. 2か月、後を追うように旅立った「最期までおしどり夫婦だった」 | 介護ポストセブン - Part 2
2か月、後を追うように旅立った「最期までおしどり夫婦だった」 | 介護ポストセブン - Part 2
2か月、後を追うように旅立った「最期までおしどり夫婦だった」 | 介護ポストセブン - Part 2

東国原英夫さんが明かす“両親の介護と最期” オレオレ詐欺の男を家に入れていた認知症の母親、父親の死から2か月、後を追うように旅立った「最期までおしどり夫婦だった」

前回から、土地のご売却でお兄様の後見人など難しい課題がたくさんでしたので、協議書が見つかってよかったですね! ご親戚皆さま、お互いへの思いやりがあり、天の計らいでしょうね。私も、去年の今頃、遺産協議書に押印しました。祖母が亡くなり、父も亡くなっているので孫の私が相続人になるようでした。80代半ばの叔母たちがお元気なので、何も受け取らず権利は譲りました。叔母同士というより、途中に叔母の夫が介入して、財産分与で口論もありかなり揉めてました。仲の良い親戚でしたので、人生の晩年期での揉め事は心身ともに消耗してしまい大変そうでした… その時の遺産分割協議は放ってましたが、つがえ様のお話しから、きちんと保管しておこうと思いました。土地のこと、うまくことが進むようお祈りいたします。

(兄がボケました~認知症と介護と老後と「第67回 アレが見つかりました!」) のぶん太 2026-03-21

成年後見人制度は問題のある制度ですよネ 裁判所に認定された弁護士に横領されたりしても誰も責任取らない、毎月発生する費用も監督者にも払う事になるはずで、身寄りがなければ仕方ないけれど本人の面倒をみている肉親がいるのであれば国や行政が口出す権利もない話で、そもそも資産が無ければ費用が払えないので家族になるとも聞きます 介護の中でキーパーソンとなる人が後見人になる事に何の問題があるのか理解出来ません 家族は月々のお手当てなんてないわけで見ず知らずの他人にお金を払って金銭管理されるって弁護士の食い扶持にさえ感じられる制度ですヮ 知識不足なら申し訳ないですけどネ

(兄がボケました~認知症と介護と老後と「第66回 成年後見人になれるのか?」)

関連記事

▶続きを読む《東国原英夫さんが告白》「あんたは誰だ!」実母に殴られ、両手足を縛って病院へ「妻に丸投げ」「介護のために結婚したのか」とブーイングも…“綺麗事では済まない”認知症の介護事情

▶第3階を読む 東国原英夫さん、10年の母親介護で痛感した後悔「妻子に自分の介護はさせない」と終活や生前整理を始める 高市首相の介護職に関する方針については「報酬だけではなく、働く環境などの是正も必要」

📎📎📎📎📎📎📎📎📎📎