自宅におすすめのレッグエクステンションマシン9選!選ぶ際のポイントも紹介!
レッグエクステンションは下半身を鍛えるトレーニングで特に太ももやお尻を十分に追い込むことができます。 自宅をホームジムにしようと考える人の中にはレッグエクステンションの購入を考える人もいるのではないでしょうか。 ただ、レッグエクステンションはメーカーでサイズ、動きの動作、料金が全く異なるため、どれを選べば良いのかわからないと思います。 そこで本記事ではレッグエクステンションの選び方から自宅におすすめのレッグエクステンションを紹介します。 最後まで読み、自分にピッタリのレッグエクステンションを購入しましょう。
- レッグエクステンションとは
- レッグエクステンションのやり方・基本フォーム
- 自宅でレッグエクステンションを行うならば自重でなくマシンがおすすめ!
- 自宅用レッグエクステンションマシンを選ぶポイント
- 自宅用レッグエクステンションおすすめ9選!
- 中古サイトも!自宅用レッグエクステンションマシンの購入におすすめサイト!
- まとめ
レッグエクステンションとは
レッグエクステンションとは、軌道に沿って足を挙上し、下半身を鍛えるマシンのことを指します。 軌道が決まっておりプレートやピンの抜き差しだけで重量を変更できるため、筋トレ初心者から上級者まで幅広くレッグエクステンションマシンを使用することが可能です。
鍛えられる部位と効果 自宅ジムを作ってトレーニングしよう!オススメの器具も紹介! 「自宅ジムを作って思う存分トレーニングがしたい」 普段スポーツジムに通ってトレーニングしている人の中ではこのよ…レッグエクステンションのやり方・基本フォーム
レッグエクステンションマシンの基本動作 レッグエクステンションマシンのやり方①10回できるように重量を設定
②両足首に足パッドがくるように足バッドとシートの位置を調整
③グリップを握り、足パッドを足首に乗せる
④足が曲がっている状態から伸ばしている状態へ動作を行う
⑤伸ばした状態を1-2秒程度キープ
⑥曲がっている状態に戻す
⑦③と④を繰り返す ※怪我の原因となるため、辛くなっても腰を曲げすぎないよう注意
ダンベルレッグエクステンションの基本動作 ダンベルエクステンションマシンのやり方①両足が痛くならないよう、靴下と靴を履く
②10回できるようにダンベルの重量を設定
③ダンベルを両足で挟む
④ベンチ台に両手をつける
④足が曲がっている状態から伸ばしている状態へ動作を行う
⑤伸ばした状態を1-2秒程度キープ
⑥曲がっている状態に戻す
⑦③と④を繰り返す ※怪我の原因となるため、辛くなっても腰を曲げすぎないよう注意
ダンベルレッグエクステンションはスペースを抑えてトレーニングすることができますが、軌道が決まっていない不安定な状態で動作を行うため、筋トレ上級者向けのトレーニングと言えるでしょう。 レッグエクステンションマシンを使用したことがない初心者が使用してしまうと「足首が痛い」ということになりかねません。 そのため、初心者はまずはマシンから使用しましょう。
チューブでのレッグエクステンションの基本動作 チューブエクステンションマシンのやり方①椅子に座り、足にトレーニングチューブをセットする
②上半身を床と垂直に保ち、つま先を伸ばす
③伸ばした状態を1.2秒キープ
④曲がっている状態に戻す
⑤①と④を3セット10回を目指す
トレーニングに筋トレマシンはおすすめ!ジムマシンの種類と効果的な使い方! 「筋トレマシンを使ってトレーニングしたいけれど、どう使っていいかわからない. 」 ダイエットをしたい、筋肉をつけ…自宅でレッグエクステンションを行うならば自重でなくマシンがおすすめ!
