【正岡子規の有名俳句 40選】春夏秋冬!!俳句の特徴や人物像・代表作など徹底解説!
俳句は、日本の伝統文芸で、江戸時代の俳諧や発句がもとになっています。 大政奉還を経て、日本は江戸から明治へと大きく転換。国の仕組み・人々の暮らし・文化・あらゆることが変化しました。 江戸時代、俳諧や発句として親しまれていた短型詩を近代化させたのが、正岡子規という文学者です。 不幸にして若くな.
若鮎の群れが、上流に向かうにつれて徐々に二手に分かれていく様子が描かれています。流れに逆らって泳ぐ鮎の生命力を感じる、力強く、清々しい一句だと思います。生き生きとした鮎の姿が目に浮かぶようです。【NO.2】
『 雪残る 頂ひとつ 国境 』
関連記事 【雪残る頂ひとつ国境】俳句の季語や意味・読み方・表現技法・作者など徹底解説!!四季折々の美しい光景や繊細な心の動きを、五・七・五の十七音につめこむ「俳句」。 小学校、中学校、高校の国語の教科書でも取り上げられ、なじみのある句も多くあることでしょう。 名句と呼ばれる優れた美しい句はたくさんありますが、今回はそんな名句の中からという正岡子規の句を紹介していきます。 雪残る.
【NO.3】
『 毎年よ 彼岸の入りに 寒いのは 』
関連記事 【毎年よ彼岸の入りに寒いのは】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞文・作者など徹底解説!!日本に古くから伝わる文章の一つである俳句。 最近では、授業で習ったり趣味としてよむ人も多くなってきました。授業以外でもテレビ番組などで耳にする機会も増えてきましたね。 今回は、そんな数ある俳句の中でもよく耳にするという句を紹介していきます。 毎年よ 彼岸の入りに 寒いのは 正岡 子規 pic.
【NO.4】
『 春や昔 十五万石の 城下かな 』
【NO.5】
『 紫の 蒲團(ふとん)に坐る 春日かな 』
ぼんやりと布団の上に座って春の日を眺めている、何でもない日常の一コマを詠んだ句です。お花見や行楽ではなく、日常にこそ幸福を感じている作者の様子が伺えます。【NO.6】
『 おそろしや 石垣崩す 猫の恋 』
春は猫たちが盛んに鳴き声を上げる季節です。実際に石垣を崩すことはありませんが、それくらいの勢いで石垣を隔てて鳴いていたことが想像できます。【NO.7】
『 菜の花や 小学校の 昼餉(ひるげ)時 』
昼ごはんを食べる小学生たちのさざめきが聞こえてきそうな一句です。あと少しして食べ終わったら、お昼休みに遊ぶ子供たちの声が菜の花の花壇に響き渡るのでしょう。【NO.8】
『 故郷や どちらを見ても 山笑ふ 』
「山笑ふ」とは「春山淡冶にして笑うが如く」という言葉から取られた季語だと言われています。新芽や花が咲き、山が明るく見えることを指している表現です。【NO.9】
『 汐干(しおひ)より 今帰りたる 隣かな 』
潮干狩りは春の行事とされていて、現在でもアサリを取りに行くご家庭も多いでしょう。お隣さんが帰ってきた物音で楽しかったのだろうなと想像しているような一句です。【NO.10】
『 島々に 灯をともしけり 春の海 』
夕闇に霞む春の海と、ちらちらと見える島の光を詠んだ絵画のような一句です。灯された明かりは夜を過ごすためのもので、春になったとはいえまだ長い夜を過ごす島民たちの生活が伺えます。 夏の俳句【10選】【NO.1】
『 茗荷より かしこさうなり 茗荷の子 』
関連記事 【茗荷よりかしこさうなり茗荷の子】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞・作者など徹底解説!!俳句は日本が誇る伝統芸能の一つです。 限られた文字数で綴られる物語は世界中の人々から愛され、親しまれています。 今回は、数ある名句の中から正岡子規の作という句を紹介していきます。 茗荷よりかしこさうなり茗荷の子 正岡子規 Japanese ginger…裏窓から見える茗荷…夏が終わる頃.
