. Windows 11 クリーンインストールのやり方 25H2対応-パソブル
Windows 11 クリーンインストールのやり方 25H2対応-パソブル
Windows 11 クリーンインストールのやり方 25H2対応-パソブル

Windows 11 クリーンインストールのやり方 25H2対応

Windows11 のクリーンインストールは、USBメモリまたはDVDディスクのインストールメディアでパソコンを起動し、ディスクをクリーンな状態にして修復目的のリセットや、新規セットアップを実行することができます。 Ver.25H2(2025年10月公開)でも操作手順は変わらず、同じ手順でクリーンインストールを実行できます。 このページでは、Windows11 のクリーンインストールを紹介しています。 「このPCをリセット」の初期化機能でインストールする方法は、下記のページをご覧ください。 Windows11 初期化「このPCをリセット」の利用方法

  • Windows11 のクリーンインストールの準備
    1. クリーンインストールの概要
    2. インストールメディアの作成
  • Windows11 クリーンインストールの実行
  • Windows11 クリーンインストール完了前の初期設定
  • Windows11 クリーンインストールによるライセンス認証について

Windows11 のクリーンインストールの準備

クリーンインストールの概要

インストールメディアで起動して、クリーンインストールする方法では、ディスクドのフォーマット(初期化)やパーティションの変更や作成が可能です。 クリーンインストールは、ディスクをフォーマットすることで、完全に新しい状態で Windows11 を、セットアップすることができます。

クリーンインストールの時間 パソコンの環境や設定の時間にもよりますが、クリーンインストールの時間は15~30分で完了です。検証機は intel i5-10400 メモリ16GB SSD で約20分でした。 Home 版 のローカルアカウント

22H2以降からクリーンインストールでのローカルアカウントの作成が、ネットワークの切断では不可能になりましたが、 架空の特定メールアドレスを入力すれば簡単にローカルアカウントが作成できます。 うまくいかない場合はレジストリの編集で対処可能です。 Windows11 初期設定でロカールアカウントを作成する方法 他にも、起動メディア作成アプリで有名な Rufus で、ローカルアカウントが作成できるインストールメディアを作成して、クリーンインストールすれば手間が省けて便利です。 Windows11 ローカルユーザが作成できるインストールメディアの作成方法

Windows11 の認証

インストールするパソコンが既に Windows10 または Windows11 を利用していて、クリーンインストールする場合、プロダクトキーの入力をせずに進みます。 インストールする Windwos10/11 を使用していたパソコンを、クリーンインストールするエディション(Home,Pro)が同じであれば、再認証の必要はありませんが、注意点もあります。 詳しくは「クリーンインストールによる認証について」をみてください。 Windows10 以外のパソコン、または新しいパソコンに、初めて Windows11 インストールする場合、セットアップの途中またはインストール後に、Windows11 または Windows10 のプロダクトキーでライセンス認証する必要があります。 ライセンスの確認や、認証操作は「設定」にある「システム」の「ライセンス認証」で行うことができます。

Windows11のクリーンインストールで自動で暗号化される インストールメディアの作成

POINT! Microsoft公式からは最新バージョンのインストールメディアの作成のみ可能です。以前のバージョンのインストールメディアを作成する場合は、下記のページを参考にしてください。 Windows11 以前のバージョンのダウンロードとメディアの作成 Windows11 のインストールメディアの作成は、マイクロソフトが提供している「MediaCreationTool」アプリを利用します。

  • Windows11 ダウンロードページの「Windows 11 のインストール メディアを作成する」にある「今すぐダウンロード」をクリックします。 https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows11
  • インストールメディア作成ツール「MediaCreationToolW11」を、ダブルクリックして実行します。
  • 「言語とエディションの選択」の選択。