安定した状態でトレーニングできるレッグエクステンションのマシンは動作の軌道が決まっているため、安定したフォームでトレーニングすることができます。 また、背もたれがついており、グリップを両手で握ることもでき、最大限パワーが出せる状態で動作が可能です。
重量を扱って鍛えられる自重と異なり、ウェイトを扱ってトレーニングすることができます。 筋肉に対してより重量を扱って動作を行うと、筋肥大に有効とされています。 筋肉の破壊→適切な栄養摂取→筋肉の合成により、以前よりも大きな筋肉ができるサイクルとなっています。 筋肉が大きくなることで基礎代謝も向上するため、ダイエットにも効果的なのです。
【ジム機器を購入しようとしているトレーニー必見】オススメのジム機器と選び方 「自分に合ったジム機器が欲しいけど、どのジム機器を選んだら良いのかさっぱりわからない. 」 ホームジムを作ろ…自宅用レッグエクステンションマシンを選ぶポイント
レッグエクステンションマシンの種類 ウェイトスタック式 https://onl.sc/S4x4fjc最大重量が◯◯kgと予め決められています。 乱暴に扱ってしまうとウェイト同士がぶつかってしまいマシンが壊れてしまう可能性があるため、ウェイトを下ろす際は注意が必要です。 また、重量の変更はピン式で座った状態でも変更できるため、手軽に重量を変更したい人におすすめです。
プレート式 https://www.gymgarage.jp/category-28/category-44/evp-y060/ウェイトスタック式とは異なり、重量に定めはなく自分でプレートをつけて重量を調整してトレーニングを行います。 手間はかかるものの、多くのプレートをつけられるため、高重量のトレーニングをしたい人におすすめです。
足首のパッドの位置を調整できるかレッグエクステンションマシンを購入しても足がパッドの適切な箇所に当てられなかったら、筋肉に十分な刺激を与えられず筋肥大は望めません。 そのため、足首のパッドの位置が何段階調整できるのか確認する必要があります。 一般的にパッドの位置は5段階以上調整できるものが多く、中には360度調整できるレッグエクステンションマシンも販売されています。 レッグカールなど別のトレーニングもしたい人は、360度調整できるものを購入しましょう。
料金購入する際、料金は気になるポイントですよね。 レッグエクステンションマシンの料金は高く設定されており7万円〜購入可能です。 また、中には80万円もするレッグエクステンションマシンもあり、頑丈に作られている、椅子の傾斜が調整できるなど高価ゆえの豊富な機能を持ち合わせています。 長期的にホームジムでトレーニングをするのであれば、高価なレッグエクステンションマシンを購入することも良い買い物と言えるでしょう。
ガレージも?ホームジムにかかる費用とコストを抑えるおすすめの方法! 「ホームジムの費用ってどれくらいかかるんだろう. 」 ホームジムは好きなだけトレーニングをすることができます… 耐荷重プレート式のレッグエクステンションマシンを購入する場合、プレートを何枚装着できるか知るためにも耐荷重を確認する必要があります。 耐荷重を超えた重量でトレーニングをしてしまうと、マシンが壊れやすく怪我をする恐れも出てきます。 レッグエクステンションマシンの耐荷重は200kg〜300kgと、メーカーによって異なるので購入する前に必ず耐荷重を確認するようにしましょう。
サイズレッグエクステンションマシンは筋トレマシンの中でも大きく、サイズは長さ:1465mm 幅:1245mm 高さ1520mmとされています。 部屋に置けるか確かめるためにも、部屋のスペースをメジャーか何かで測り正確な広さを確認しましょう。 また、置けたとしても前後左右にスペースがなければ圧迫感がありストレスが溜まりやすくなるので、設置する場所にも気を配る必要があります。
重量レッグエクステンションマシンの重量を確認しなければ、床が凹む、穴が開く可能性が出てきます。 一般的にレッグエクステンションマシンの重量は110kg前後とされていますが、プレート式であれば140kg以上重量でトレーニングすることも不可能ではありません。 安全にトレーニングを行うためにもレッグエクステンションマシンを設置する場所にマットを敷き床を強化してから、トレーニングすることをおすすめします。
自宅用レッグエクステンションおすすめ9選!