【NO.2】
『 ずんずんと 夏を流すや 最上川 』
関連記事 【ずんずんと夏を流すや最上川】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞・作者など徹底解説!!「俳句」と聞くと何やら難しく、高尚なイメージを持つ方もいらっしゃるでしょう。 しかし、もともと「俳句」は庶民の生活に密着し、とても身近にたしなまれていた文芸の一つです。 今回は、親近感を感じる句を多く生み出している正岡子規の作品という句をご紹介します。 正岡先生の句で好きなのは「ずんず.
【NO.3】
『 紫陽花や 昨日の誠 今日の嘘 』
関連記事 【紫陽花や昨日の誠今日の嘘】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞文・作者など徹底解説!!五・七・五の十七音で情景や気持ちを表現する「俳句」。 古典文学の時代に源流を持ち、現代でも多くの愛好家のいる日本の文芸の一つです。 今回は近代俳句の祖と言える正岡子規のという句を紹介していきます。 庭の紫陽花が咲いていました。 「紫陽花や 昨日の誠 今日の嘘」 正岡子規 pic.twit.
【NO.4】
『 夏嵐 机上の白紙 飛び尽す 』
関連記事 【夏嵐机上の白紙飛び尽す】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞文・作者など徹底解説!!「俳句」は、五・七・五の十七音で美しき自然の妙も、日々の暮らしの中のふと沸き起こった心の動きも印象的に詠みあげることができます。 リズムよく、美しい言葉で作られた名句は、俳句をたしなむ人のみならず記憶に残り、ふとした瞬間に思い出すこともあるでしょう。 たくさんの名句を知っていることは、日々.
【NO.5】
『 梅雨晴れや ところどころに 蟻の道 』
関連記事 【梅雨晴れやところどころに蟻の道】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞・作者など徹底解説!!五・七・五の十七音で、作者が見た風景や心情を写し出す「俳句」。 季語を使って表現される俳句は、短い言葉の中で、作者の心情やその自然の姿を感じることができます。 今回は、正岡子規の有名な句の一つという句をご紹介します。 梅雨晴れや ところどころに 蟻の道 …子規 pic.twitter.com.
雨が降っている間は隠れていたアリ達が、梅雨の晴れ間に顔を出している様子を詠んだ句です。水溜まりを避けて散らばって動いている様子を観察しています。【NO.6】
『 夏草や ベースボールの 人遠し 』
関連記事 【夏草やベースボールの人遠し】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞・作者など徹底解説!!今回は明治を代表する俳人の一人、正岡子規が野球をテーマに詠んだ作品をご紹介します。 正岡子規自身も学生時代は野球をこの上なく愛する青年であったこともあり、野球を題材に9首の作品を詠んでいます。 今回は、それら9句の中で、子規が己の死期を悟って詠んだ作品をご紹介します。 夏草や ベースボー.
作者は野球好きとして知られていて、若い頃はよく遊んでいました。この句を詠んだときには結核を患っており、遊んでいる人たちとの物理的な距離に加え、自身がもう自由に遊べないという悲しみが込められています。【NO.7】
『 牡丹画いて 絵の具は皿に 残りけり 』
【NO.8】
『 五月雨や 上野の山も 見あきたり 』
闘病生活を送っている中で、名所と言われる上野でも見飽きてしまったという作者の嘆きを詠んだ一句です。五月雨という降り続く雨もあいまって、違う景色が見たいとまいってしまっています。【NO.9】
『 薄月夜( うすづきよ ) 花くちなしの 匂いけり 』
クチナシの花は香りが強く、離れたところからでも匂いが感じ取れます。また闇夜に浮かび上がるような真っ白な色をしているため、「くちなしの花」ではなく「花くちなしの」と花が先に来る表現が使用されています。【NO.10】
『 夕風や 白薔薇の花 皆動く 』
夕暮れの薄暗い時間帯に、白いバラが風に吹かれて動いているという映像作品のような一句です。暗くなりきる前の時間帯のため、バラの白さや一斉に動いている様子がよく見えたのでしょう。 秋の俳句【10選】【NO.1】
『 枝豆や 三寸飛んで 口に入る 』
関連記事 【枝豆や三寸飛んで口に入る】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞・作者など徹底解説!!「俳句」とは、五七五の3句17音を定型とする短い詩です。 日本が誇る伝統芸能の一つですが、昨今は外国語で詠まれるなど、欧米、アジア諸国など日本以外の国々でも人気があります。 今回は、数ある名句の中から正岡子規の作という句をご紹介します。 枝豆や三寸飛んで口に入る 正岡子規 pic.tw.