Windows11 クリーンインストールの実行

起動デバイスの順位を、インストールメディア(USBメモリまたはDVDディスク)が一番最初に起動するように設定します。 インストールメディアからパソコンを起動する方法は、PCの電源を入れて直ぐに「Delete」や「F2」「F12」「F9」「F8」を押して、BIOS(UEFI)設定画面を表示、起動デバイスを選択するなど、メーカーや機種により違うので、説明書を読んで行ってください。 インストールメディア(DVD/USB)の起動順位を、ディスクドライブより先にすることで、そのメディアから起動することができます。

ここから、Windows11 バージョン24H2からインストールの操作画面が変わりましたので、23H2以前と分けて説明しています 。

1. Windows11 のインストールメディアでパソコンを起動 Windows 11 のインストールメディアを起動して、しばらくすると言語などの初期設定画面が表示されます。 ※ この画面はどのバージョンでも同じです。

DVD インストールディスクの場合「Press any key to boot from CD or DVD . _」と表示されるようなら、直ぐにキーボードのどのキーでもよいので押してください。

2. 基本的な言語やキーボードなどクリーンインストールの基本設定 Ver.24H2以降 インストールする言語と時刻と通貨の形式を選択して「次へ」をクリックします。 キーボードの設定を選択が表示されたら、キーボードの設定を選択して「次へ」をクリックします。 Ver.23H2以前 キーボートの種類などを選択して「次へ」をクリックします。 POINT 日本語の Windows11 のインストールでは、日本語または英語キーボードの選択しかできません。他の言語のキーボードを設定する場合は、クリーンインストール後に変更できます。 Windows11 キーボードの設定-日本語,英語,その他の言語に変更/追加 3. クリーンインストールの実行準備 Ver.24H2以降 セットアップオプションンの選択が表示されたら、 「Windows 11 インストール」を選択して、同意(I agree everything will be …)をクリックしてチェックマークを入れ「次へ」をクリックします。

  • クリーンインストールする Windwos11 または Windows10 で、 使用していたエディション(Home/Proなど)が同じなら、基本的に再認証の必要はない のでプロダクトキーの入力は必要ありません。
  • クリーンインストールするPCに初めてWindows11をインストールする場合は、プロダクトキーを入力して「次へ」をクリックします。
  • 再インストールによるクリーンインストールなら、 使用していたエディション(HomeやProなど)と同じものを選択 してください。違うものを選択すると、再認証が必要になります。
  • クリーンインストールするPCに、初めてWindows11をインストールする場合は、プロダクトキーのライセンスに応じてエディションを選択してください。
  • インストールするパーテンションを選択して、間違いがなければ「Format Partition(フォーマット)」をクリックするとフォーマットが始まります。 フォーマットがクリックできない場合は、上記 URL の「パーティションとフォーマット」をご覧ください。
  • フォーマットが完了して「次へ」をクリックすると、クリーンインストールの確認画面が表示されるので、「インストール」をクリックすると、クリーンインストールが実行されます。
      「インストールの準備完了」の画面が、上記「7.」の24H2では表示されない設定(何も引き継がない)がここで表示される。 Ver.23H2以前
      • インストールするパーテンションを選択して、間違いがなければ「フォーマット」をクリックし、確認が表示され「OK」をクリックするとフォーマットが始まります。 フォーマットがクリックできない場合は、上記 URL の「パーティションとフォーマット」をご覧ください。
      • フォーマットが完了して「次へ」をクリックすると、クリーンインストールが実行されます。
          フォーマットしない場合
          • Windows の基本データ以外のフォルダやユーザーフォルダの内のファイルを残した場合は、ディスクを選択して「次へ」に進んでください。
          • 警告が表示されたら「OK」をクリックします。
          • ディスクのフォーマットをしない場合には、以前のデータが「Windows.old」フォルダに作成されます。また、容量もかなり大きく、環境によっては不要なファイルも残った状態になります。
          • クリーンインストールなので、「フォーマット」することを推奨します。

