 発売後瞬く間に変色版が売り切れて行きました 。 一つの目玉機能なのでしょうw ということで私は標準版の半透明べっ甲色(透け素材)を取り寄せました。 1,999元 ≒$280弱≒41,000円 TaoBaoでの購入でしたが日本への直送・集運ともにNGだったので香港経由での迂回輸入で2週間弱で入手しました。
ちなみに以下がその発表会でXiaomiがプレゼンしたRay-ban Metaとの対比表です。 意識していますねーw
項目 Xiaomi AI Glasses Ray-Ban Meta Glasses 重量 約40g(アジア顔型に最適化) 約42g フレーム素材 航空級アルミ合金ヒンジ ステンレス鋼 レンズ 標準レンズ(変色機能ありモデルあり) 標準レンズ(変色なし) バッテリー持続時間 通常使用:8.6時間フル充電:約45分 通常使用:4時間フル充電:約75分(磁気吸着式) 充電端子 USB Type-C(独立端子) 磁気式充電端子 プロセッサ Snapdragon AR1(低消費電力チップ) Snapdragon AR1 カメラ 1200万画素 超広角カメラ 1200万画素 超広角カメラ マイクシステム 骨伝導+開放式音漏れ防止通話4 Mic+骨伝導Mic 開放式音漏れ防止通話対応5 Micシステム AI機能 クロスデバイス連携、翻訳、画像認識、 マルチモーダルAI、音声アシスタント、 生活制御連携など Live AI認識、4言語翻訳、 画像認識、音声アシスタント、 音楽再生 ⚡ 雷軍(Lei Jun)による発表会での比較ポイント- 軽量設計:約40gで非常に軽く、アジア人の顔にフィットするデザイン。
- バッテリー性能:連続8.6時間使用でき、充電も45分で完了。
- 電致変色レンズ:0.2秒で変色。紫・青・ピンク・グレーなど色を即時変更可能。
- AI機能と連携力:XiaoAIとの連携により、翻訳・画像認識・音声操作・スマートホーム制御など日常用途に強み。
- ファッション性:Ray-Banとの協業により、洗練された外観と高いブランド力を保持。
- グローバル対応:Meta AIによる英語圏向けのソーシャル連携機能に優れる(Instagram・Facebookなど)。
雷軍は発表の中で、「実用性・日常性」にフォーカスした Xiaomi の強みを語ると同時に、Ray-Ban Meta が持つ “ファッション性” や “海外SNS連携” の点では課題があると認めるようなニュアンスも見られました。また独自のデュアルチップ構成による電力効率の良さや、Type-Cで「使用しながら充電できる構造」による利便性も強調されました。
オープン・ザ・ボックスさていよいよ実際に届いた商品を見てみましょう。 Ray-ban Metaとも比べてみます。 アプリ経由での使い心地などもお知らせしたい、、、ところですが、ここに落とし穴が。 それは後程。
18×12.5×9.5㎝の中ぶり(?)な、スマートグラス系の箱としては至極標準的な梱包で届きました。 一点面白かったのが、メガネが入っているメガネケースが三角柱のような形をしているのですが、それを活かした梱包レイアウトになっていたことです。
本体がこちら。 特に奇抜な形ではなく、 大陸的な少しレンズ部分が大きめのスタイル です。Ray-banのサングラス的なスタイリッシュな形と比して、野暮ったくなりそう、、、と思いきやすんでのところで立ち止まって、 何とか思ったよりかっこ悪くなかったな 、、、というのが第一印象でした。
私が取り寄せたのは『べっ甲ブラウン』というカラーで、半透明の標準タイプです。 なのでこれらの画像通り筐体は透けていて中の基盤やSnapdragonのチップが見えたりします。 ただ 少し遠めから見ればそんなに『半透明感』は気にならない 感じだと思います。
基本的な、カメラが左目、右目には『撮影していますよ、ランプ』、右のつる上面にシャッターボタン、右のつるの側面をスワイプして音量調整等、、、 など 構成や設置場所などかなりRay-ban Metaのデバイスと似ている かと思います。
大きく違うのが充電部分 。 Ray-ban Metaがケースへの接点結合で充電していたのに対して、Xiaomiは下記の通り右のつるのお尻にType-C充電穴が設置。左の蔓のお尻はタッチ式の電源ボタンでした。 下記右図のように 『充電しながら使えるよ!』というのがXiaomiのウリ のようです。
Ray-ban Metaとの外観比較Rayban-Metaと並べてみました。 遠近法などで分かりにくいかもしれませんが、それでも Xiaomiのグラスの部分が一回り~二回りほど大きめ なのがわかります。 Rayban-Metaにはこれ以外にも様々なスタイルが存在するので1対1での比較は難しいですが、ここで比較したのはRayban-Metaの恐らくヒーローモデル。 Xiaomiはかなり意識してRayban-Metaを研究してきたはず なので、 この大きめのグラスということが大きな意味を持つ のでしょう。
