. 2026年最新】東野圭吾 全作品一覧を順番にご紹介(新作・おすすめ・感想) 2026年版 東野圭吾 全作品一覧を順番にご紹介 おすすめ・感想・新作.
2026年最新】東野圭吾 全作品一覧を順番にご紹介(新作・おすすめ・感想) 2026年版 東野圭吾 全作品一覧を順番にご紹介 おすすめ・感想・新作.
2026年最新】東野圭吾 全作品一覧を順番にご紹介(新作・おすすめ・感想) 2026年版 東野圭吾 全作品一覧を順番にご紹介 おすすめ・感想・新作.

[2026年版] 東野圭吾 全作品一覧を順番にご紹介 おすすめ・感想・新作

日本ジャンプ界期待のホープが殺された。ほどなく犯人は彼のコーチであることが判明。一体、彼がどうして? 一見単純に見えた殺人事件の背後に隠された、驚くべき「計画」 とは!?

評価6/10

12.殺人現場は雲の上(1989年) created by Rinker

評価5/10

13.ブルータスの心臓(1989年) created by Rinker

評価7/10

14.探偵倶楽部(1990年) created by Rinker

評価7/10

15.宿命(1990年) created by Rinker

評価9/10

魔球と共に初期の頃の名作がこちら

後の名作に繋つながる見事なミステリー作品です 16.犯人のいない殺人の夜(1990年) created by Rinker

評価7/10

17.仮面山荘の殺人事件(1990年) created by Rinker

評価7/10

東野圭吾のどんでん返しの傑作ミステリーといえばこれ

今読んでも面白い展開が待ってる傑作ミステリー 18.変身(1991年) created by Rinker 世界初の脳移植手術を受けた平凡な男を待ちうけていた過酷な運命の悪戯! 脳移植を受けた男の自己崩壊の悲劇。

評価7/10

19.回廊亭殺人事件(1991年) created by Rinker

評価5/10

20.天使の耳(1992年) created by Rinker

評価6/10

21.ある閉ざされた雪の山荘で(1992年) created by Rinker

評価5/10

22.美しき凶器(1992年) created by Rinker

評価3/10

23.同級生(1993年) created by Rinker

評価6/10

24.分身(1993年) created by Rinker

評価7/10

25.しのぶセンセにサヨナラ(1993年) created by Rinker

評価7/10

26.怪しい人びと(1993年) created by Rinker

評価7/10

[2018年版]東野圭吾 短編作品 おすすめ10作ランキング 泣ける・驚く・笑える作品 27.むかし僕が死んだ家(1994年) created by Rinker

評価8/10

隠されたものを見つけるための伏線が沢山あり、ラストに持っていく手法がとてもお見事で、やられた感の強い作品

仮面山荘に次ぐ本格作品です。 28.虹を操る少年(1994年) created by Rinker

評価5/10

29.パラレルワールド・ラブストーリー(1995年) created by Rinker

評価7/10

30.あの頃ぼくらはアホでした(1995年) created by Rinker 命がけの学生時代!抱腹絶倒の青春記。小学校から大学まで、疾風怒濤の学生時代をパワフル&赤裸々に語る爆笑エッセイ。

評価8/10

おバカな東野さんの一面を見れる傑作エッセイ。

31.怪笑小説(1995年) created by Rinker

評価7/10

32.天空の蜂(1995年) created by Rinker

評価7/10

これは今こそ観るべき作品だと思います。早すぎる天才とはこんな作品ですね。 33.名探偵の掟(1996年) created by Rinker

評価8/10

本格ミステリー好き必見の自虐的な小説

34.どちらかが彼女を殺した(1996年) created by Rinker

評価7/10

加賀業一郎第3弾は、犯人が最後まで語られないミステリー

35.毒笑小説(1996年) created by Rinker

評価6/10

36.悪意(1996年) created by Rinker 人はなぜ人を殺すのか。 東野文学の最高峰。 人気作家が仕事場で殺された。第一発見者は、その妻と昔からの友人だった。 逮捕された犯人が決して語らない「動機」とはなんなのか。 超一級のホワイダニット。

評価9/10

加賀恭一郎シリーズ第4弾にして、この頃の最高傑作じゃないでしょうか?

