ラケットの修理
★ヒマラヤユウジ様 ルールとの整合性の整理をしていただき感謝です。ルールとして平面でなければならないと謳う以上、平面をキープできるようなラケット製造上の工夫も必要かなとも感じています。薄い軟弱合板が多くを占めていることから欠けやささくれが出やすい訳で、例えば『ラケットの側面は硬質のXX素材でコーティングしたものを製造すること』等 ⇒ これだけで、打球への影響、製造コスト上昇防止になり、側面の破損防止になるのではないかと思っています。国際間の調整を必要とするのかもしれませんが、無用な労働コストや社会資源の無駄遣い削減にも配慮いただきたいものです。
コメントを残す コメントをキャンセル プロフィール◆プロフィール 出版、広告、WEBなどでイラスト、キャラクター、コミック、デザインを手掛けるクリエイター。 卓球王国では「続・マンガでルール早わかり!」にて短編コミック連載中! コミックに登場する たける君 たちは人気キャラとなっている。
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