実際に装着した比較は同じ人(私自身)が試着比較すればわかりやすいのでしょうが、照れ屋なもので、、、 双方のモデルさん着用比較で勘弁してください。 アジア人と西洋系のカッコよさの違いは置いておいてあげてください。。。
試着/試用/アプリ体験 試着感想まず試着した感想、というかその前に ケースから取り出した瞬間、「軽っ!」 。 Rayban-Metaにしろ、Bose Frameにしろ、やはり機械感というかそれなりの重量感が一般的なメガネとの違いをまず感じさせたものですが、その軽い『重量感』を想定していたところのふいうちみたいな感じです。 Xiaomiが提示している40gというのはレンズ抜きの重さですので、伊達メガネレンズではあるもののレンズが入った本体で重量を計って、Ray-ban-Metaとどれくらい違うのかを比較してみようと思います。
Ray-ban-Meta (48.3g) vs Xiaomi (44.5g) ………. 4グラム弱しか違わないですと! 自分の手の重さ感覚は街の匠たちと違って1円玉数枚程度の重さの違いなんて判るはずがありません。 なんなんでしょう。 自分だけかと思ったら家人たちも一様に自分の感覚と実際の重さの比較値に驚きの声を上げていました。 本体の重量バランスとかなのでしょうか。 それともたかが数グラム、されど10%の差なのでしょうか、、、
試着してみると軽さよりも、 締め付け感がRay-ban Metaよりも緩くて楽な感じ がします。Ray-ban Metaは割と締め付けがきついのが少し気になっていました。 ただそれもズレにくさとバランスなのでしょうからどちらが良いとかは個人的な好みなのかもしれません。 また 一点良いなと思ったのが鼻パッドの肉感。 写真を見ていただいた方が早いのですが、この鼻パッドはRay-ban Metaにもあるのですが、ただ滑り止めといった感じの平坦なゴム状のものでした。それがXiaomiだとこんもりと柔らかなパッドが肉感をもって存在するので 『鼻が低めのアジア人にぴったり』といった感じで『アジアンフィットここにあり』と 。
なお、『70,000 人以上のアジア人の頭の形状データ モデルに基づいて、装着感が最適化されている』とのことです。
試聴感想次に『オーディオグラス』としての試聴感想ですが、 Xiaomi自体この商品のPR上でさほど音質の良さをアピールしているようには見えません 。それよりも 音漏れを防ぐ逆音場を発することに対してや骨伝導を備えた6つのマイク性能などを前面に だしています。 音質に関してですが、もともとBoseもHuaweyもMetaもこの手のオーディオグラスは期待値よりもかなり音質が良かったため私自身を含めて多くの方が好意的な試聴感想を持っていたと思います。Ray-ban Metaが若干低音が弱いかな、、、とも思いましたが誤差の範囲レベルです。 その点でこのXiaomiの音質も期待値がそんなに高くなかったことを踏まえても かなり音質への満足感は高かったです。低音もそれなりに出ていますし 、念のため中国内のレビューも漁ってみましたが、レビュワー・購入者とも好意的な反応が多かったです。
さらにXiaomiの狙い通りに、音漏れの少なさや騒音環境においても確実に声を拾ってくれるマイク性能などが高く評価されていました。 実際私も屋内でかなり大きめなポップスロックを聴いて、1.5mほど先にいた家人に確認しても音は聞こえないと言っていました。ある程度漏れていても環境音でかき消されるほどなのでしょう。 かけ心地も本体の軽さをもって悪くないことで、かなり長時間音楽を快適に聴き続けることができました 。
アプリ接続・アプリレビューアプリは独自の『小米眼鏡』というそのままの名前のアプリを使用します。 説明書内にあったダウンロードリンクのQRコード経由でダウンロードできます。Android/iOSともに提供しているようです。 アプリインストール後、 アプリの指示に従ってBluetoooth接続。 スマホ自体もXiaomiだからが故か、非常に簡単に・順調に接続が出来ました。
ここまでは順調だったんです。。。
その後簡単な使い方デモ的な流れを見させられた後、 流れ的に良くあるファームウェアのアップデートに即されます。 ここからが苦難の連続 でした。
ファームウェアアップデートにはWi-Fi接続が必須との事、ま わからんでもありません。いつもの自宅環境でのセットアップだったので特に気構えもせずWi-Fi選択画面にいって、自身保有のSSIDを探してみると、
。。。。。。。。。。。 私のSSIDが一向に現れてきません。