ラストに待つ衝撃の展開が凄かった。タイトルの意味も納得です。 37.名探偵の呪縛(1996年) created by Rinker

評価5/10

38.探偵ガリレオ(1998年) created by Rinker

評価6/10

ガリレオシリーズの第1弾は短編集。

39.秘密(1998年) created by Rinker

運命は、愛する人を二度奪っていく。 自動車部品メーカーで働く39歳の杉田平介は妻・直子と小学5年生の娘・藻奈美と暮らしていた。長野の実家に行く妻と娘を乗せたスキーバスが崖から転落してしまう。 妻の葬儀の夜、意識を取り戻した娘の体に宿っていたのは、死んだはずの妻だった。 その日から杉田家の切なく奇妙な“秘密”の生活が始まった。 外見は小学生ながら今までどおり家事をこなす妻は、やがて藻奈美の代わりに 新しい人生を送りたいと決意し、私立中学を受験、その後は医学部を目指して共学の高校を受験する。年頃になった彼女の周囲には男性の影がちらつき、 平介は妻であって娘でもある彼女への関係に苦しむようになる。

評価7/10

東野さんの作品でも常にBest5位に出てくる有名作品

40.私が彼を殺した(1999年) created by Rinker

評価6/10

加賀恭一郎シリーズ第5弾は容疑者が3人。

41.白夜行(1999年) created by Rinker

評価10/10

東野圭吾不動の最高傑作

東野作品No.1のおすすめ超大作ミステリー。 42.嘘をもうひとつだけ(2000年) created by Rinker

評価6/10

加賀恭一郎シリーズ第6弾は短編小説。

43.予知夢(2000年) created by Rinker 深夜、十六歳の少女の部屋に男が侵入、母親に猟銃で撃たれた。男は十七年前に少女と結ばれる夢を見たという。天才科学者湯川の推理

評価6/10

ガリレオシリーズ第2弾も短編集。

44.片想い(2001年) created by Rinker

評価7/10

45.超・殺人事件―推理作家の苦悩(2001年) created by Rinker

評価6/10

46.サンタのおばさん(2001年) created by Rinker 今年もイヴが近づき、恒例のサンタクロースの集会が開かれる。新しく加わった女性サンタを認めるかどうかで会は大騒ぎになるが…。おかしくて、ちょっぴり切ないクリスマス・ストーリー。

評価6/10

47.レイクサイド(2002年) created by Rinker

評価7/10

48.時生(2002年) created by Rinker

評価8/10

あの子に訊きたい。生まれてきてよかった?

とにかく泣ける感動の名作です

49.ゲームの名は誘拐(2002年) created by Rinker

評価5/10

50.手紙(2003年) created by Rinker

評価9/10

こちらも東野さんのBest5常連作品

個人的に突き刺さったイチオシ作品 51.おれは非情勤(2003年) created by Rinker

評価7/10

52.殺人の門(2003年) created by Rinker

評価4/10

53.幻夜(2004年) created by Rinker

評価8/10

名作白夜行の続編的な位置づけにある長編小説

54.ちゃれんじ(2004年) created by Rinker

評価6/10

55.さまよう刃(2004年) created by Rinker

評価7/10

56.黒笑小説(2005年) created by Rinker

評価6/10

57.容疑者Xの献身(2005年) created by Rinker これほど深い愛情に、これまで出会ったことがなかった。いやそもそも、この世に存在することさえ知らなかった。運命の数式。命がけの純愛が生んだ犯罪。

評価10/10

ガリレオシリーズ第3弾は超名作にして直木賞受賞作

白夜行で獲れなかった直木賞を見事に獲った作品。 58.さいえんす(2005年) created by Rinker

評価4/10

59.夢はトリノをかけめぐる(2006年) created by Rinker

評価6/10

60.赤い指(2006年) created by Rinker

評価9/10

加賀恭一郎シリーズ第7弾は、どこにでもありそうな家族が抱える問題が引き起こした悲しい事件。

加賀さんの中でも思い出深い作品。 61.使命と魂のリミット(2006年) created by Rinker

評価6/10

62.たぶん最後の御挨拶(2007年) created by Rinker 打たれ弱かったら作家になんかなってない。下手なエッセイ書く暇あるなら、もっと小説書かんかい!文学賞落選記録15回!―「押し続けていれば壁はいつか動く」と信じ続けた20年の日々。