          「お待ちください」と表示された後に初期設定が画面が表示されます。 Ver.23H2以前 クリーンインストールの準備が完了すれば「続けるには Windows を再起動する必要があります」と表示され、再起動後に起動画面が表示れます。 PCによっては、再起動後にインストールメディアが起動してしまい、再度インストールの初期設定画面が表示される場合があります。この場合、インストールメディアを外し、設定画面の右上にある「×」閉じるボタンをクリックして再起動すれば、クリーンインストールを続行することができます。 再起動後に準備の画面が表示され、何度か自動で再起動をした後「お待ちください」と表示された後に、初期設定が画面が表示されます。 10. クリーンインストールが問題なく進めば、Windows11 のロゴが表示された後に、地域の選択画面が表示されます。

          Windows11 クリーンインストール完了前の初期設定

          ここからは、ユーザーアカウントやプライバシーなどの初期設定をします。 Windows11 のインストールで、インターネットに接続できないと通常では初期設定ができません。接続ができない状況なら下記のページをご覧ください。 Windows11 インターネットが未接続でセットアップできない時の対処法 1. 「お住まいの地域はこちらでよろしいですか?」と表示されるので、国名を確認し「はい」をクリックします。 2. 暫くすると音声ガイダンスが始まる場合があります。消音は「スピーカ」ボタンをクリックして操作します。 3. 「これは正しいキーボードレイアウトまたは入力方式でうすか?」と表示されたら、「はい」をクリックします。 4. 「二つ目のキーボードレイアウトを追加しますか?」これは、日本語以外のキーボードレイアウトを追加するかの設定です。 必要が無ければ「スキップ」をクリックします。キーボードの追加は、インストール後でも設定ができます。 次の設定の前に「アップデートを確認してます。」と表示されることがあります。

          • PC の名前はインストール後でも変更することができます。後で変更するなら「 今はスキップ 」。
          • PC の名前を設定するなら、ボックスに入力して「 次へ 」をクリック。
          • Windows は、ユーザー名などひらがなや漢字にすると、何かと問題がでるので、半角英数字が推奨です。

          ※このインストールの仕様は、24H2が公開後に新しく適用されました。 6. 初期設定でユーザーアカウントの作成 Pro と Home 版では、設定画面が異なります。Home 版の場合は、Microsoft アカウントの追加が必須状態ですが、ローカルアカウントの作成する対処方法もあります。 Pro 版は、どちらとも選択操作でローカルアカウントが作成できます。詳しくは、ローカルアカウントの項目で説明しています。

          • 6-1. マイクロソフトアカウントでユーザーを作成に移動↓
          • 6-2. ローカルアカウントでユーザーを作成に移動↓
          • アカウントの保護の画面が表示された場合は、必要事項に入力して「次へ」をクリックするか、「スキップ」をクリックします。
          • 「PIN(パスワードの代替)を作成します」と表示される場合があります、PINを設定するなら説明どおりに操作し、必要なければ右上の「×」で画面を閉じてください。 マイクロソフトアカウントのログイン用の「PIN」は、インストールの後でも設定できます。
          • ボックスに Gmailなどのメールアドレスを入力すると、MicrosoftはGoogleのアカウントの情報と紐付けして、Microsoft アカウントを作成します。例えば、Gmailで紐づけした場合 Gmailのメールアドレスとパスワードで、Windows11 にログインするようになります。
          • メールサービスのメールアドレスを利用したくない、または利用できない場合は、「新しいメールアドレスを取得」をクリックします。
          • ボックスに好きなユーザー名を入力して「次へ」をクリックします。 ※ユーザー名が既に登録されているならメッセージが表示されるので、違う名前を入力して再度「次へ」をクリックします。
          • メッセージが表示されない状態なら「次へ」をクリックします。
          • 「PIN を作成します」と表示されたら、「PIN」の作成をクリックします。
          • 二つのボックスに同じ PIN(暗証番号)を入力して、「OK」をクリックします。PIN に記号も含める場合は「英字と記号を含める」を選択します。
          • PIN が必要なければ「キャンセル」をクリックしますが、キャンセルできない場合もあります。 その場合 PIN を作成する必要があります。

