. 2人を支える元マネジャーが感じた、“お金のない”高齢者夫婦が不測の事態に向き合うことの難しさ | 介護ポストセブン - Part 2
2人を支える元マネジャーが感じた、“お金のない”高齢者夫婦が不測の事態に向き合うことの難しさ | 介護ポストセブン - Part 2
2人を支える元マネジャーが感じた、“お金のない”高齢者夫婦が不測の事態に向き合うことの難しさ | 介護ポストセブン - Part 2

《林家ペー・パー子が補償問題に直面》火災後の2人を支える元マネジャーが感じた、“お金のない”高齢者夫婦が不測の事態に向き合うことの難しさ

はじめまして! 2年前、岩手の自宅を隣家の貰い火で全焼してしまいました。火災保険も少なくその金額で解体費用でなくなりました。53年間住み慣れた家を焼かれて悔しいです。相手は金額を支払うと言ってますが、私たち家族は納得してません。訴訟を起してますが、少ない保険で解体費用もなくなる、500万円が火災保険+&で家族(父、母、亡き夫)の法事をすませ、御仏壇を買って無くなりました。全部失くなりました。国で保証してくれないかしらと思い、高市さんのXに投稿しましたが、この際、あなた様から国の方に訴えて貰えたら幸せです。 宜しくお願いします。全国には私たちのような人たちがいると思います。火災保険を掛けたくても経済的に掛けられないかたもいると思います。ぺーさん、パー子さん体調にはくれぐれも気を付けて頑張ってくださいね!

最近のコメント

とくめい 2026-03-26 (兄がボケました~認知症と介護と老後と「第67回 アレが見つかりました!」) みとん 2026-03-26

前回から、土地のご売却でお兄様の後見人など難しい課題がたくさんでしたので、協議書が見つかってよかったですね! ご親戚皆さま、お互いへの思いやりがあり、天の計らいでしょうね。私も、去年の今頃、遺産協議書に押印しました。祖母が亡くなり、父も亡くなっているので孫の私が相続人になるようでした。80代半ばの叔母たちがお元気なので、何も受け取らず権利は譲りました。叔母同士というより、途中に叔母の夫が介入して、財産分与で口論もありかなり揉めてました。仲の良い親戚でしたので、人生の晩年期での揉め事は心身ともに消耗してしまい大変そうでした… その時の遺産分割協議は放ってましたが、つがえ様のお話しから、きちんと保管しておこうと思いました。土地のこと、うまくことが進むようお祈りいたします。

(兄がボケました~認知症と介護と老後と「第67回 アレが見つかりました!」) のぶん太 2026-03-21

成年後見人制度は問題のある制度ですよネ 裁判所に認定された弁護士に横領されたりしても誰も責任取らない、毎月発生する費用も監督者にも払う事になるはずで、身寄りがなければ仕方ないけれど本人の面倒をみている肉親がいるのであれば国や行政が口出す権利もない話で、そもそも資産が無ければ費用が払えないので家族になるとも聞きます 介護の中でキーパーソンとなる人が後見人になる事に何の問題があるのか理解出来ません 家族は月々のお手当てなんてないわけで見ず知らずの他人にお金を払って金銭管理されるって弁護士の食い扶持にさえ感じられる制度ですヮ 知識不足なら申し訳ないですけどネ

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