評価4/10

63.夜明けの街で(2007年) created by Rinker

評価7/10

64.ダイイング・アイ(2007年) created by Rinker

評価3/10

65.流星の絆(2008年) created by Rinker

評価7/10

66.聖女の救済(2008年) created by Rinker

評価8/10

ガリレオシリーズ第5弾は長編。

67.ガリレオの苦悩(2008年) created by Rinker

評価7/10

ガリレオシリーズ第4弾の短編集。

68.パラドックス13(2009年) created by Rinker

評価5/10

69.新参者(2009年) created by Rinker

評価7/10

加賀恭一郎シリーズ第8弾は人情溢れる日本橋署の下町物語。

東野圭吾 加賀恭一郎シリーズの読む順番とおすすめベス5 70.カッコウの卵は誰のもの(2010年) created by Rinker

評価6/10

71.プラチナデータ(2010年) created by Rinker

評価6/10

72.白銀ジャック(2010年) created by Rinker

評価5/10

73.あの頃の誰か(2011年) created by Rinker

評価7/10

74.麒麟の翼(2011年) created by Rinker

評価8/10

加賀恭一郎シリーズ第9弾はこれまた悲しい子供達の物語。

これ読んで、日本橋に行きました。 東野圭吾 加賀恭一郎シリーズの読む順番とおすすめベス5 75.真夏の方程式(2011年) created by Rinker

評価8/10

ガリレオシリーズ第6弾は映画にもなった長編小説。

76.マスカレードホテル(2011年) created by Rinker

評価7/10

77.歪笑小説(2012年) created by Rinker

評価7/10

[2018年版]東野圭吾 短編作品 おすすめ10作ランキング 泣ける・驚く・笑える作品 78.ナミヤ雑貨店の奇蹟(2012年) created by Rinker

評価8/10

79.虚像の道化師(2012年) created by Rinker 指一本触れずに転落死させる術、他人には聴こえない囁き、女優が仕組んだ罠…刑事はさらに不可解な謎を抱え、あの研究室のドアを叩く。

評価6/10

ガリレオシリーズ第7弾は短編小説。

80.禁断の魔術(2012年) created by Rinker

評価7/10

ガリレオシリーズ第8弾は長編物語になっていて、教え子が起こす事件の気になる展開。

81.夢幻花(2013年) created by Rinker

評価8/10

2010年代で一押しの作品です。 82.祈りの幕が下りる時(2013年) created by Rinker

評価9/10

加賀恭一郎シリーズ第10弾はその名の通り最終幕となる作品。

加賀恭一郎は幕を閉じたけど、この傑作が読めて嬉しかった。 83.疾風ロンド(2013年) created by Rinker

評価5/10

白銀ジャック」に次ぐ雪山シリーズ第2弾。

84.虚ろな十字架(2014年) created by Rinker

評価8/10

85.マスカレードイブ(2014年) created by Rinker

評価6/10

86.ラプラスの魔女(2015年) created by Rinker

“円華という若い女性のボディーガードを依頼された元警官の武尾は、行動を共にするにつれ彼女には不思議な《力》が備わっているのではと、疑いはじめる。 同じ頃、遠く離れた2つの温泉地で硫化水素による死亡事故が起きていた。検証に赴いた地球化学の研究者・青江は、双方の現場で謎の娘・円華を目撃する――。 価値観をくつがえされる衝撃。物語に翻弄される興奮。

評価5/10

87.人魚の眠る家(2015年) created by Rinker

評価7/10

88.危険なビーナス(2016年) created by Rinker 弟が失踪した。彼の妻・楓は、明るくしたたかで魅力的な女性だった。楓は夫の失踪の原因を探るため、資産家である夫の家族に近づく。兄である伯朗は楓に頼まれ協力するが、時が経てばたつほど彼女に惹かれていく。

評価5/10

89.恋のゴンドラ(2016年) created by Rinker 真冬に集う男女8人の運命は? あの東野圭吾が“恋愛”という永遠のミステリーに真っ向から挑む。衝撃の結末から目を逸らすな!

