auの「INFOBAR」はなぜガラケーなのにいまでも人気があるの?
またINFOBARを生んだ「au Design project」は近年、生成AIマスコット「Ubicot」やメタバースデバイス「METAVERSE WATCH concept」などを手がけています。メタバース空間など新たなプラットフォームに向けたプロダクト開発に乗り出している段階と言えるでしょう。MoMAに収蔵され、いまも関連プロダクトが発表されるなど普遍的な人気がある「INFOBAR」。その素晴らしさを受け継ぐ新たなプロダクトの発表は、今後も十分に期待できるのではないでしょうか。
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