BMW E46 328Ci ブログ
今回のアンドロイドナビは前回Wishで購入したときの様に格安低スペックではなく、ある程度ハイスペックな物を物色。CPUは8コア、クロック周波数は1.8GHz以上、メインメモリーは4G Byte、ストレージサイズはそんなになくてもいいですが、何故かCPUコア数とメモリー量に比例してストレージサイズもアップするような商品ばかりでしたので64G Byte以上で選択。ちなみにこのスペックはネット上の受け折りですw 色々物色していて不思議に思ったのは、何故かストレージサイズの表記が「ROM」っとなっている商品ばかりですが、これはストレージ容量の事ですね。その他仕様に関して細かな事を言うとアンドロイドOSのバージョンや内部で使用しているメモリの仕様等ですかね?現状調べた限りではアンドロイドOSは12〜14が主流。メモリ仕様はDDR3か4が多いみたい。
色々オプションが付いていますが「4G SIM」などは日本では使用出来ないのでiPhone/androidによるテザリング接続、またはAppleのCarplay、またはandroid AUTOによるスマートフォンによるナビシステムと使用といったところでしょうか?その他アンドロイドナビに音楽を入れたり、ラジオ聞いたり、その他ナビに付随するオプション(例えばバックカメラ等)を使用するぐらいかな?自分的にはiPhoneの世界で完結できるCarplayが安定して動作してくれれば特に文句ありません。
上記は購入時のアンドロイドナビの仕様。アンドロイドOS14、4Gメモリー、ストレージ64G、CPU8コア、CPUのクロックは書いてないですw CPUのスコアは高い事を自慢している表記があるのと内部RAMの仕様がDDR4である事を謳っているので仕様的には最新なのかなー? Bluetooth、Wifiは必須。気になる購入価格ですが送料込み(無料)でアリエキスプレスアプリ内に表示されたキャンペーンクーポンを使用して29,946円でした。アリエキスプレスで色々商品購入していますが、過去一番高額商品ですねw
まずボタンですが、真ん中のSDって部分は蓋で機能しません。先の本体説明の写真にも「NO SD Slot」っと記載されています。多分蓋も取れない感じかな?正直、よくわかりません。各ボタンで左から「メニューの表示」、「ナビケーション(GoogleMapの起動)」、「1つ戻る」「ミュージックプレイヤー」という感じになっています。ボリュームは左が音量、右はラジオチューナーの選曲に使用出来ました。(他にも何か機能があるかもしれない)ボリュームが2つというのはナンセンスな感じがしますが(日本製ではありえないかな?)、決められた場所が音量調整という安心感はあります。前回のナビではタッチパネルだったので急遽音量を下げたいって時、手探りで音量を下げることが出来なかったのは結構なストレスだったりしました。
ページ移動- Xのフォロワーさんと(BMW E46)
- ブログ記事一覧
- エンジンオイル交換272,314km(BMW E46 K&Pフィルターの洗浄)
ユーティリティ
スペシャルコンテンツ- 現在の車スペック(BMW E46 328ci)
- BMW E46 クーペ M3フロントフェンダー加工(2004年)
- BMW E46 クーペ M3リアフェンダー加工(2005年)
- BMW E46 スーパーチャージャー取り付け(2006年)
- BMW E46 MTコンバート(2006年にマニュアルトランスミッション化)
- BMW E46 フロントストラットタワー破損
- BMW E46 リア アスクルキャリア根本破損
- BMW E46 サンルーフ枠埋め板金加工
- BMW E46 初期型モデルへパドルステアリング取り付け資料
- BMW E46 資料関連
- BMW 関連リンク集