評価6/10

恋愛のドラマ仕立ての面白い短編集です 90.雪煙チェイス(2016年) created by Rinker

評価4/10

91.素敵な日本人(2017年) created by Rinker たとえば、毎日寝る前に一編。ゆっくり、読んでください。豊饒で多彩な短編ミステリーが、日常の倦怠をほぐします。意外性と機知に富み、四季折々の風物を織り込んだ、極上の九編。読書の愉楽を、存分にどうぞ。

評価6/10

92.マスカレードナイト(2017年) created by Rinker 若い女性が殺害された不可解な事件。警視庁に届いた一通の密告状。犯人は、コルテシア東京のカウントダウンパーティに姿を現す!?あのホテルウーマンと刑事のコンビ、再び。

評価8/10

93.魔力の胎動(2018年) created by Rinker 自然現象を見事に言い当てる、彼女の不思議な“力”はいったい何なのか――。彼女によって、悩める人たちが救われて行く……。東野圭吾が価値観を覆した衝撃のミステリ『ラプラスの魔女』の前日譚。

評価6/10

映画化される「ラプラスの魔女」の前を描いた作品。

94.沈黙のパレード(2018年) created by Rinker

評価9/10

95.希望の糸(2019年) created by Rinker 「死んだ人のことなんか知らない。 あたしは、誰かの代わりに生まれてきたんじゃない」 ある殺人事件で絡み合う、容疑者そして若き刑事の苦悩。 どうしたら、本当の家族になれるのだろうか。

閑静な住宅街で小さな喫茶店を営む女性が殺された。 捜査線上に浮上した常連客だったひとりの男性。 災害で二人の子供を失った彼は、深い悩みを抱えていた。 容疑者たちの複雑な運命に、若き刑事が挑む。

評価 7/10

途中刑事の名前が松宮だったのでわくわくしてましたが、やっぱり加賀さん登場です

96.クスノキの番人(2020年) created by Rinker その木に祈れば、願いが叶うと言われているクスノキ。

評価 6/10

97.ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人(2020年) created by Rinker 名もなき町。ほとんどの人が訪れたこともなく、訪れようともしない町。

評価 6/10

98.東野圭吾 白鳥とコウモリ(2021年) created by Rinker

遺体で発見された善良な弁護士。 一人の男が殺害を自供し事件は解決――のはずだった。 「すべて、私がやりました。すべての事件の犯人は私です」 2017年東京、1984年愛知を繋ぐ、ある男の”告白”、その絶望――そして希望。 「罪と罰の問題はとても難しくて、簡単に答えを出せるものじゃない」 私たちは未知なる迷宮に引き込まれる――。

評価 9/10

99.透明な螺旋(2021年) created by Rinker シリーズ第十弾。最新長編。 今、明かされる「ガリレオの真実」。

房総沖で男性の銃殺遺体が見つかった。 失踪した恋人の行方をたどると、関係者として天才物理学者の名が浮上した。 警視庁の刑事・草薙は、横須賀の両親のもとで過ごす湯川学を訪ねる。

評価 6/10

100.マスカレードゲーム(2022年) created by Rinker

解決の糸口すらつかめない3つの殺人事件。捜査によって判明した共通点は、その殺害方法と、被害者はみな過去に人を死なせた人間であることだった。 刑事・新田、再びホテル・コルテシアへ――。 累計470万部突破シリーズ最新作、発売決定!

評価 7/10

101.魔女と過ごした七日間(2023年) created by Rinker その夏、信じられないことばかり起きた。「ラプラスの魔女」シリーズ!

評価6/10

102.あなたが誰かを殺した(2023年) created by Rinker

閑静な別荘地で起きた連続殺人事件。 愛する家族が奪われたのは偶然か、必然か。 残された人々は真相を知るため「検証会」に集う。 そこに現れたのは、長期休暇中の刑事・加賀恭一郎。 ――私たちを待ち受けていたのは、想像もしない運命だった。

評価 7/10

103.ブラック・ショーマンと覚醒する女たち(2024/1/24発売) created by Rinker

評価 6/10

104.クスノキの女神(2024年 ) created by Rinker

評価 6/10

105. 東野圭吾「架空犯」 (2024年 ) created by Rinker 「まるで幽霊を追いかけているようだ」​ ​ 焼け落ちた屋敷から見つかったのは、​ 都議会議員と元女優夫婦の遺体だった。​ 華やかな人生を送ってきた二人に​ 何が起きたのか。​