マシン名 メーカー 料金 サイズ(幅、奥行き、高さ) 種類 本体重量 レッグ エクステンション BL-LE ZAOBA(ザオバ) 616,000円 90cmx123cmx141cm ウェイトスタック式 メーカーへ直接お問い合わせください SELECTION 900-レッグエクステンション Technogym(テクノジム) メーカーへ直接お問い合わせください 105cm×130cm×148.5cm ウェイトスタック式 263kg VS-S71(レッグエクステンション) MATRIX(マトリックス) 902,000円 129cm×184cm×168cm ウェイトスタック式 236kg FL レッグエクステンション FLEX(フレックス) 302,500円 102cmx110cmx164cm ウェイトスタック式 77.1kg レッグエクス&カールベンチ iROTEC(アイロテック) 46,200円 105cm×86.5cm×96.5cm プレート式 36kg レッグエクステンションカールマシン WILD FIT(ワイルドフィット) 75,000円 104.5cmx121.5cmx104.7cm プレート式 51kg レッグエクステンション&プローンレッグカールCPL-400 TUFF STUFF(タフスタッフ) 150,700円 112cmx132cm☓79cm プレート式 70kg WASAI MK035C WASAI(ワサイ) 12,980円 38cm×160cm×110cm プレート式 13kg TA-70 レッグエクステンション R inc(アールインク) メーカーへ直接お問い合わせください 136cm×106cm×130cm プレート式 110kg ZAOBA(ザオバ)ZAOBAはトレーニング初心者から上級者まで幅広い層に向けてトレーニングマシンを販売しています。 ブランドは6つあり、それぞれトレーニー向けのマシンや高齢者向けのマシンなど、どのブランドも毛色が異なります。 ZAOBAでおすすめのレッグエックステンションマシンは「レッグ エクステンション BL-LE」です。
レッグ エクステンション BL-LE https://zaoba.co.jp/product/963/ レッグ エクステンション BL-LEの特徴・スペースを抑えてトレーニングできる
・脚パッドは日本人体型に調整
Technogym(テクノジム)Technogymは最新鋭のフィットネスマシンを世界中で展開しているメーカーです。 国内でも病院、区民館、スポーツジムで導入されており、その数はなんと数千にものぼります。 過去6度にわたるオリンピック・パラリンピック大会のオフィシャルサプライヤーに認定されるなど、その実績は折り紙付きです。 Technogymでオススメのレッグエクステンションマシンは「SELECTION 900-レッグエクステンション」です。
SELECTION 900-レッグエクステンション https://www.technogym.com/jp/leg-selection-900.html SELECTION 900-レッグエクステンションの特徴・腰に負担がかかりにくい
・QR読み取りでアドバイスが表示
MATRIX(マトリックス)MATRIXはトレッドミルで有名なフィットネス機器メーカーです。 トレッドミル1つでダイエット管理ができるなど、最先端の技術を用いてお客様にトレーニングマシンを提供しています。 MATRIXでおすすめのマシンが「VS-S71(レッグエクステンション)」です。
VS-S71(レッグエクステンション) https://www.argo-global.co.jp/items/vs-s71-matrix/ VS-S71(レッグエクステンション)の特徴・自然にフィットする足首パッド
・タイマー付き
足首パッドは自然に足にフィットするよう設計されており、適切なフォームでトレーニングに取り組めます。 また、タイマー付きで運動時間および休息時間を自動でカウントしてくれます。 さらには、座っていても重量を変えられる設計であるため、使い勝手が非常に良いレッグエクステンションマシンです。
FLEX(フレックス)FLEXは新品と中古の2種類のトレーニングマシンを販売しているメーカーです。 通常のメーカーより料金を抑えてマシンを手に入れられ、時期によってはセールも開催しています。 FLEXでおすすめのマシンが「FL レッグエクステンション」です。
FL レッグエクステンション https://www.flexsp.co.jp/item/f-3118/ FL レッグエクステンションの特徴・自然にフィットする足首パッド
・タイマー付き