          PIN とは パスワードのかわりに PIN を設定します。PIN は作成したパソコンに保存され、マイクロソフトアカウントのパスワードと PIN が紐づけられます。PIN は、パソコンに保存されるので、設定したパソコン(端末)でしか使えないため、安全性を向上させることができます。

          これで、マイクロソフトアカウントの作成は完了です。 次項の「デバイスのプライバシーの設定」へ進んでください。
          • 「サインイン オプション」をクリックして、表示された画面の「オフライン アカウント」をクリックします。
          • 「Microsoft アカウントについて」表示されたら、「今はスキップ」をクリックします。
          • 「サインイン オプション」をクリックして、表示された画面の「オフライン アカウント」をクリックします。
          • 「サインイン オプション」表示されたら、「 代わりにドメインに参加する 」をクリックします。

          ↓ローカルアカウント作成の続きは、ここからどちらも同じ操作です。 このデバイスを使うのはだれですか? と表示されたら、「名前」のボックスに「ユーザーアカウント名」を入力して「次へ」をクリックします。

          • パスワードのボックスに、「パスワード」を入力して「次へ」をクリックします。
          • 「パスワードの確認」画面が表示されるので、もう一度同じパスワードをボックスに入力して「次へ」をクリックします。
          • パスワードを忘れた場合に、質問に答えると処理できるようになります。
          • 質問の内容を選択して「答え」を入力して「次へ」をクリックします。
          • 質問と回答は、3種類の内容を設定する必要があります。
          • 一度選択した質問の内容は使用できません。
          • 「PINの作成」をクリックして、設定画面で二つのボックスに同じ PIN(暗証番号)を入力して、「OK」をクリックします。PIN に記号も含める場合は「英字と記号を含める」を選択します。
          • PIN が必要なければ「キャンセル」をクリックしますが、キャンセルできない場合もあります。 その場合 PIN を作成する必要があります。
          • エクスペリエンスとは、ビデオやWebサイト、ゲームなどの使用状況を Microsoft社へ送信して、その情報元に広告や推薦次項など提供される機能です。
          • 通常なら「スキップ」ですが、利用したい場合は、どの情報を通知するか選択して「承諾」をクリックしてください。
          • OneDriveとは、作成したファイルなどを Microsoft社のサーバーにアップロードして保存するクラウド機能です、5GBまで無料で利用できます。5GBを超える前に有料化の催促が頻繁に通知されます。
          • 注意事項:作成したファイルは PCに保存されないものがあるので注意する必要があります。OneDriveの仕組みを知らいないと、解除などでファイルが消えるトラブルも起こります。
          • OneDriveについて詳しくなければここでは「この PC にのみファイルを保存する」をクリックしてください。 OneDrive はクリーンインストール後でも、有効にすることができます。
          • OneDrive を利用する場合は「次へ」をクリックします。
          • 位置情報や、Windows11 の利用状況などをMicrosoft社に送信するなどの設定かできます。スイッチボタンをクリックして無効(いいえ)、有効(はい)の設定ができます。
          • 設定が終われば「次へ」をクリックすれば、更に設定が表示されるので設定して「次へ」をクリックします。
          • 「 同意 」ボタンが表示されたらクリックします。クリックすると再起動して最終設定が開始されます。
          • こんにちはの表示の後に「これには数分かかる場合があります。」と表示され、別のメッセージが幾つか表示された後に、「もう少しで完了です」と表示さるので暫くそのまま待ちます。
          • 環境により自動で再起動する場合もあります。また、なかなか進まないからと言って、強制終了するようなことは避けてください。

