ホンダ全体の収益の10%を占めるベトナム、電動バイク規制開始でエンジンバイクの中古車相場急落!
ホンダのバイクには、夢追い社長の趣味が色濃く反映されているように思えます。ソニーEVやホンダゼロと同じ匂いがしますもん。 「廉価版は、従来のエンジン車で充分だ。電動化では、新しさや付加価値を織り込んで、ホンダブランドを一層高めていこうぜ! で、このバイクの新しさは何?」という夢追い社長のはしゃぎ振りを妄想しております。 消費者に響かない手前味噌な新しさや付加価値は、無駄に値段が上がり不人気に陥る原因なんですけどねぇ。 クルマでは、研究所の次世代HV開発に救われました。大変浅はかで恐縮ですが、バイクでも研究所のファインプレーを期待しています。
私が知りたいこと。バイクの性能ではなくて、そういう方針を政府が出して、国民から反発などがなかったのかってことです。それは、どうなんでしょう?日本だとすごい反発がありそうな気がしますけど。クルマ部門だけEV全振りしようとしていたけど、バイク部門は夢追い社長の言うことを聞かなかった・・・というか、夢追い社長の言うこと聞いてたら勝負にならないEVバイクになってしまったということですかね。 それにしてもピンファストの急成長は目まぐるしいものがありますね。コロナ前にパリサロンでBMWとピニンファリーナのジョイントによるコンセプトカーを見た時から、結構出来はよかったですが、まさかここまで成長するとは。 いざとなったらピニンファリーナにデザインをオーダーすれば、ホンダデザインよりいいものを出せますね。
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