評価 7/10

106.「 マスカレード・ライフ」(2025年) created by Rinker

「ホテル・コルテシア東京で開催されることになった、『日本推理小説新人賞』の選考会。 当日、文学賞受賞の候補者として、ある死体遺棄事件の重要参考人が会場に現れる!? 警視庁を辞め、コルテシア東京の保安課長となった新田浩介が、 お客様の安全確保を第一に、新たな活躍をみせる最新作。​

評価 5/10

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30 件のコメント カプチ より: MIYATAKE より:

こんばんは。コメントありがとうございます。 9冊ですか!それはこれから読むのが楽しみですね。 どの作品も本当に読みやすくて、読者を騙すのが得意な東野さんは同じ時代に生きてて良かったと思う位凄い人です。 また良かったら覗きに来て下さいね。

MIYATAKE より: こんにちは。ブログをご覧いただきありがとうございます。 参考になって良かったです。 ぜひ東野さんを全巻読破して見て下さいね。 新田浩介 より:

初めまして 入院をきっかけに本を読もうと思い、たまたま選択したのが東野圭吾でした 読書の習慣はなかったので、たまたま手にしたのが短編集だったのも幸いし、その後はシリーズものや白夜行のような長編ものも読むようになり、すっかり東野圭吾のトリコになりました 次にどの作品を読もうかいつも悩むので、とても参考になり今後もこちらを参照させて頂きたいと思います PS:どの作品にもほぼ出てくる「かぶりを振る」「踵を返す」この言い回しがとても好きです

MIYATAKE より:

はじめまして。当ブログをご覧頂きありがとうございます。 私も元々本なんてそんなに読まなかったのですが、東野さんの作品に出会ってから本がとても好きになりました。 どの作品も本当に冒頭から入り込めて、あっと驚く展開や泣ける展開など読者を飽きさせないテクニックが満載で面白いです。 「かぶりを振る」等は多分世代的な言い回しの表現で、昔の作家さんに多いと思います。 お身体に気をつけて、どんどん素敵な作品に出会って下さいね。

日野トミ子 より:

わー感動しました。 同じお仲間がいて、私も全部、いえ最後の一冊はまだです。 ガリレオがまたかえってきてるのですね。 現在は宮部みゆき読破中でー 特に加賀恭一郎ファンです。最後は泣けました。 完璧なあなた様の紹介でしたね。 ありがとうございます。

Macco より:

日野様。コメントありがとうございます。 最新作は、早く読まれる事をお勧めしたいくらい良い作品です。 宮部さんは昔の作品を10数冊読みましたが、全部読もうと言う所まではいってないですね。 私も加賀さんが一番好きなので、帰ってきて欲しいですね。 こちらこそ、ありがとうございます。

[…] ※My STREOMAN様の記事を参考にさせていただきました。ありがとうございました。 […] hammer より:

いつもこのブログみて、次に何を読もうか悩んでいます。 まだまだ東野さんの作品は26冊ですが徐々に増やしていきたいです。 ところで、この全作品に短編集の単行本「禁断の魔術カリレオ8」が 見当たらないようですが・・・

hammer より: すいません、虚像の道化師の文庫本に入っているのですね。失礼しました。 みるく より: 何故か哀しく、何故か暖かい気持ちで読み終わる東野圭吾さんの本が大好きです。 中でも加賀恭一郎シリーズが好きだったので、新刊の「希望の糸」が楽しみになりました。 明日早速買いに行きます。 Macco より: みるく 様 はじめまして。 東野さんの作品を読んだ時のそのお気持ちよく分かりますね。 「希望の糸」も早く読んでみて下さい。 トムパパ より: みかん より:

全て読破し、要約されたのですね。素晴らしいですね。 私も全部読んでいますが、本の内容をまとめることはできていません。脱帽いたします。 ただ、私は上記95冊のほかに 依頼人の娘(1990年) も読んでおります。参考にして下さい。

Macco より: みかん様 コメントありがとうございます。 一時期東野さんが好きすぎたので、全部まとめました。 依頼人の娘は確か「探偵倶楽部」に改題されて文庫化されていますね。 Macco より: 桜様 コメントありがとうございます。 加賀さんの物語は本当に心温まるミステリーですよね。 麒麟の翼もいいですが、やっぱり祈りの幕は特別感がありました。 希望の糸は是非読んで下さい。

