. X 評価 やめとけ: 歌と眼鏡とフィッシャーマン サーフフラット漫遊記
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Без кейворда

どっかにマシジミ採取できるポイントはないかなと考えてます。

印旛水系のどっかにいないかな・・・。

さて今日は落とし込み・ヘチ釣り用のいわゆるタイコリールの話。

タイコリールでいちばん大事な点は何か。

私は軽い重りでも糸が滑らかに出ていく回りの良さだと思います。

シンプルな道具ですから買うときにはそこだけ注意しとけばおk。

逆に言うとこの回りが良いかどうかは大手の出している品でも必ずチェックが必要です。

なんとなればこれ、同じ製品でも個体によって差があるんです。

私が買ったダイワのチヌ駒X200はその中でもひどいものだったらしく全然回らないんです。

リールの軸を磨いても油を挿してもいまいち回りません。

よくよく見てみるとどうもシャフトが曲がってるっぽい。

もうこうなってるとダメですわ。

機械的な調整や清掃ならまあやれます。

でも、ぶっといシャフトがひん曲がってるとなるとどう直したもんだか検討もつきません。

買ったのは4-5年前ですが気づいたのがつい最近で保証もクソもない。

気づくのが遅れたのは単純に糸を手で出して釣るもんだと思っていたのが一点。

そもそも引き出した分の糸だけで底まで届くような浅い釣り場ばかりで不便をあまり感じていなかったというのが一点。

深場での釣りは釣れないので避けていたんですよね。

でも、最近になって夜釣りのとき深場を探るようになるとコレが使いづらくて…。

中古屋で買ったアルミ製のタイコリールのほうがよっぽど使いやすいという。

ついでにいうとこいつやたらと絡むんです。

カバーっぽいのがついてるんですがここに糸が入り込みやすい。

なのでおすすめはしません。

ヤフオクとかでやすいのをさっと買ってしまう方がいっそ良いかもしれません。

by azex0430 | 2017-05-30 22:07 | 釣具

外房でのフラット・青物、内房でのちょい投げを中心とした釣り日記・考察 園芸やアクアリウムも少々 by 歌眼鏡T

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