いつの時代も身近な食材、枝豆。そんな茹でた枝豆が勢いよく口の中に飛び込んでくる様子がユーモアを交えて描かれています。味覚と視覚の両方の観点から楽しませてくれる一句です。【NO.2】
『 砂の如き 雲流れゆく 朝の秋 』
関連記事 【砂の如き雲流れゆく朝の秋】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞・作者など徹底解説!!五七五の17音を定型とする短い詩、「俳句」。 近代に入ると俳句は有季無季を問わず定型で作る人や自由律で作る人、さらには口語書きの俳句までスタイルは様々です。 今回は、数ある名句の中から正岡子規の作という句を紹介していきます。 砂の如き 雲流れゆく 朝の秋 pic.twitter.com.
【NO.3】
『 三千の 俳句を閲し 柿二つ 』
関連記事 【三千の俳句を閲し柿二つ】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞文・作者など徹底解説!!日本の伝統文芸の一つである「俳句」。 俳句は時代に合わせて進化しながら現代へつながっていますが、明治時代に江戸時代の俳諧や発句を俳句として改革したのが、あの有名な「正岡子規」です。 正岡子規は、松尾芭蕉や与謝蕪村と言った江戸時代の俳諧・発句・俳書をよく研究し、近代的な俳句の礎を築きました。 .
【NO.4】
『 柿食えば 鐘が鳴るなり 法隆寺 』
関連記事 【柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞文・作者など徹底解説!!日本の近代の俳句は、明治時代の俳人、正岡子規に始まります。 江戸時代の松尾芭蕉や与謝蕪村の俳諧、発句に親しみ、研究し、俳句の革新運動を精力的に進めた人物です。 生涯に20万ともいわれる句を詠んだ子規の作品の中で、一番有名だとも言われる句 もしかしたら、正岡子規の名を知らなくても「この句は知っ.
【NO.5】
『 痰一斗 糸瓜(へちま)の水も 間に合わず 』
関連記事 【痰一斗糸瓜の水も間に合わず】俳句の季語や意味や解釈・表現技法・作者など徹底解説明治時代に34年という短い人生を駆け抜けた俳人「正岡子規」。 彼は亡くなる前日に3連句を詠みました。その全てに糸瓜という題材が詠み込まれています。 子規庵に行って、子規のヘチマの句を検索す。 子規、辞世の句だそうです。 糸瓜咲て痰のつまりし仏かな 痰一斗糸瓜の水も間に合わず をとヽひのへちまの.
【NO.6】
『 赤蜻蛉 筑波に雲も なかりけり 』
関連記事 【赤蜻蛉筑波に雲もなかりけり】俳句の季語や意味・表現技法・背景・作者など徹底解説!!四季折々の美しい光景や繊細な心の動きを、五・七・五の十七音につめむ「俳句」。 小学校、中学校、高校の国語の教科書でも取り上げられ、なじみのある句も多くあることでしょう。 名句と呼ばれる優れた美しい句はたくさんありますが、今回はそんな名句の中でもの句を取り上げたいと思います。 筑波山を散策中に.
【NO.7】
『 鶏頭の 十四五本も ありぬべし 』
関連記事 【鶏頭の十四五本もありぬべし】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞文・作者など徹底解説!!日本で生まれた俳句は「世界で最も短い定型詩」とも呼ばれ、大勢の方に親しまれています。 その魅力は海外へ広がり、今では英語で詠まれた句もあるほどです。 そんな数ある句の中でもという句は素朴ながらも、選び抜かれた言葉で詠まれており、明治期の代表的な句の一つでもあります。 秋ですね。いつぞやの.
【NO.8】
『 糸瓜咲いて 痰のつまりし 仏かな 』
関連記事 【糸瓜咲いて痰のつまりし仏かな】俳句の季語や意味・解釈・作者など徹底解説!!現代においても俳句を嗜む人は多くいます。 自ら詠むことはなくとも名句を目にし、耳にする機会は多く、有名な句のいくつかを覚えているという人はさらにたくさんいるでしょう。 今回は、そんな数ある俳句の中でも有名なという句を紹介していきます。 糸瓜咲きて痰のつまりし仏かな 正岡子規 子規は結核を患い.