          Windows11 クリーンインストールによるライセンス認証について

          Windows10 を使用していたパソコンが、 デジタル認証 されていれば、Windows11 をクリーンインストールしても「再認証」の必要はありません。 ハードディスクをSSD に交換して、クリーンインストールしても自動でライセンス認証が実施されます。

          デジタル認証でライセンスの再認証

          デジタル認証の仕組みは、 マザーボード(主要回路基板)などの固有のIDでライセンス認証を紐づけ、マイクロソフト側で記録していて、ネットにより認証されます。クリーンインストール後に認証されていないようなら、ネットに接続できているか確認します。 デジタル認証がされているか調べる方法は、スタートメニューから「設定」を開き「ライセンス認証」の「ライセンス認証の状態」から確認できます。 デジタル認証の表示がない場合でも、マイクロソフトアカウントで利用していたなら、ライセンスが紐付けされているので問題ありません。 ローカルアカウントの利用で、デジタル認証ができていない状態で、ディスクのパーティション再構築した場合は、再認証が失敗することもあります。 失敗すればマイクロソフト社に問い合わせて(末尾参照)、内容を説明すれば基本的に再認証ができます。 再認証のもっとも安全な方法は、 Windows11 をクリーンインストール する前に、「マイクロソフトアカウント」のユーザーを追加作成しておき、デジタルライセンスを紐づけしておくことです。マイクロソフトアカウントを作成しておけば、クリーンインストール時にスムーズに再認証されます。 Windows11 Microsoft アカウント ユーザーを作成する方法

          Windows10 にアップグレードした PC

          Windows7/8 から Windows10 にアップグレードしたパソコンに、Windows11 をクリーンインストールしても、基本的に自動で再認証されます。 アップグレードしたパソコンをクリーンインストールして、再認証に失敗するようであれば、元々インストールされていた Windows7/8 のプロダクトキーで認証することができます。 2023年9月20日に Microsoft社が Windows7/8 から Windows10/11の無料アップグレードを停止すると発表しました。 このことから7/8のプロダクトキーでの認証ができなくなりました。 影響を最小限にとどめるために、念のため Microsoft アカウントを紐付けしておいた方が安全です。 クリーンインストール後にライセンスの認証(有効なプロダクトキーの入力)をする場合は、上述の「ライセンス認証」の説明図にある、「プロダクトキーを変更します」で操作します。

          プロダクトキーの確認

          プロダクトキーが Windows10/11なら再認証の失敗にそなえて、プロダクトキーの確認をしておくことが良いでしょう。 認証に失敗し、マイクロソフト社に連絡したときにプロダクトキーを聞いてきます。前もってプロダクトキーが分かっていれば、スムーズに再認証の手続きが行えます。

          • マイクロソフトライセンス認証専用窓口の電話番号 https://www.microsoft.com/ja-jp/licensing/existing-customer/activation-centers.aspx
          • Windows のライセンス認証エラーに関するヘルプ https://support.microsoft.com/ja-jp/help/10738/windows-10-get-help-with-activation-errors
            クリーンインストール後の安全対策
          • Windows11 の起動の不具合がでても、安心して修復操作ができる、回復ドライブを作成しておくと便利です。 Windows11 回復ドライブの作成方法と回復機能の紹介
          • ディスクの容量に余裕があるなら、システムの復元を有効化することで安全性が増します。 Windows11 システムの復元の設定と使い方
          Tips:修復インストール 著者/ Yukio Mishima 主に企業や組織のPCサポートとシステム構築のPCエンジニアリング。現場で経験した問題解決や設定など紹介しています。 筆者プロフィールとパソブルの運営情報

          問題や設定など Windows11 の記事一覧は、下記のページでご覧になれます。 Windows11 サポートコンテンツのリスト

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          • Windows アップデート エラーコードの一覧・原因と対処法
          • Windows Update 失敗時のコンポーネントリセット方法
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          • Windows7/8で LINE が使えなくなった時の対象方法
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