私が、高校生の時に読み始めたことがきっかけで東野圭吾さんのファンになりました。 特に加賀さんシリーズが大好きで、加賀さん一筋です。祈りの幕で完結してしまいましたが、希望の糸で松宮さんが!そして加賀さんも出てきて嬉しくなりました。 まだ、読めていない作品をこのサイトで知ることができましたので、全て制覇したいと思います。

Macco より: 愛様 コメントありがとうございます。 加賀さんシリーズのファンとしては、完結と言わずにもう少し続きの物語を描いて欲しいもんです。 ぜひ東野さんを全部読破して下さい。 どる より:

はじめまして。 都内で電車通勤していた頃はよく東野圭吾作品読んでいました。 結婚し車必須の田舎で子育てに追われ本から離れていましたが、ここ数か月再び東野作品を読み始めて最近の作品を調べていたところこのサイトに辿り着きました。 私が持っている作品は45冊、半分にも満たないのに驚くやらこれから読める本がたくさんあるのが嬉しいやら。 私の知識は2006年くらいで止まっていますので大変参考になります。 とりあえず加賀恭一郎シリーズとガリレオシリーズから読んでいきたいと思います。 マスカレードホテルと祈りの幕が下りるときはテレビの録画もしてあるので、読み次第見ようと思います。

Macco より: どる様 はじめまして。コメントありがとうございます。 半分も読まれてるんでしたら、相当東野さんがお好きだと思うので残りの作品も楽しんで下さい。 加賀さんもガリレオ先生も最新作は特に面白いです。 姫夢 より:

初めまして。東野圭吾作品を読みはじめたら、もう面白くて次もどんどん読みたくなり、夢は全巻読破へ!と思った時に年代別やおすすめが気になり、こちら様のサイトを見つけ自分で表をつくり、大変ありがたく重宝させていただいております。 まだまだ20巻しかいってませんが、おすすめに従い、少しずつ楽しませていただきます。 私も加賀刑事のファンですが、眠りの森で出会い加賀刑事が愛したプリマとは後日談はないのでしょうか?結ばれてほしいと思っていました。また、今後も新刊が出るたびにこちらのサイトは更新されるのですか? 楽しみにしています。

Macco より:

姫夢様 初めまして。コメントありがとうございます。 東野さんにハマると次々読みたくなりますよね。 残念ながら「眠りの森」の話はあそこで完結しています。 初期の頃の作品は、そんなに続編を意識されてない様に感じますね。 新刊の度に更新しますし、また他のお勧め記事もたまに更新してますのでよろしくお願いします。

アンナ より:

東野圭吾さんの本が読みたくなってきたのでいろいろ検索してるうちにこちらにたどり着きました。 読んだ本の感想が私の思ってたのと似てたのでとても参考になりました! 読む本が片寄ってて、よく同じ本を買ってしまうので指針にさせていただきます。 インスタもフォローさせていただきました

Macco より: アンナ様 コメントありがとうございます。 東野さん読んでると、次々読みたくなりますよね。 インスタのフォローまでありがとうございます。 akafuji より: Macco より: akafuji様 ご指摘ありがとうございます。 訂正いたしました。 ぜひ最後まで全作楽しんで下さい。 小笠原明美 より:

はじめまして、明美です。東野さんの本を読むきっかけは娘がファンで凄く進めるので電車通勤で読み始めました。最初は麒麟の翼でした。読み終えた時は日本橋麒麟を見に行きました。その後、東野さんの作品は次々と買い すでに93冊読み終えました。本棚を眺めては 再度読み ちょっと違う作家さんの本も読みますが やっぱり東野さんの作風が好きです。次の作品早く書いて 出版お願いします。 追伸 電車の中で読むのに やっぱり文庫がいいです。白鳥とコウモリ 透明な螺旋早く文庫化してほしいです。

Macco より: 小笠原明美 様 コメントありがとうございます。 わたしも日本橋の麒麟は何度か見に行きました。 全作品制覇目前ですね。 ぜひ最後まで楽しんでくださいね。 コメントを残す コメントをキャンセル

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