【NO.9】
『 をとといの へちまの水も 取らざりき 』
関連記事 【をとといのへちまの水も取らざりき】俳句の季語や意味・表現技法・鑑賞・作者など徹底解説!!五・七・五のわずか十七音に心情や風景を詠みこむ「俳句」。 さまざまな年代に親しまれており、日本文化として海外にも紹介されています。 今回は、有名句の一つをご紹介します。 をととひのへちまの水も取らざりき pic.twitter.com/ju5EyiDEHY — 神野紗希 (@kono_sak.
「へちま」を詠んだ三句は作者の絶筆三句として有名です。肺を患っていた作者はその薬としてへちまを育てて飲んでいたため、最期まで自身の様子を詠み続けていたことになります。【NO.10】
『 松山や 秋より高き 天主閣 』
この句は作者が故郷の松山から離れる直前に詠まれたと考えられています。作者は故郷にある松山城をことさらに好んでいたようで、他にも城を詠んだ句が多くあるのが特徴です。 冬の俳句【10選】【NO.1】
『 いくたびも 雪の深さを 尋ねけり 』
関連記事 【いくたびも雪の深さを尋ねけり】俳句の季語や意味・表現技法・作者など徹底解説!!俳句は五・七・五の十七音の短い言葉の中に、美しい情景やそこに感動した自らの心情を織り込みます。 日本のみならず、世界でも高い評価を受けています。 俳句はリズム感があって覚えやすく、親しみやすいのに、その意味するところは深甚で汲めども尽きぬ魅力があります。 今回は、そんな親しみ深さと奥深.
【NO.2】
『 雪ふるよ 障子の穴を 見てあれば 』
病で伏せている子規は、障子の穴から外の世界を眺めています。そして雪が降ってきたことを発見し、思わず心が弾む無邪気な様子が表れています。雪に対して特別な感情を抱いていることが伝わってきます。【NO.3】
『 雪の家に 寝て居ると思う ばかりにて 』
この句を詠んだ時、子規にはもはや自力で起き上がる力も残されていませんでした。大好きな雪を自らの目で直に見ることのできないもどかしさが読み取れます。【NO.4】
『 障子明けよ 上野の雪を 一目見ん 』
子規が晩年を過ごした住まいは、現在の東京都台東区根岸、上野山の北の方に在りました。自分の住んでいるところに降る雪を、どうしても一目見ておきたいといった子規の強い気持ちが伺える一句です。【NO.5】
『 日のあたる 石にさはれば つめたさよ 』
夏では日に当たっている石を触ると火傷しそうなほど熱いということがありますが、冬ではどんなに日が当たっても冷たいままです。温かさを求めて触れたら想定外の冷たさでびっくりしている様子が浮かんできます。【NO.6】
『 吹きたまる 落葉や町の 行き止まり 』
町の路地の行き止まりに落ち葉が溜まっている様子を詠んでいます。町中も年末の慌ただしくも寂しげな雰囲気が漂っていて、路地に行き当たった作者の憂いを表現している一句です。【NO.7】
『 漱石が来て 虚子が来て 大三十日(おおみそか) 』
作者は夏目漱石と交友関係があり、高浜虚子とは師弟関係でした。日本文学史に残る 2 人が登場する豪勢な一句になっています。【NO.8】
『 世の中も 淋しくなりぬ 三の酉 』
「三の酉」とは酉の市の回数のことで、 11 月にある酉の日にお祭りが行われます。三の酉は 3 回目の酉の日で 11 月末になることが多いため、すぐそこまで迫った年末に寂しさを覚えている句です。【NO.9】
『 薪をわる いもうと一人 冬籠 』
現代語訳:薪を割っている妹が 1 人で冬ごもりの支度をしている。
肺の病に倒れた作者を献身的に介護したのが母と妹で、妹の存在には大いに助けられていたようです。闘病中の妹の様子を詠んだ句は多くあり、この句では薪割りという重労働をさせてしまっている申し訳なさが伺えます。【NO.10】
『 あたたかな 雨がふるなり 枯葎(むぐら) 』
さいごに
人に愛され、尊敬されていたことでも有名な正岡子規は、その短い生涯で 20万を超えるほどの作品 を残したといわれています。
写実的な描写を得意とする子規の作品は、とても新鮮で、魅力的なものばかりです。
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