iROTEC(アイロテック)iROTECはスポーツジムにあるトレーニングマシンをほぼ取り揃えていると言っても過言ではありません。 全身を鍛えられるマシンから細かい部位まで鍛えられるマシンまで幅広く販売しています。 iROTECでおすすめのレッグエクステンションマシンが「レッグエクス&カールベンチ」です。
レッグエクス&カールベンチ https://www.super-sports.jp/shopdetail/000000000581/ レッグエクス&カールベンチの特徴・バックシートは8段階調節可能
・ショールーム展示
WILD FIT(ワイルドフィット)WILD FITは現在注目されているホームジムメーカーです。 ホームジムを作っている薬学生トレーニーsakura氏もWILD FITを使用しています。 豊富なラインナップ、マシンの頑丈性を高く評価しています。 WILD FITで人気のレッグエクステンションマシンは「レッグエクステンションカールマシン」です。
レッグエクステンションカールマシン https://www.wildfit.com/gym_siflegm.html レッグエクステンションカールマシンの特徴・レッグカールも取り組める
・組み立て済みなので設置が楽
名前の通り、レッグエクステンションとレッグカールの2つのトレーニングができるマシンです。 座高も3段階変えられ、プレートが収納できる箇所があるなどユーザーファーストが反映されています。 また、レッグエクステンションマシンは組み立て済みで設置が簡単であることも嬉しいポイントです。
TUFF STUFF(タフスタッフ)TUFF STUFFは名前の通り、トレーニングマシンが頑丈であることが特徴のメーカーです。 その頑丈さゆえに、ゴールドジムなど多くのスポーツジムでTUFF STUFFのマシンは採用されています。 そんなTUFF STUFFでおすすめのレッグエクステンションマシンは「TUFFSTUFF レッグエクステンション&プローンレッグカールCPL-400」です。
レッグエクステンション&プローンレッグカールCPL-400 https://ezobolic.stores.jp/items/5ecb813472b911749c43970d レッグエクステンション&プローンレッグカールCPL-400の特徴・筆者オススメのメーカー
・マシン音が鳴らない
筆者もパーソナルジムでTUFF STUFFのレッグエクステンションマシンを使用したことがあり、かなり快適だった印象があります。 トレーニング中、マシン音が鳴らないため集中してトレーニングができます。 また、持ち手も滑り止め加工が施されており、しっかりとパワーを出しながら大腿四頭筋を効かせられました。
WASAI(ワサイ)トレーニング初心者向けにマシンを販売しているメーカーがWASAI。 健康ぶら下がり器など、一般のスポーツジムに置いてないような珍しい筋トレマシンを取り揃えています。 WASAIでおすすめのレッグエクステンションマシンが「WASAI MK035C」です。
WASAI MK035C https://onl.sc/PW4d2AK WASAI MK035Cの特徴・トレーニングを豊富にできる
・全身満遍なく鍛えられる
他メーカーのレッグエクステンションマシンと異なり、別の部位のトレーニングもできます。 ローイングなどの背中の種目やベンチ台を調節して行うチェストプレスなど。 下半身のみでなく、全身満遍なく鍛えたい人は購入する価値があると言えるでしょう。
R inc(アールインク)R incは自宅でのトレーニングを行うホームジムトレーニーやパーソナルジムの開業者に向けて筋トレマシンを販売しています。 筋トレマシンも75種類以上販売しており、レッグエクステンションだけで3種類販売しています。 R incでおすすめのレッグエクステンションマシンが「TA-70 レッグエクステンション」です。
TA-70 レッグエクステンション https://r-inc.co.jp/product/ta75_standing_leg_curl TA-70 レッグエクステンションの特徴・本体重量が160kgと安定している
・自分好みの色に変更可能
本体重量が160kgと重量があり、非常に安定してトレーニングすることができます。 また、R incはマシンや内装の塗装までカバー。 自分好みの色にマシンを仕立て上げることが可能なのです。
業務用&ホームジム用でおすすめのジムマシーンは?候補にいれるべき人気メーカーと共に紹介 新しくジムを開業する方や、ホームジムを作成したい方へ向けて、導入するべきおすすめのジムマシーンをご紹介します。 …中古サイトも!自宅用レッグエクステンションマシンの購入におすすめサイト!