なぜだかわかりませんが、公共のFree Wi-Fiや恐らくご近所のWi-Fi接続ポイントはいくつかでてきます。 直接文字入力して設定することもできそうなので文字入力を試みますが、
。。。。。。。。。。。 キーボードが数字以外受け付けません。
キーの種類の変更ボタンもありません。 中国語のキーボードではなくGboardだったからでしょうか。 ふと思い立って『Google音声入力』がキーボードのデフォルト設定画面から選べたので、何とか四苦八苦しながらアルファベットを認識させてようやくSSIDを入力できました。 パスワードのカラムに行くとなんてことない、普通のキーボードに代わって、難なく文字入力できます。 さて漸く文字入力ができたので既存のSSID入力文字で接続開始、
。。。。。。。。。。。 接続できません。。。orz
心が折れた瞬間でした。 未だ自身のSSIDはでてきません。 しかもこのファームウェアアップデートを乗り越えなければその先の画面に行けない ってんだから、さぁこまった。
とりあえず一晩ほどほったらかしておいてみました。 翌日、
時間が解決してくれました 。 昨晩どんなことをしても一向に現れてこなかった自身の SSIDが選択画面に出てきました 。 これで先に進めそうです。 ファームウェアアップデート開始です。
どきどきしながらも、シークバーが少しずつ進んでいくことに少し安堵を覚えつつ。。。 FWアップデートは何とか問題なくできました。 再接続です。 ここも問題なく再接続完了。ここでようやく アプリと共に本機の試用を開始です。
こちらが メイン画面 。 充電状況、ライブラリー画面への導線、録音、AI同時通訳、設定画面への導線などなど、 Xiaomi AI Glassesで出来ることへの集中コンソール になっています。
タップ・クリックで画像が拡大されると思うので、見ていただくとお分かりのように音楽系のメニューはいっさいありません。 EQもボリュームも、再生画面もありません。 ということで、試聴の前に目玉でもある写真撮影・ビデオ撮影から試していこうと思います。 メガネの右のツル上部にあるシャッタボタンを軽く押すと写真が撮影できます(動画は長押し)。 Ray-ban Metaよりも写真撮影のレスポンスはワンテンポ早い ように感じます。 Ray-ban Metaの写真撮影はシャッターを押したあと2テンポくらいラグがあってとる方も撮られる方もこの癖を把握して楽しんでいくことになるのですが、Xiaomiは瞬間撮影ではないものの、許容範囲内でワンテンポくらいで撮影ができます。 これはXiaomiに軍配が。 撮影が済むと上記右画面のように、Bluetooth経由で写真がメガネに一枚あるよ! 的な情報が出て、この情報バナーをクリックして 画像や動画を『Wi-Fi』経由でスマホに取り込むことに なります。。。。。 Wi-Fi、、、一抹の不安を覚えつつ、取り込みです。
。。。。。。。。。。。 取り込みましぇーーーーん!
またもやWi-Fiで躓きです。 アプリから写真の取り込みを指示するとWi-Fi経由でメガネを探し出して、Wi-Fi経由で写真や動画をダウンロードしようとするのですが、 下の図の通り『デバイスが見つかりません。。。』とのエラーメッセージを返してきます。
もちろん対策を講じます。Wi-FiのSSIDをかえてみたり、Wi-Fi親機を変えてみたり、ゲストポートで試してみたり、、、 ついにはChatGPTさんに助けを求めて、中国国内で同じような問題が出ていないか探してもらったり、考えうる対策を調べてもらったり。。。
中国国内でもXiaomiから How-To系の情報を配信していたりしてるので、なんらかのトラブルがありそうな気もするのですが、ChatGPTさんに調べてもらってもこれといった同様の失敗事例は見つかりません。 小米AI眼鏡アプリからのWi-Fi接続のお約束や決まり事は、以下のように提示されています。
つまり、 2.4GHzや6GHzのWi-Fiはだめ、セキュリティー設定は『WPA2-PSK』つまり、複雑ではない普通のパスワード接続の設定にせよ 。 そんな感じの指示ですので、基本的にはそれに沿ってWi-Fi親機の設定をしますが、何度やっても同じ結果です。
ChatGPTさんから『日本の5GHz帯には「DFS(気象レーダーと干渉を避ける)」という特殊なチャネルがあります。Xiaomi製品や中国仕様の製品はこれに非対応なことが多く、36〜48ch(W52)などのDFS非対応チャネルに設定する必要があるかもしれません』といった少し賢い提案 がありました。 もちろんこれも試してみましたがうまくいきません。 自宅のWi-Fi設定がごちゃごちゃになっちゃいそうでした、、、
ひさびさの完全敗北、ひとまず挫折です。 orz
結果、『現時点では当方の環境では写真の取り込みができていない』というまま です。 どこかに見落としが無いか、初心を忘れたミスが無いかなど調べていますが今のところ進展はありません。
