南極と北極の海に棲む巨大UMA「ニンゲン/ヒトガタ」の謎! 海の白い怪物体/並木伸一郎
ニンゲンもヒトガタも、巨大で手足を持つ、いわゆるヒトの形をしているが、そもそも南極方面で目撃されたのが噂の発端だといわれている。 日本が南極周辺海域で捕鯨調査を行っていることは周知の通りだが、その関係者から漏れ伝わる情報では、公表できない怪物が何度も目撃されているという。 その怪物は、調査捕鯨関係者の間では「ヒトガタ物体」と名づけられており、ヒトの形をしたものや、ヒトの上半身がふたつ連なったものがあり、それがクジラのように水中から現れるらしい。全身真っ白で、全長8〜十数メートルという巨大さだ。関係者は情報を公開できずに、ひたすら困惑するばかりだという。
ついにニンゲンの動画がビデオに捉えられた!
「ムー認定! 最驚!! 未確認生物UMAビジュアル大事典」監 修:並木伸一郎発売日:2023年2月22日(水)価 格:1540円(税込)発行所:ワン・パブリッシング
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