中古サイトまず初めに中古サイトを検討しましょう。 人が使用していたものはちょっと…という方には難しいですが、マシンによってはほぼ新品のマシンを通常以下の値段で購入することができます。 塗装が剥がれているなど見た目に問題はありますが、マシンによっては半額の場合も。 レッグエクステンションを中古で購入できるサイトは以下です。
おすすめの中古サイト・ジモティ
・メルカリ
・ヤフオク!
・フレックス
レンタルサイトレンタルサイトはマシンの所有はできないものの、マシンをレンタルする形で料金を抑えられます。 最低利用日数が決められており、日数が短ければ料金は高く、長ければ安くなる仕組みです。 お試し感覚でマシンを利用できるのが特徴です。 レッグエクステンションをレンタルできるのは以下のサイトです。
おすすめのレンタルサイト・ジムクラウド
・ウエルアップ
・KOMIYA!
・レンタルプロント
R Incで一括見積り 他の筋トレマシンもお得に購入できる 組み立てまで一括してサポートR Incはマシンの選定から組み立てまでサポートしています。 マシンの組み立てを初心者が1人でやろうとすると、組み立てはおろか、適切なスペースに設置できない、床に傷をつけてしまうなどの可能性もあります。 搬入や組み立てに関して信頼と実績を持つプロに任せることで自宅でもジム並みに理想のトレーニングに取り組むことができるのです。
お得にジム機材を購入するには?中古サイトなどコストを抑える裏技を紹介 「ジム機材を安く利用したい」 ホームジムを作ろうとしている人やパーソナルジムの開業を考えている人は、なるべくコ…まとめ
本記事ではおすすめのレッグエクステンションマシンや選び方について紹介しました。 メーカーによって特徴は全く異なり、中にはレッグカールなどのトレーニングができるレッグエクステンションマシンもあります。 そのため、選ぶべきポイントを抑えてホームジムにとって理想のレッグエクステンションマシンを選びましょう。
【ジム運営者必見】おすすめフィットネス機器メーカー9選と人気マシンランキングTOP3! 「新規ジムの開店に向けて機器を購入したいが何を買えば良いのかわからない」 「フィットネス機器の新調を考えているが、… 自宅でレッグカール!取り組める方法と効果的なやり方も紹介! 自宅で簡単に脚を鍛えて美脚を目指したい。 そんな人におすすめのトレーニングがレッグカールです。 レッグカールはジ… 自宅用におすすめのレッグプレス9選!スクワットと比較して得られる効果の違いは? レッグプレスはお尻や脚を中心に鍛えることができるトレーニングです。 下半身全体を満遍なく鍛えられるため、レッグプレ… 家で取り組めるヒップスラストの方法!鍛えられる筋肉や効率的なやり方を解説! 家でも簡単にお尻を鍛えたい。 そんな人におすすめなのがヒップスラストです。 ヒップスラストはバーベルや専用のマシ… 厳選!ホームジムにおすすめのスクワット器具(スクワットスタンド)8選 「ホームジムでスクワットを行いたい」 スポーツジムから自宅でのトレーニングに乗り換えようとしているトレーニーの中に… ABOUT この記事を書いた人 関連筋トレマシーン記事 厳選!ホームジムにおすすめのスクワット器具(スクワットスタンド)8選 ホームジムにオススメのバーベルセット8選!激安で買う方法や中古サイトはある? ホームジムにオススメのバーベルプレート10選! 家で取り組めるヒップスラストの方法!鍛えられる筋肉や効率的なやり方を解説! 自宅で豊富なトレーニングを!シットアップベンチのオススメ9選- おすすめ・ランキング
- おすすめ・ランキング
- おすすめ・ランキング
- おすすめ・ランキング
- おすすめ・ランキング
- おすすめ・ランキング
- おすすめ・ランキング
- おすすめ・ランキング
- おすすめ・ランキング