ということで 残念ながら、『写真品質のレビュー』ができない こととなってしまいました。 メイン機能なのに。。。 ちょっといったんDeep調査ストップです。 軽く中国国内の状況を確認したりしますが、Xiaomiからファームウェアアップデートなどがあってそれが解決のカギになることを祈っているとことです。
AI機能アプリはその他AI同時翻訳機能があって日本語も対応していました。 日本語で話した言葉を中国語に翻訳してもらったところ、聞き取りは完璧でした。 またウェイクキーワード『小爱同学(シャオアイ トンシィエ)』でAIが呼び出せるとのことで一生懸命発声してみましたが5回に1回くらいの成功率w 代わりに右のツルのタップスペースを長押しでAIを呼び出しつつ、もう一台用意したスマホのGoogle翻訳で『今日の北京の天気は?』を中国語で発生してもらったら、問題なく天気を教えてくれました。 ただどこかで聞いた気がするのですが、 小爱同学の反応がGEMINIなど他のAIに比べると2テンポくらい遅い 感じで反応していたのが気になりました。
目玉機能であるはずの『見ている映像を調べる』という機能につき、『今、目の前にある日本語を翻訳して』と依頼したところ、 自動でパシャ!っと写真を撮った後、ネットで調べようとしている 動きを見せていました。ただ 撮った映像を恐らく本体にコピーしようとしているんでしょう、前述のスマホと眼鏡が接続できない問題がここでも発生して結果は返ってこず 、最終的な回答まで進めませんでした。
現時点ではこの眼鏡もアプリ自体も完全に中国語、AIもXiaomi独自のAIなので、日本で恩恵があることはかなり少なそうです。 アプリの日本語ローカライゼーション+ChatGPTなどのグローバルAIで日本で発売されないかな・・・と夢想しちゃいます。
まとめ今まで この手の『スマートグラス』はRay-ban Metaの独壇場で他の追随を許していなかっただけに、このXiaomi AI Glassesの登場はかなり大きな意味がある と思います。 1G+4P超透明光学レンズ | f/2.2大口径 | 105°超広角 | 4032×3024超クリア水平撮影 | 2K/30FPSビデオ録画 EISビデオ安定化などの 映像撮影系のスペックを上げてきていることもRay-ban Metaの撮影品質がそれなりということに対して大きなアドバンテージ だと思います(今回試せませんでしたが、、、)。 Electrochromicを採用した変色ギミックもアイデンティティとして大きな意味があると思います。
ただ少し上でも記述しましたが、 折角の後発だけにもっと大きな差別化はしてもらいたかったな、という気がします。 すべてBetterになってはいますが、革新が無い という点です。 Ray-ban Metaもアップデートを重ねて今ではスマートAIグラスの機能を強化してきています し、今年後半には更なる飛躍化を遂げた後継機が出るともされています。なのでXiaomiも”Rehash”的な焼き直し感ではない、もう一歩先を見せてもらいたいところです。 グローバル展開をしてくるのか注目ですが、日本にも未だRay-ban Metaが展開されていないので、Xiaomiには日本進出を期待しています。
「まだ発展途上」のスマートグラス。 最終的なスマートデバイスはウェアラブルか体内埋め込み型になるはずです。 そういった意味では それなりの大きさを許されている唯一の『ウェアラブル』であるメガネは『写真が取れるオーディオメガネ』のままじゃイカンはず です。 めがねっこからのお願いです。 m(__)m
。。。 映像撮影品質、確認したかったな。
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今更な質問ですがxiaomi ai glassesって有線接続のtype cでもデータのやりとりできないのでしょうかさら様 コメント・ご質問ありがとうございます。 返信が遅くなり申し訳ありません、正直それ以降埃をかぶったままとなり充電作業等していました。 充電完了後、アプリのアップデートおよび本体のアップデートを完了し、いざ写真Importボタンをタップです。 スマホにUSBで接続という考えがなかったためかなり期待をしましたが、、、結果以前と同じ「デバイスが見つかりません」となりました。 中国のみの周波数での独自接続などを試しているのでしょうか。。。 ということでとでもよい機会となりましたが残念ながら実験失敗の巻です。。。 ありがとうございました。 あたらしもん
回答ありがとうございます 調べても情報が無くこのサイト頼りに質問させて頂きました(とても参考になりました) やはり有線でも厳しいんですね 第二世代のリークも少し出てきたらしいですが日本だとやはり難しそうですね