Без кейворда
(対策) サーボ回路にある調整ボリュームで調整します。 デジタルサーボの場合はレーザーの出力調整を行うと、それに連動してサーボの調整を自動的にやりなおすようにできているので、音とびが解決する場合もあります。ただし、逆に症状がさらに悪くなったり、まったく再生できなくなる場合もあるので注意が必要です。
(4) サーボ回路のパーツの不良 (原因) ディスクの信号をキチンと読みとるために働いているのがサーボ回路です。この回路にあるチップやコンデンサ、抵抗などのパーツの不良により、音とびが発生することがあります。 特にテクニクスやパナソニック製のCDプレーヤーでは、使われたコンデンサの耐久性が悪く、よく起こるようです。
ピックアップ サーボ調整用の ボリューム 自分で修理やメンテナンスを行うのは全て「自己責任」です。うまくいかなかったり、キチンと動作しないことがあっても、当方は一切の責任を負いません。 TOP CDプレーヤー アンプ スピーカー カセットデッキ チューナー レコードプレーヤー PCオーディオ ケーブル アクセサリー 歴史・年表 いろいろなCD